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溶融金属の鋳込み性向上とは?課題と対策・製品を解説
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ダイカストにおける溶融金属の鋳込み性向上とは?
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『V-POT(C)』は、シンプルな機構で部品穴内部に電解液や処理液を
短時間 で含浸させることができる装置です。
部品をバレルに移して電気めっきするのみ。
めっき槽全体を真空にするなどの大がかりな装置は一切不要です。
【標準品仕様】
■装置寸法(mm):H1260(1350max.)×W550(700max.)×D360
■外カマ寸法(mm):340φx330H
■内カマ寸法 (mm):268φx283H
■振動機:VP-150(100V-2.8A)
■真空ポンプ:100V - 0.4KW、150L/min (排気速度)
※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問合せください。
真空脱気・含浸装置『V-POT(C)』
『砂型鋳造』は、天然ケイ素、人造ケイ 素などに液体樹脂と硬化剤を混ぜて
木型に詰めて固め、木型から抜いて組み立て、溶融したアルミニウム合金を
流し込み、凝固させて製品を作る方法です。
小物から大物までの鋳造が可能。型ばらしが容易で、鋳物の取出しが簡単です。
材料費が安く、廃砂量も約10%程度と少なく、経済的な造形法で、
鋳込み時に悪臭・有害ガスなどの発生がありません。
【特長】
■小物から大物までの鋳造が可能
■型ばらしが容易で、取出しが簡単
■鋳物砂は繰り返し使用が可能
■悪臭・有害ガスなどの発生がない
■材料費が安く、廃砂量も約10%程度と少なく、経済的な造形法
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。


