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自動化・省力化プロセスの導入とは?課題と対策・製品を解説
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ゴム(成形・架橋)における自動化・省力化プロセスの導入とは?
各社の製品
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株式会社ショージは、油圧真空成形機をはじめ、プラスチック成形や
ゴム機械、プレス機、特殊機械などの日本製成形機メーカーです。
当社の「ゴム用成型機」は、作業高さが低く、作業効率や安全性を向上。
また、標準機はもとより、大型・特殊成型機や試作・テスト用成型機など、
幅広いご要望にお応えします。ご用命の際はお気軽にご相談ください。
【ラインアップ】
■5000KN,4000KN アッパー式二段自動成型機
■13000KN 自動成型機 二枚型分解機付
■7500KN 二段式自動成型機
■1500KN 自動成型機
■手動式成型機
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ゴム用成型機
『EXZ II SERIES』は、2軸サーボ駆動のスイングタイプ取出ロボットです。
Z軸とY軸にサーボモータを採用した事により、取出しタイムを従来機より35%短縮したほか、内部金型メモリから、ティーチングデータの読み込みが可能です。
また金型交換時のストローク調整が不要となり、作業効率が向上します。
さらに新しい制御部(電装HRS-700)により操作性が向上します。
【特徴】
○高剛性の本体ボディに制御部(電装/エアバルブ)を収納
○金型交換時のラチェット位置を移動し、段取り時間の短縮を実現
○姿勢部に配線内蔵式を採用し、配線の接触や断線リスクを解消
○回転部重量を役15%軽量化
→回転シリンダのボア径強化により、回転動作の安定性向上
○上下・前後軸にリニアガイドを採用
→ブレがなくスピーディーな動作が可能
※詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
スイングタイプ取出ロボット『EXZ II SERIES』
【近赤外分光計 技術資料10 石油化学 】
ポリエチレン(PE)の密度(ASTM D792)の測定は、その再現性の難しさから通常の測定手順で安定した値を得るのは困難です。
このアプリケーションノートでは、近赤外分光計で測定することでPEの比重決定を実証しています。サンプルの前処理や化学薬品を必要としない 可視-近赤外分光法を使用することにより、大きな不均一なサンプルを約1分で分析可能です。
近赤外分光計によるポリエチレン(PE)の品質管理【技術資料】
異なる性質を持つゴム素材同士を同時成形によってジョイントする技術で、部品の組立工数の低減や新しい機能の付加により製品品質の向上など、多様なお客様の新しいニーズにお応えいたします。(現在OA機器などに使われています。)
ゴム2色成形
当社では、人件費削減に貢献する『横型ゴム射出成形機』を
取り扱っています。
必要以上の在庫を作る必要がなくなり、ロス材料費、
型費のコストが安く済み消却も早いです。
また、金型開閉時間が一定のため金型温度が安定する上、
生産性も安定します。
【ラインアップ】
■S-11R-100
■S-23R-170
■S-50R-370
■S-100R-750
■S-100R-1200P
■S-100R-750S
■S-150R-1800P
※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
横型ゴム射出成形機
『LIM』(Liquid Injection Molding)は、二液の液状シリコーンゴムを
加熱直前に混合し、これを精密・安定的に射出する成型機と組み合わせ、
金型の中で熱反応させる成型加工システムです。
混合から成型までをすべて自動化でき、工程の簡略化・短縮化を
はかりながら、高品質な製品の成型を容易にします。
【特長】
■品質面:異物混入がなく高品質で効率の良い成型が可能
■設計自由度:精密インサー品の成型が可能
■工程面:初期の金型投資が小さくなる
■環境面:硬化反応による副生生物が無い
※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせください。
成型加工システム『LIM』
【こんなお困りごと、ありませんか?】
・パートや外国人スタッフによる 計量工程でのミス(入れ忘れ、二度入れ、量の過不足)が頻発している
・作業手順がシンプルとはいえ、配合計算・操作のミスで製品品質にばらつきが出てしまう
・計量作業に時間がかかっており、生産効率が伸び悩んでいる
・作業場所の衛生管理や洗浄が大変、部品脱着・洗浄の負荷が高い
・作業者が複数ホッパーを扱うため、操作ミスや誤投入のリスクが高い
原料自動計量装置『レシピ』は、粉体原料の“計量ミス”“入れ忘れ”“二度入れ”などのヒューマンエラーを確実に削減し、計量工程の省力化・省人化を実現するシステムです。
予めデータを登録しておけば、面倒な配合計算やボタン操作は不要。
また、各材料を順次、自動的に計量行っていく為、オペレーターはその場を離れ、別の作業が行えるので省人化・省力化につながります。
計量データはSDカードに収集・保存が出来、表計算ソフトを使った生産管理も可能です。
※詳しくは「PDFダウンロード」より資料をご覧ください。
お問い合わせもお気軽にどうぞ。
原料自動計量システム「レシピ」計量作業の省人化・効率化をサポート
当社の『全自動真空成形プレス機』は、真空プレスの基本性能である
エアーによる成形不良追放、生地流れの改善、生地の節約、加硫時間の
短縮などによりトータルコストの削減が図れます。
長期にわたり精度を維持する高剛性設計で、安全性にも十分に配慮。
また、先進のリニアスケールや各種センサ及び独自のソフト搭載により、
操作性と生産性に優れています。
【特長】
■リニアスケールの標準採用で位置やスピードの制御(タッチパネル設定)が自在
■CPUで120~160型データをファイル保存、呼び出し可能
■異常感知を表示。また成形データのPCリンク可能(OP)
■エアーによる不良を完全防止 など
※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
全自動真空成形プレス機
【近赤外分析計 技術資料11 石油化学 樹脂 ウレタン樹脂】
近赤外分析計(NIR)を使用することで、サンプル前処理なしにそのままの形で分析可能です。マルチコンポーネント能力によりNIRは複数の品質パラメータをごく短時間のうちに同時 測定できます。そのため、従来の分析メソッドと比べて大幅に時間短縮できます。また、この分析手法であれば、溶媒や試薬などの化学薬品を使用せず分析が行えるので、QCラボの運営コストを大幅に削減が可能です。
近赤外分析計によるポリオールの品質管理分析【技術資料】








