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難燃性材料の選定とは?課題と対策・製品を解説
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耐熱性における難燃性材料の選定とは?
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弊社開発の吸音材『ポアル』の特長は、抜群の耐熱・耐候性と優れた加工性。
その特性を存分に活かして、TV中継車や健診車等の特殊車両内で
発電機室内張りや消音装置にご採用いただいております。
不燃材料であるアルミニウム製なので、発電機・モーター等の
発熱部分、また熱が抜ける排気ダクトの吸音にも最適です。
過酷な環境でこそ真価を発揮する『ポアル』を
活用した事例をご紹介いたします。
◆ご希望に応じて、お客様のニーズに合わせたプランのご提案も致します。
ご相談も承りますので、お気軽にお問合わせ下さい。
※1枚~販売可能。お見積りも承っております。
※施工会社の紹介も行っております。お気軽にお問い合わせください。
※サンプルご希望の場合は、問合せフォームに
ご使用用途のご記入の上「サンプル希望」とご記入ください。
【導入事例】アルミニウム繊維吸音板 ポアル【自動車・特殊車両】
「FMVSS No.302燃焼性試験」は、自動車内装部品に使用される材料の
燃焼性評価となります。
試験片(350×100×t mm)をコの字型の金属板で挟んだものを水平に保持し、
端部に38mm炎を15秒間接炎し、A標線からB標線間254mmに対する燃焼速度を測定。
当社ではFMVSS燃焼性試験用のサンプル作製から、試験まで一貫して
対応が可能です。
【特長】
■燃焼性試験用のサンプル成形~評価まで一貫して対応可能
■熱老化処理(エージング処理)も対応
■燃焼試験中の温湿度記録も提供
※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
樹脂、プラスチック材料 FMVSS No.302燃焼性試験

