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半導体製造装置・材料

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設計エラーの早期検出とは?課題と対策・製品を解説

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回路・パターン設計における設計エラーの早期検出とは?

半導体製造装置・材料業界において、回路・パターン設計段階で発生するエラーを可能な限り早い段階で発見し、修正すること。これにより、手戻りの削減、開発期間の短縮、製造コストの低減、そして最終的な製品の品質向上を目指す。

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家電業界では、製品の小型化、高性能化が進む中で、内部構造の設計や動作確認が複雑化しています。特に、製品内部の気体や液体の流れ、部品の配置などを可視化することは、製品の性能向上や品質管理において非常に重要です。しかし、従来のプラスチック加工では、切削加工による曇りや複雑な形状への対応が難しいという課題がありました。そこで、当社のプラスチック透明化コーティング技術が役立ちます。この技術により、ポリカーボネート、ABS、塩ビなどのプラスチック材料を透明化し、内部構造を容易に可視化できます。

【活用シーン】
・家電製品の試作・開発における内部構造の検証
・製品の動作解析、流体解析
・組立作業性の向上

【導入の効果】
・設計段階での問題点の早期発見
・製品開発期間の短縮
・品質向上、歩留まり改善

【家電向け】プラスチック透明化モデルのご提案

電子機器業界では、製品の小型化と高精度化が求められています。部品の寸法精度が製品の性能を左右するため、幾何公差の理解は不可欠です。特に、輪郭度の理解は、部品の形状精度を確保し、製品の信頼性を高める上で重要です。この動画では、輪郭度の定義、使用例、図面上での使われ方、使用上の注意点について解説します。輪郭度の理解を深めることで、設計品質の向上に貢献します。

【活用シーン】
・電子機器の設計
・部品の図面作成
・品質管理

【導入の効果】
・輪郭度の理解を深め、設計品質を向上
・図面解読能力の向上
・部品の形状精度を確保し、製品の信頼性向上

【電子機器向け】輪郭度とは?基本を解説!

電子機器業界では、基板の品質が製品の性能を大きく左右します。特に、電子部品の実装精度や接続の信頼性を確保するためには、基板の真直度が重要です。真直度が悪いと、部品の実装不良や接続不良を引き起こし、製品の故障につながる可能性があります。この動画では、幾何公差の一種である“真直度”の測定方法を解説し、基板設計・製造における品質向上を支援します。

【活用シーン】
* 基板設計における真直度管理
* 基板製造工程での検査
* 品質管理部門での活用

【導入の効果】
* 基板の品質向上
* 製品の信頼性向上
* 不良品の削減

【電子機器向け】真直度の測り方

電子機器業界では、製品の小型化と高精度化が求められています。設計段階での幾何公差の理解は、製品の品質と信頼性を確保するために不可欠です。特に、対称度の理解は、部品の配置や機能性を最適化する上で重要となります。不適切な公差設定は、製品の性能低下や製造上の問題を引き起こす可能性があります。この動画では、幾何公差の一種である「対称度」の基本を解説しています。

【活用シーン】
・電子機器の設計
・部品の図面作成
・品質管理

【導入の効果】
・設計ミスの削減
・製品の品質向上
・製造コストの削減

【電子機器向け】幾何公差 対称度 基本解説動画

電子機器業界では、製品の信頼性を確保するために、部品の正確な製造が不可欠です。特に、直角度の精度は、製品の組み立て精度や性能に大きく影響します。直角度が適切に管理されていない場合、部品の歪みや接触不良を引き起こし、製品の故障や性能低下につながる可能性があります。この動画では、幾何公差の一種である「直角度」の基本を解説しています。直角度の定義、使用例、図面上での使われ方、使用する際の注意点について解説し、電子機器の品質向上に貢献します。

【活用シーン】
・電子機器の設計・製造部門
・品質管理部門
・部品の調達部門

【導入の効果】
・直角度の理解を深め、設計・製造の品質を向上
・製品の信頼性向上に貢献
・不良品の削減、コスト削減

【電子機器向け】幾何公差 直角度の基本

当社では、モデルを使用した検証の容易化やTAT短縮など、
お客様のニーズに合わせた検証環境を提供しております。

CPUなどの搭載IPをバスモデルに置き換え可能(コンフィギュレーション)
IPのことを知らなくてもバスアクセスの簡易的な検証が可能。
モデルになることでシミュレーションのCPU実行負荷が軽減されます。

【業務概要】
■お客様:国内半導体メーカー
■最終顧客:国内セットメーカー
■業務形態:設計請負
■業務範囲:1チップ機能検証環境構築

※詳細については、お気軽にお問い合わせください。

【事例紹介】FPGA設計サービス

当社では、ASICやアンチヒューズFPGAといった、ミスの⾒落としが許されない
デバイスでの開発を成功させてきた当社だからこその、質の高い検証サービスを
ご提供しております。

工数を抑え、無駄な手戻りを減らすのに有効な検証の自動化や、
検証を確実にする第三者検証をご提案いたします。

「検証を、より確実な物にしたい」「検証工数がどんどん肥大化して困る」
もしそういったお悩みをお持ちなら、是非一度、当社の検証サービスをご利用下さい。

【検証サービスの成果物一例】
■担当者以外でも理解できる検証仕様書
■可読性と再利用性の高い検証環境や検証シナリオ
■検証結果報告書では、様々な手法で検証結果の妥当性を証明

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

検証サービス

当社のでは、長年にわたるASIC/FPGA設計の豊富な経験を活かし、
お客様の用途に合わせて、ご提案・開発支援を行う『LSI設計サービス』を
提供しております。

仕様検討、設計書作成、RTLコーディング、論理検証からカバレッジ検証等
幅広く対応可能です。

ご要望の際はお気軽に、お問い合わせください。

【サービス内容】
■ASIC開発
■FPGA開発
■評価解析

※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。

LSI設計サービス

フッ素コーティング剤『METAX(メタックス)』を導入した
「フッ素コーティング」の事例をご紹介します。

車載・電子精密機器・スマートフォン・光学機器等、幅広い製品には基板や
ICが組み込まれていますが、製品中に塗布使用しているグリースやオイル、
乾燥潤滑剤が外部へ滲み出して外観不良につながることがございます。

そこで、当製品を導入。

基板やICは電気製品の心臓部でもあるので、水滴や湿気により性能に大きな
影響を及ぼしますが、当製品はこのような問題を解消し、製品寿命の向上に
大きく貢献します。

【事例概要】
■導入前の課題や背景
・基板のショート、油分のにじみ出しをシャットアウト
■導入後の効果
・製品不良を低減、製品寿命を延ばし高品質製品に

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

【METAX(メタックス)導入事例】フッ素コーティング

三精システム株式会社は、先進的なテクノロジーの分野で仕様設計、
LSI開発、システム構築を支援する設計技術集団です。

10Gbps通信ボードやロボット制御システム、DDR3メモリボード、
ARM組み込みシステムなどの開発実績がございます。

ハードウェアからソフトウェアまで、仕様設計にはじまり完成に
至るまでのワンストップソリューションで提供しますので、ご要望
の際はお気軽にお問合せください。

【主な業務内容】
■各種システムの企画から製品製造までのコンサルタント、
 及び開発、設計製造
■各種ハードウェア開発、設計
■各種ソフトウエア開発、設計
■各種計測、試験装置開発、設計、設置
■LSI、VLSIチップ、G/A開発設計 他

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

三精システム株式会社 事業紹介

ファクトケイ株式会社は、ガス腐食試験機メーカーとしての販売だけでなく
東京試験センターにて電子部品及び接触機構部品の環境試験(ガス腐食試験)
においてISO9001認証を取得し『受託試験』を実施させて頂いております。

二酸化硫黄や硫化水素、二酸化窒素などのガスを使用。
4種混合まで可能です。

1977年の創業以来、ガス腐食試験を行ってきた技術の蓄積がございます。
ぜひご利用下さい。

【設備のご紹介】
<機器ラインアップ:計25台>
■ガス腐食試験機 KG600
■ガス腐食試験機 KG200
■ガス腐食試験機 KG95   

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

【ガス腐食試験】受託試験のご案内

当資料は、回路設計での品質の安定化と設計期間短縮に貢献する
『Asca-Advanced』の機能についてご紹介しています。

当製品は回路設計を効率よく行う回路図の作成、回路パラメータの調整、
シミュレーション結果の解析という設計の主作業を支援する機能に加え、
多様な条件での特性の検証、および、その結果を報告書としてまとめるなど
設計業務全体を支援します。

【掲載内容(一部)】
■はじめに
■回路検証の自動化
 ・(1)自動化の狙い
 ・(2)回路検証の現状と自動化手法
 ・(3)「Worst/Best 条件検索」機能 など

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

【資料】Asca-Advancedの機能

当社は、LSI製品を必要としている企業と連携し
高性能なLSI製品の開発を行う会社です。

SOC設計において、仕様把握から設計/検証、レイアウト、
実機確認までをワンストップサービスでご提供。

必要に応じて定期的な会議を設定させて頂き、急な仕様変更、
日程変更にも柔軟に対応いたします。

【事業内容】
■半導体素子、集積回路等の電子部品の
 研究開発、設計、製造及び販売その他の処分
■電気機器、電子機器、通信機器の部品及び材料の
 研究、開発、設計製造及びその他の処分

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

メイビスデザイン株式会社 事業紹介

「開発予算を削減されるが納期と開発量はかわらない」、「設計、検証コストを削減したい」、「海外を使いたいが品質に不安がある」、「言語に不安がある」といったお悩みを解決します!
安心いただける体制で品質をキープしつつコストを削減!ドキュメント等は日本語でご提供。万全な品質確保体制です。

【特徴】
○SystemVerilogでの検証環境構築(全体の組み上げも可能)
○UVMを使用し、再利用性とメンテナンス性を向上
○e言語でのランダム検証環境ファンクションカバレッジ向上
○検証用モデル作成対向モデルやステミュラス入力モデル等

詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

ベリフィケーションテクノロジー株式会社 オフショア事業のご紹介

株式会社イーテックでは『LSI・ASIC・FPGA・PLD開発』を承っております。

当社のエンジニアは新技術の飽くなきチャレンジ精神と多彩な分野の
開発経験により、お客様のご要望に応じたさまざまな形態での設計サービスを
提供します。

これまでに多くの企業からプロジェクト参加依頼を頂き、様々な業務へ
積極的に参加して蓄積された設計ノウハウは、お客様からのご要望に対し、
十分にお応えできるものと確信しております。

将来的には、自社ブランドの製品を作ることを目標としており、市場動向
および新デバイス情報にも目を向けております。

【受託範囲(FPGAの場合)】
■仕様検討
■機能設計
■RTL設計[VHDL/Verilog]
■シミュレーションベンチ設計
■シミュレーションによる機能検証
■実機による機能/性能検証

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

LSI・ASIC・FPGA・PLD開発

『I-Vカーブ AI for イプシロン』は、これまで評価者の主観に委ねられていた
I-Vカーブ(IVカーブ)の判定を、機械学習で行えるようになり、評価者の違いや
経験の差に関係なく、ばらつきのない判定ができるようになったソフトです。

「PCソフト(学習・ 判定)」は、計測データを読み込み学習データを更新。
学習データを元に自動判別や、I-Vカーブを複数個のタイプに分類できます。

また、「Androidソフト(計測 ・ 判定)」は、イプシロン本体とWi-Fi接続し
遠隔計測。計測結果と共に判定結果を表示します。

【Androidソフト(計測 ・ 判定)の特長】
■計測
・イプシロン本体とWi-Fi接続し遠隔計測
■判定
・計測結果と共に判定結果を表示

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

人工知能で不具合発見『I-Vカーブ AI for イプシロン』

『MTF-0166-01A』は、保護用シース付差動ケーブルのインピーダンス/リターンロス/
インサーションロスを測定する車載Ethernetケーブル用フィクスチャ
です。

差動ケーブル端をハンダ付けする事無く同軸コネクタに接続可能。

また、被測定ケーブルのシース径/差動ピッチの対応は、
チェンジキット(別売)で対応可能となっております。
ご要望の際はお気軽にご相談ください。

【特長】
■ケーブル端をカットし、フィクスチャにセットする事で測定可能
■コネクタのハンダ付けを必要としない
■コネクタの特性や測定者の技量に左右されない測定を実現
■チェンジキット(別売)で、各種シース径/線間ピッチに対応可能
■2XThrough治具(別売)で、フィクスチャのSパラメータを取得し
 補正する事が可能です

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせください。

フィクスチャ『MTF-0166-01A』

当社は、様々な業界分野の装置・機器の故障でお困りのお客様に貢献します。

【当社のサービス】
単体基板修理
FA機器修理
劣化部品交換
代替基板製作
生産中止FA機器調達

サービスに関わる詳細は、当社ウェブサイトをご覧ください。
https://www.johnan.com/repairs/

また、上記サービス以外にも、多発する故障製品の改善提案等、様々な修理サービスを展開しております。お気軽にご相談下さい。

【お問い合わせ先】
TEL:0120-368-258
メール:repair@johnan.com
お問い合わせフォーム:
https://www.johnan.com/contact/form-repair/

JOHNANの基板修理・基板保全サービス

株式会社横浜モジレートは、エレクトロニクス・テクノロジーの
エキスパートとして、新規LSIの機能・論理・回路設計の支援から、
様々な評価までお客様のニーズに合わせたサービスを提供しています。

EWS上のCADツールを操作して、回路図入力から設計検証の支援を
行いますので、ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。

【事業内容】
■各種電子部品の検査、評価及び出荷支援業務 等

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

新規LSIの機能・論理・回路設計支援サービス

「碍子用高周波発生装置」は、テスラコイル方式により発生させた高周波
電圧を碍子に印加して強制的に閃格させ、内部血管の有無を確認します。

碍子内の絶縁破壊(内部貫通)を検出するには、商用周波電圧よりも高い
電気ストレスを加える必要があります。

本試験装置により、高電圧・高周波を印加することで、碍子の不良検出が
容易に可能となります。

【装置性能】
■所有電源容量:約2kVA
■出力電圧:最大200kV
■出力周波数:150kHz~200kHz

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

碍子用高周波発生装置

【ePM-Ex】は、1つのツール(ジョブ)で、PCBデザインとメタルマスクの検証からSMT/SPI/AOI装置のプログラミングまでを提供するツール。統一されたインターフェースをもつ単一のツールでありながら、どんなプログラムも自由自在に取り扱うことが可能。最少の要員、最短のプログラム時間、最大効率のデータ管理、不良ゼロを実現させる。

ソリューションツール ePM-Ex

当社では、SEM-ECCI法によるGaNの転位観察を行っております。

窒化ガリウム(GaN)等のパワー半導体において、製造時に含まれる転位は
デバイス性能の低下や短寿命化の要因とされています。

半導体の転位観察は主に透過電子顕微鏡(TEM)やエッチピット法が用いられますが、
SEM-ECCI法を用いると容易な前処理で観察可能となります。

【測定事例】
■供試材:単結晶GaN(サファイア基板上にGaNを成膜したウェハ)
■面方位:C面(0001)±0.5°
■GaN膜厚:4.5±0.5μm
■測定条件:後方散乱モード

※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

SEM-ECCI法によるGaNの転位観察

『DAC-PD-7P』は、VDE規格試験に対応した試験電源内蔵型部分放電測定器です。

最大試験電圧5kV、最短試験時間(2秒)で動作でき、入出力接点による
測定制御及び、合否判定が可能。

IGBTのゲート駆動用フォトカプラ、パルストランス等の試験に適しています。

【特長】
■VDE規格試験に対応した試験電源内蔵型部分放電測定器(EN60747-5-5:2007準拠)
■IGBTのゲート駆動用フォトカプラ、パルストランス等の試験に好適
■最大試験電圧5kV、最短試験時間(2秒)で動作可能
■入出力接点による測定制御及び、合否判定が可能

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

インライン用部分放電測定器『DAC-PD-7P』

「日本カーネルシステムにできること」と題して、
弊社の「技術」や「製品作りのこだわり」を紹介していくシリーズ。
四つ目のテーマは I-Vカーブの形状から分かること です。
I-Vカーブの形状から「故障や接続ミスなどの可能性」 が読み取れます。

技術情報「I-Vカーブの形状から分かること」PDF資料

当社の基盤をラボで観察するのに何か良い治具を製作できないか?
観察精度も必要なため、透明度は高ければ高いほど良いのですが…
とお客様からご要望をお受けいたしました。

ご希望にお応えできるよう加工方法などを検討し「基板観察用透明治具」を
製作いたしました。

治具は透度の良いアクリル製の透明材を採用。これだけではお客様の
求められている透明度と精度に達しないため、特殊加工をしております。

【製品概要】
■プリント基盤観察用治具
■基板の平置き、斜め挿しができる様複雑な形状
■透度の良いアクリル製の透明材を採用

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

開発・製造レポート『基板観察用透明治具』

アナログ技術を中心にデジタルを含め、様々な用途のLSI製品の設計、評価において経験豊富な技術者集団です。
長年培った経験から改善を含めた提案型のサービスをご提供します。

【提案型のサービス】
お客様との密なコミュニケーションにより、提案型のサービスをご提供します。

・様々な効率改善のご提案
・詳細・最適な設計仕様の作成
・ドキュメント:設計コンセプト(なぜそうしたか)、設計結果の妥当性証明品質に対する納得性>

【コストを削減】
徹底した問題の早期洗い出し及び解決の推進により、手戻りを排除しコストの削減をご提案します。

【お客様のマネージメント負荷の削減】
ワンストップサービスによる短TATの実現や業務連絡窓口の一本化により、マネージメント負荷の低減を実現します。

◎詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

LSI/半導体設計・評価事業のご紹介

当社では、アナログおよびデジタルコア、検証用ハードウェア開発キットを含む
IP開発および統合のすべての側面を網羅するソリューションを提供いたします。

各高速インターフェイス規格に適合したIPを供給するとともに、同一IPで複数の
規格をサポートするIPを供給。お客さまのセットでの選択肢を広げることが可能です。

ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。

【特長】
■複数の機能に対応したCombo IPの提供
■業界に関する深い専門知識
■カスタマイズされたソリューション
■優れたカスタマーサポート
■高品質のIPコアと早期検証

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

IP開発サービス

トープロテクノサービス株式会社は、AIを使った基板設計を行っております。

学習機能型AIで過去のデータから傾向を抽出し“AI先生”を構築。
設計ルールやノウハウを覚えこませ、複数の設計を同時に進行します。

【特長】
■いつでも高品質な設計が可能
■東大ベンチャーとの共同開発

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

AI基板設計

ベリフィケーションテクノロジー株式会社は、第三者視点だから
こそできるフロントエンド開発検証技術を強みに適切なご提案を
いたします。

機能安全実践者有資格FS Engineer、FS Manager(TUVRheinland)
有資格者が多数在籍しており数十年間で培った多種多様な
アプリケーションにおける検証実績を基に当社が考える機能安全への
ご提案を開始いたしました。

機能安全におけるLSIのコンセプト・設計サポートいたします。
また、サイバーセキュリティとサイバーレジリエンス両観点から
製品開発をサポートいたします。

【事業内容】
■LSI第三者検証サービス
■セーフティ/セキュリティサービス
■医療機器認証支援サービス

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

ベリフィケーションテクノロジー株式会社 事業案内

『MS91501BD』は、Lattice Semiconductor社製iCE40 LP4K、LP8Kを
使用したFPGA開発ボードです。

電源回路、発振器、コンフィグレーション用回路、コンフィグレーション用
ROMを装備。すぐに開発を始めることができます。   

また、開発完了後にFPGA内部のNVCMにコンフィグレーションデータを
格納することで、回路情報の秘匿性を担保できるボードです。

【特長】
■本ボードに使用の技術は特許登録済み

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。

開発ボード『MS91501BD』

◆PowerDebugとは?

組み込みソフトウェアの開発に使う、高機能かつ柔軟なデバッグシステムです。
JTAGやDAPといったオンチップデバッグインターフェースを介してデバイスと接続しソフトウェアのデバッグに使用します。
また、リアルタイムトレースやロジアナ機能などデバッグ作業をさらに効率化する拡張性も備わっています。

◆PowerDebugの特長
・モジュール構成:必要な機能に応じてパーツ(モジュール)を後から追加できる柔軟設計
・幅広い対応性:150超のアーキテクチャ、15,000種以上のデバイス(ArmやRISC-Vなど)をサポート
・チップ/アーキテクチャ共通のデバッグインターフェースで対象が変更になっても効率よくデバッグ可能

◆基本構成
PowerDebug本体モジュール+ターゲット接続用デバッグプローブ

◆拡張モジュール
トレースモジュール:プログラムの実行履歴の解析やコードカバレッジで、不具合の解析やソフトウェア品質向上
ロジックアナライザモジュール:チップ内部動作に同期した外部信号を計測(デジタル/アナログ)

組込みソフトウエアの品質と開発効率向上に役立つ高性能デバッガ

株式会社テカナリエは、国分寺市にあり、半導体等の部品から最終製品までの調査、解析、調達を行う会社です。
購入した製品、部品がうまく動かないとき、原因究明から時にはその真贋まで調査します。
気になるあの製品の中身を知りたいとき、分解し類似品との比較等、必要に応じて多角的に調査します。
生産中止品など入手困難品を調達したいとき、回路復元による再現品、中古品等、様々なご提案も用意して調達します。

【事業内容】
○製品・部品の調査、解析、調達

詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

株式会社テカナリエ 事業紹介

『黒色複合酸化物 GY209/GS403』は、クロムを含まない環境対応型の
黒色顔料です。

ニッケルフリーの「GS403」とクロム・コバルト・ニッケルフリーの
「GY209」を取り扱っています。

高電気絶縁・非磁性のため、半導体部品の電気的エラーを抑制します。

【特長】
■クロムを含まない環境対応型の黒顔料
■電気絶縁性、耐熱性に優れる
■カーボンブラックに比べ取扱いが容易

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

黒色顔料『黒色複合酸化物 GY209/GS403』

当社はシステムLSI設計における、ハード設計、ソフト設計、評価ボード
及びボード設計を仕様検討から具体設計まで、システムLSI設計に関する
さまざまな技術を網羅し、お客様に必要なソリューションを提供いたします。

お客様との綿密な打ち合わせにより、メモ程度の仕様より対応が可能です。
ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。

【特長】
■富士通のデザインセンターとして長年にわたる信頼と実績
■仕様設計、論理設計、回路設計をはじめ、どのフェーズからも柔軟に対応
■ASIC、FPGA設計の開発経験による、好適な提案が可能
■画像分野、通信分野においては豊富な経験を所持
■デジタル配置配線からアナログレイアウト(マニュアルレイアウト含む)まで実行可能

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。

EOLもご相談ください! システムLSI設計サービス

当社では、ソフトウェアの詳細設計を請け負っております。

組込み設計/制作(マイコン駆使)やアプリ設計/制作(PC、タブレット)、
モデルベース開発などに対応可能です。

ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。

【実例】
■レース車用HV-ECU開発(13年)<客先常駐 委託>
 ・お客様と密に連携し要件定義から実装・評価まで実施
 ・目まぐるしく更新される要求仕様に対しアジャイル開発にて
  対応するなどニーズに合わせて柔軟に対応

■ソフトウェア開発・試作(25年)<ノックス電子社内 請負>
 ・組込みソフト、PCやタブレットのアプリ、DB構築、機械学習等の
  幅広いソフトウェアについて、要件定義から設計、実装、検証まで実施

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

電子機器(ECU),PC/スマホアプリのソフトウェア設計

当社では、アナログASIC(フルカスタム設計)及びミックスドシグナル
ASIC開発にてデバイス開発を承っております。

IC開発の設計工程を担当し、デンケンエレクトロニクス事業部が後工程を担当
することで、デンケングループとして一貫したフローで開発を進めることが可能。

IC開発では予期せぬ問題が発生する場合がありますが、デンケングループとして
全行程をカバーしており、急な故障解析や特性評価にも迅速に対応いたします。
ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。

【開発製品紹介】
■電源制御関連
■センサー関連
■自動車関連
■AV機器関連
■RF関連

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

デバイス開発サービス

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回路・パターン設計における設計エラーの早期検出

回路・パターン設計における設計エラーの早期検出とは?

半導体製造装置・材料業界において、回路・パターン設計段階で発生するエラーを可能な限り早い段階で発見し、修正すること。これにより、手戻りの削減、開発期間の短縮、製造コストの低減、そして最終的な製品の品質向上を目指す。

課題

複雑化する設計と検証工数の増大

半導体デバイスの高性能化・高集積化に伴い、回路・パターン設計は極めて複雑化しており、従来の検証手法では見落としが発生しやすくなっている。

設計変更による連鎖的なエラー発生

設計途中で仕様変更や新たな制約が発生した場合、その影響が設計全体に波及し、予期せぬエラーを誘発するリスクが高い。

製造プロセスへの影響の把握困難

設計上の微細なミスが、実際の製造プロセスで歩留まり低下や不良品発生に繋がる場合があるが、設計段階でその影響を正確に予測することが難しい。

熟練技術者への依存と属人化

設計エラーの検出には高度な専門知識と経験が必要であり、特定の熟練技術者に依存する傾向が強く、ノウハウの共有や標準化が進みにくい。

​対策

自動化された設計検証ツールの活用

設計ルールチェック(DRC)やレイアウト対回路抽出(LVS)などの自動検証ツールを早期に導入し、設計初期段階から網羅的なチェックを行う。

シミュレーション・モデリング技術の高度化

回路動作シミュレーションや製造プロセスシミュレーションを設計段階で繰り返し実施し、潜在的な問題を事前に特定・評価する。

設計フローにおける早期フィードバック体制の構築

設計者、検証者、製造技術者間での密な連携を強化し、設計変更や検証結果を迅速に共有・反映できる体制を整備する。

AI・機械学習を活用した異常検知

過去の設計データやエラー事例を学習させたAI・機械学習モデルを用いて、人間が見落としがちなパターンや異常を自動的に検出する。

​対策に役立つ製品例

統合設計検証システム

回路設計からレイアウト検証、DRC/LVSチェックまでを一貫して実行できる環境を提供し、設計フロー全体でのエラー検出を支援する。

高度シミュレーションソフトウェア

微細化された回路の電気特性や、製造プロセスにおける応力・熱影響などを高精度に予測し、設計段階でのリスクを低減する。

AI駆動型設計解析システム

過去の設計データから学習したパターン認識技術により、設計上の潜在的なエラーや非効率な箇所を自動的に指摘し、改善提案を行う。

設計データ管理・コラボレーションツール

設計データのバージョン管理、変更履歴の追跡、関係者間でのリアルタイムな情報共有を可能にし、設計変更に伴うエラーの連鎖を防ぐ。

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