top of page

機械要素技術に関連する気になるカタログにチェックを入れると、まとめてダウンロードいただけます。
絶縁締結とは?課題と対策・製品を解説
目的・課題で絞り込む
カテゴリで絞り込む
ねじ・ばね |
モーション技術 |
モータ・ドライバ |
加工技術・機械材料 |
機構部品 |
配管部品 |
表面処理・改質技術 |
油空圧機器 |
その他機械要素技術 |

接合・締結における絶縁締結とは?
接合・締結の絶縁締結とは、電気的または熱的な伝導を遮断する必要がある箇所において、部材同士を固定する技術のことです。異種材料間の電食防止や、電気回路のショート防止、熱伝導の抑制などを目的として用いられます。
各社の製品
絞り込み条件:
▼チェックした製品のカタログをダウンロード
一度にダウンロードできるカタログは20件までです。
日光化成株式会社では、ロスナボードをワッシャー形状に加工し
販売しております。
ガラスクロスを基材とした積層成形品のため、可塑性樹脂と比較し
強度的に強く、また断熱性能・電気絶縁性能を備えております。
【特長】
■優れた耐熱性と圧縮強度
■優れた寸法安定性
■UL-94-V0相当の難燃性
※詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
ロスナワッシャー
当社では、米国 Rochling Glastic社製のフレキシブル耐熱シート
『FHTシート』を取り扱っています。
材質はガラスマット強化ポリエステル樹脂材で、乾式変圧器、
モールド変圧器、リアクトルなどにご使用いただけます。
ご要望の際はお気軽に、お問い合わせください。
【特長】
■屈曲性に優れる
■優れた絶縁耐力
■耐高温性に優れる
■乾式トランス
■加工しやすい
■アスベストフリー
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

