top of page

プリント配線板・開発に関連する気になるカタログにチェックを入れると、まとめてダウンロードいただけます。
ボイドのない真空積層とは?課題と対策・製品を解説

目的・課題で絞り込む
カテゴリで絞り込む
プリント配線板 |
基板設計・実装受託 |
配線板用材料 |
その他プリント配線板・開発 |

積層におけるボイドのない真空積層とは?
プリント配線板の開発において、複数の層を重ね合わせる積層工程で、層間に気泡(ボイド)が発生しないように真空状態下で圧着する技術です。これにより、電気的信頼性や機械的強度を高め、高品質なプリント配線板の製造を実現します。
各社の製品
絞り込み条件:
▼チェックした製品のカタログをダウンロード
一度にダウンロードできるカタログは20件までです。
FHR.Roll.1600-FCCLスパッタリング装置
TORMED 透明ポリイミドフィルムロール
TORMED(トーメッド)は芳香族ポリイミドの優れた耐熱性に加え、可視光透過率88%という高い透過性を有しています。さらにポリイミドが保有する耐溶剤性や機械強度特性も兼ね備えた高性能フィルムです。自社内にポリイミド合成技術および樹脂製造設備を有している強みを持つことから、独自に透明ポリイミド樹脂を開発するのみならず、連続ロールフィルムに成型する装置まで自社開発し生産体制を整えています。
【特徴】
・可視光透過率88%以上、紫外線は100%カットします
・300℃の耐熱性を持ち、熱安定性が非常に優れたフィルムです
・その耐熱性からチップ実装時のリフロー工程への対応が可能です
・耐屈曲性が高く、破壊しにくいです。
・ほとんどの溶剤に対して不活性で高い安定性を示します。
※詳細はお問い合わせ、もしくはカタログを御覧ください。
関西電資 取扱製品 総合カタログ



