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段取り時間短縮とは?課題と対策・製品を解説

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曲げ・成形における段取り時間短縮とは?
プレス・板金加工における曲げ・成形工程では、製品ごとに金型交換や設定変更が必要となり、これが段取り時間の大部分を占めます。段取り時間の短縮は、生産効率の向上、リードタイムの削減、コストダウンに直結する重要な課題です。
各社の製品
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金型レスの可変ロール成形機※省人・省スペース化、コスト削減に貢献
建築業界向けに開発した少量多品種生産に適したロール成形機です。
これまでのロール成形は断面が変わると新しい一連の金型が必要でしたが、
この設備は、ロールの位置を自動変更し、複数の製品を一台の設備と一連の金型で生産できます。
お客様からご要望の多かった少量多品種生産に対応できるロールフォーミング設備です。
データ設定しておけば、後はボタンを押すだけ。
シート材成形、コイル材連続成形にも対応可能、お客様の製品によってカスタマイズにも対応いたします。
【特長】
■専門的な知識不要。 誰でも簡単操作ができる。
■製品データを登録し、ボタン1つで段取り替え作業が始まる。
■自動制御だから安定した品質を維持、生産することできる。
【導入メリット】
■生産ラインの省人化
■総合的な生産効率の底上げ(速度UP)
■安定した精度での生産が可能
■生産ラインの省スペース化に貢献
■全体投資コストの大幅な削減
■作業者の安全を考えた設備
【実例】
■家具/建材/エクステリア
■ロジスティクス など
C型パイプ端末加工機『HPT-150C』
工法『フォームローリング工法』


