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自動研磨システムの導入とは?課題と対策・製品を解説

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研磨・バフ加工における自動研磨システムの導入とは?
各社の製品
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『丸パイプ横磨研磨機』は、素管生地状態、仕上加工目的に応じて、
2~12工程の連続ライン構成が可能なパイプ自動研磨機です。
適用ワーク径Φ40~Φ150のP-2型と適用ワークΦ7~Φ100のP-3C型、
細径管・小物部品用のSC-1型と、3タイプをご用意しておりますので、
ニーズに合った製品をお選びいただけます。
ご要望の際は、お気軽にお問合せください。
【特長】
■素管生地状態、仕上加工目的に応じて2~12工程の連続ライン構成が可能
■研磨熱による影響を研磨材料の選択により最小限度におさえた
乾式研磨方法が主流
■自動供給取出装置及び自動加圧装置を設置することにより完全自動化が可能
※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせください。
当社では、大テーブルが間欠回転しワーク搬送を行い、その上の小テーブルが
加工時やエアブロー時に回転する方式の『エアブラスト直圧式FD-GT』を
取り扱っています。
一定時間毎に大テーブルが間欠回転し、装置前面の開口部にブラスト加工
及びエアブローが完了したワークが戻ってきます。
次に大テーブルが回転するまでの間、装置内の加工ポジションでは、
ブラスト加工、エアブローポジションではエアブローが行われており、
装置前面の開口部では、加工後のワークを取り外しと未加工ワークの
セットを行います。
装置開口部で1個流し生産対応のためワーク同士の接触による不良をゼロに
できるロボットでのワーク着脱と自動搬送を組み合わせ、エアーブラスト
工程の無人化可能重力式ブラスト機よりハイパワーであり、切削量、
加工スピードともに能力が高くなります。
※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
『MR/MRN』は、サーボモーターによる高速切換を実現する
省エネ・省スペースモデルのホーニングマシンです。
砥石拡張はメカ/油圧はワークによって好適な加工仕様で選択頂けます。
また、「MRX」は主軸シフト機能によりツールパラレルトランスレーションを可能にします。
※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
当社は、小ロット他品種に対応し、省エネルギー型や低排水を考慮した、
小型(小スペース型)表面処理装置の設計、製作に力を入れています。
また、複雑形状品の表面処理技術、および部分処理技術を生かし、自動部品、
家電製品部品、電子部品等の電着塗装・めっき・アルマイト処理装置を
独自に設計しております。
【ラインアップ】
■キャリア式アルマイト、めっき装置
■超小型高性能電着塗装装置
■電着塗装、めっき実験装置
■キャリア式電着塗装装置
■電着塗装、めっき手動装置 など
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
『エレベーター型バレルめっき装置』は、ボルト類・ナット類・
ワッシャー等の静止用治具に取り付けが出来ないワークを、
バレルドラム内に投入して回転させながら、リード線を通じて
電流を流し、膜厚を析出させる方式のめっき装置です。
直径120mmの連結したシャフトを装置の両端に立て、その上下に
直径1,000mm程度の大きなスプロケットを配置。
これを横行駆動部として1,000mmピッチでハンガーを取り付け、
上下可動させる機構を持っております。
その周りに前処理用タンク、めっき用タンクを配置し、ハンガーを
90秒~360秒(6分)タクト毎に移動させ、めっき処理をします。
※詳しくはお気軽にお問い合わせください。




