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未加硫ゴムの粘性調整とは?課題と対策・製品を解説
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ゴム(原料・混練)における未加硫ゴムの粘性調整とは?
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『KT-104RW-3D』は、従来の「砕き太郎」ではほぐしきれなかった
長手方向の側面を、横押し機構を組入れほぐす事ができる解砕機です。
原料袋を立て、ヒザによるほぐし作業を解消することができました。
塩や砂糖などの原料も粉砕できますが、
樹脂ペレット、ゴムペレット等、弾性のある固まった原料袋を
ほぐすのに適しています。
是非お問合せ下さい。
【特長】
■長手方向の側面を、横押し機構を組入れほぐす事が可能
■原料袋を立て、ヒザによるほぐし作業を解消
■弾性のある固まった原料袋をほぐすのに好適
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
解砕機「砕き太郎」【新KT-104RW-3D】
多目的に使えるラボ用連続混練機MX30は、研究開発や加工プロセスの最適化検討、そして開発サンプルの製造に適したコンパクトサイズの連続混練装置です。特に、高充填の材料や温度及びせん断に敏感な材料のコンパウンドに最適な機能を持っています。
高い信頼性と長年の実績のあるブッス・ニーダーの基本的な機能を有する非常に使い勝手のよいラボ用混練機で、吐出量は5 kg/hから25 kg/hまで。加工プロセス部はモジュール化されていますので、実際の製造上のプロセス条件のほぼ全てを正確に追従することができます。
またバレルがヒンジにより2つに開閉できますので、簡単に内部にアクセスできクリーニングが簡単であるだけでなく、加工プロセスに沿って一つ一つのステップを評価することができます。
ラボ用連続混練機MX30
ゴムの総合メーカー、タイヨーラベックスの『精錬部門』をご紹介します。
ゴム精練加工とは、それぞれの性能を持った製品にするために、原料ゴムに
補強材や軟化剤などの様々な薬品を練り混み、目的の性能を持ったゴムコンパウンドに
加工することをいいます。
タイヨーラベックスは、お客様の多様なニーズにお応えすることで、
揺るぎない信頼を得ています。
また、ゴム精練の品質を第一に補強材や軟化剤などの成分量を正確に検査します。
お客様の信頼こそが、当社の財産です。
【特長】
■小ロットから大量生産まで対応可能。
■NR・SBR・EPDM・CR・NBR等、ご要望に合わせた材質や硬度、色、比重、物性値で配合設計いたします。
■配合からコンパウンド製作まで一貫しておりますので、迅速な試作対応が可能です。
※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
精錬部門のご紹介
『ニーダー』は、加熱・冷却用ジャケットを付し原料の反応、溶解、
凝集、蒸発および脱気など広い用途に対応する回分式混練機の代表です。
羽根の形状の種類も多数あり、高粘度物質から低粘度物質の混練が可能。
当社では、本体容量は全容量5Lほどのラボ機から、3000L以上のものも
製作可能ですので、ご要望の際はお気軽にご相談ください。
【羽根の形状】
■バンバリー型
■シグマ型
■ゼット型
■スパイラル型



