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凍結乾燥品質向上とは?課題と対策・製品を解説

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一次加工における凍結乾燥品質向上とは?
食品の一次加工における凍結乾燥技術の品質向上は、原料の持つ風味、栄養価、色調、形状を最大限に保持し、長期保存を可能にすることを目的とします。これにより、食品の付加価値を高め、多様な用途への展開を促進します。
各社の製品
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【食品廃棄物処理向け】遠心分離機による廃水濾過・資源化
【食品工場向け】ブロワー
貯油タンク付食油ろ過機『HCPT型』
『HCPT型』は、粗ろ紙と、精密ろ紙の組み合わせが、効率よく炭化した
微粒の汚れや水分まで取り除く貯油タンク付食油ろ過機です。
貯油タンクは沈殿槽構造で、油の上澄み部分を取り出し、残った油は
排油バルブから取り除けます。底は傾斜付で油溜まりを低減。
「小型自動フライヤーで、貯油タンクのセットスペースがない」
「フライヤー近くに、貯油タンクをセット出来ない」
このようなときにお役に立つ製品です。
【特長】
■強力耐熱ポンプが素早くろ過し、油をフレッシュにする
■粗ろ紙と、精密ろ紙の組み合わせが
効率よく炭化した微粒の汚れや水分まで取り除く
■貯油タンクは沈殿槽構造で洗浄も可能
■ろ過タンクはドレンを開放して洗浄できる
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
真空凍結乾燥装置 設計サービス
余剰食材乾燥機(生ごみ処理機) 『FWD100』
真空凍結乾燥装置 フリーズドライ設備
水分の多い材料を凍結させ、低温・真空条件で昇華によって水分を除く方法が真空凍結乾燥(フリーズドライ)です。
微生物や医学、薬学の分野で多く使われていたこの方法は、今日ではカップラーメン、インスタントみそ汁など保存即席食品の製造に欠かせない装置となりました。
真空凍結乾燥装置なら、ビーフ、エビ、野菜等の原形を保ったまま乾燥できるうえ、スープ原料やジュース素材本来の芳香、風味を損なわないで、しかも復元性に優れた優秀な即席食品を得ることができます。
食品乾燥のことは何なりとご用命ください。計画からお引渡しまで責任を持ってお引受けいたします。
【特徴】
○直膨式の採用で、省エネ装置となった
○低温が得られる為、品質の良い製品が出来る
詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
低温処理炭素化装置『炭吉(carbone シリーズ)』
『炭吉(carboneシリーズ)』は、食品加工で生じた残滓を独自技術で粉砕、
低温加熱(160°C以下)し、有限会社英商事社製「かすみ触媒」と
混ぜ合わせることで有機化合物を炭化させる、低温処理炭素化装置です。
CO2を出さずに処理を行い、生成されたカーボン粉末は買取を行うため、
企業にも環境にもより良いサイクルで、無駄なくコスト低減を図ることが可能です。
ご要望の際はお気軽に、お問い合わせください。
【スペック】
■処理能力:125kg/h
■初期触媒投入:50kg
■電力:25kw/h
■電圧:200V
■サイズ:W1000 × T800 × L2700
※詳しくはお気軽にお問い合わせください。
真空凍結乾燥装置・冷凍装置・FD付帯設備機器【花房ENG】






