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セキュリティと入退室管理とは?課題と対策・製品を解説

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総務におけるセキュリティと入退室管理とは?
総務部門におけるセキュリティと入退室管理は、企業の情報資産や物理的な資産を保護し、不正アクセスや情報漏洩を防ぐための重要な取り組みです。具体的には、オフィスへの入退室者の管理、機密情報の保管場所へのアクセス制限、監視カメラの設置・運用などが含まれます。これにより、従業員の安全確保、業務効率の向上、そして企業全体 の信頼性維持に貢献します。
各社の製品
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【清掃業向け】テンキー付きスマートキーボックス
【官公庁向け】届いてすぐ使える照合パック BW-220/230
【コールセンター向け】パーテーション
【オフィス向け】デュラレース
【オフィス向け】ナノゾーンコートで感染対策!
【オフィス向け】炎センサー・火災報知器
『文書保管サービス』
入退室管理システムおすすめ比較|5つの認証方式と選び方を徹底解説
「あれ、オフィスの鍵どこに置いたっけ?」「退職した社員のカードキー、
回収し忘れてない?」こんな経験、ありませんか。
多くの企業が抱えるこうした悩みを一気に解決してくれるのが、入退室管理
システムです。スマホをかざすだけでドアが開く、顔を向けるだけで認証完了、
ICカードで出退勤も同時に記録など、こうした便利な機能が、今では多くの
企業で身近に導入されるようになりまし た。
でも「うちの会社には大げさすぎるのでは?」「費用が心配」「どれを選べば
いいか分からない」という声もよく聞きます。
導入すれば、セキュリティが格段に向上するだけでなく、鍵の管理から解放され、
勤怠管理も自動化され、警備コストも削減でき、一石三鳥の効果が期待できます。
この記事では、入退室管理システムの基本から、あなたの会社にぴったりの
選び方まで、分かりやすく解説します。
【実際の掲載内容の一部】
◎入退室管理システムとは
◎おすすめの入退室管理システム5つの認証方式を徹底比較
※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。
詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
機密文書廃棄サービス『iSS-BOX/SS-BOX』
NTTロジスコの機密文書廃棄サービス『iSS-BOX/SS-BOX』は、企業から
排出される機密文書/機密書類を、安全かつ確実に回収・処理し、機密の滅却
とともに文書/書類溶解処理後、リサイクル製品に再生する一環の仕組みを
持った、地球環境に配慮した機密文書廃棄サービスです。
シュレッダーで裁断処理する場合と比較して、ホチキスやクリップを外す
手間もなく、裁断時間もかからず、また音も裁断屑も出ないため快適 な
オフィス環境が保たれます。
機密文書廃棄サービスには、BOX内に蓄積された書類の重量が満杯に近くなった
時点で回収者に自動通知・回収にお伺いする「iSS-BOX」と、事前に回収サイクルを
設定し、決められた曜日に回収を行う「SS-BOX」の2種類がございます。
【iSS-BOXの流れ】
1.不要書類投入
2.回収者に自動通知
3.施錠・回収
4.他製品にリサイクル
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
【資料】安否確認サービス2 サービスのご紹介
マルチシュレッダー『NPS350』
【導入事例】札幌IT関連会社(アニメ製作・ソフト制作会社)様
札幌IT関連会社(アニメ製作・ソフト制作会社)様へ
指紋認証ドアロックシステム『フィンガード』を納入いたしました。
事務所入り口とサーバー室に「FINGUARD-3000」を設置。
派遣社員・パート/正社員/管理者/役員ごとに入退室の時間制限をすることで、
残業が減り作業効率がアップしました。
同社では、ほとんどの社員が平均24時頃までの残業を行っており、
サービス残業が占める割合も多く、これでは 株式上場の妨げになるとの判断から
「指紋認証入退室管理」を導入いただきました。
【効果】
■1日3時間の残業削減(60時間/1月)
■社員50名で1月に3000時間もの時間短縮に成功
◎業務達成率は過去の80%と、素晴らしい効果を上げている
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
機密抹消事業者様向け ISO27001マルチ認証 取得サポート
当社では、ISO27001マルチ認証 取得サポートを行っております。
機密抹消事業に対応した「ISO27001(ISMS)」と「サービス体制」を
備えることが顧客からの信頼を獲得し、事業を安定させることに繋がります。
このISMSは、機密抹消サービスに対応し20年以上の運用実績があります。
認証の取得にあたり「メンテナンスプログラム」をご利用いただくことで、
認証を取得するための課題を明確にして環境を整え 、短期間での認証取得を
実現可能とし、機密抹消サービスの体制も構築できます。
ご興味がございましたらお気軽にお問い合わせください。
【ISMSマルチ認証取得メリット】
■機密抹消サービスの運用に好適
■標準化・文書化された分かり易いISMS文書
■認証の取得、維持に掛かる管理コスト軽減
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
オフィスシュレッダSXI-152CE
時間管理端末装置『KS5000』
『KS5000』は、業界標準のRFID(非接触IC)カードの読取機能を
標準装備した廉価型の時間管理端末装置です。
RFIDカードは、セキュリティに優れており、利用範囲が広く
アプリケーションの機能追加にも対応。
基本機能として、個人単位に、IDカードを読取らせることにより、
いつ、誰が、どこで、何をしたか記録できます。
【特長】
■業界標準のRFIDカード(TYPE A,B,C)全てに対応
■入退室のセキュリティ とタイムレコーダ機能を1台で実現可能
■情報の蓄積から、情報の管理・活用を総合的行える
■オプションの磁気カードリーダーを接続可能
■RFIDカード、磁気カードを同時に使用することが可能
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
SMART-SLNET サービス
【導入事例】オフ ィス・ SSFCカードの利用(入退室管理)
今回のオフィスは、1階と2階のフロアが階段で繋がる特殊なレイアウトであり、
開放感あるオフィスをパーテーションで間仕切ることができませんでした。
そこでセキュリティエリアとの境界に「スイングゲート」を設置、入退室管理
カードリーダにて規制をしました。
その他にオフィス内のセキュリティ確保のために、重要書類についてはセキュリティ
キャビネットに収納、パソコンログインと複合機の出力もICカード認証を採用する
こととし、紛失や社内部外者の無断閲覧を防止することにしました。
そのICカードには、SSFCカードを採用し、ID番号の共有はもちろんのこと、
入室履歴がなければ、パソコンログインや複合機操作、キャビネット操作が
できない制御を実現しました。
【事例】
■場所:オフィス
■導入製品
・入退室管理システム「オアリ」
・バリアフリー・スイングゲート
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
シグマシュレッダ SGX-C3144E
ネクストセット・安否確認 for Office 365
ユニフォーム 管理・運用サービス
受付接遇サービス
【静脈認証システム導入事例】勤怠管理 株式会社ケイエスエス様






















