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ウェーハ表面仕上げとは?課題と対策・製品を解説
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ウェーハプロセスにおけるウェーハ表面仕上げとは?
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■装置概要
本機は、ダイレクトコートにて簡易に金属箔に電池材料等の塗液の塗布が可能な装置です。塗工厚みは条件にもよりますが通常のリチウムイオン電池正極及び負極の材料試験用塗布に広く使用されております。
■装置寸法
W1090xD993xH1800(乾燥炉長300mmの場合)と非常にコンパクトなので、設置場所を選ばない省スペースとなっております。
チビコーター CL-15301-C
研究・試作用 半自動巻取装置「BHWシリーズ」は、リチウムイオンバッテリーやキャパシタの開発と試作用に開発した巻取装置です。
短冊からエンドレスの極板を巻取れる様、それぞれの仕様に合わせたシリーズがあります。
【特徴】
○短冊やロール供給の電極巻取りに対応
○極板巾と長さの組合せに応じて4タイプの標準機種をご用意
詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
研究・試作用 半自動巻取装置「BHWシリーズ」
5G・6Gを支える基板の材料として注目されているフッ素樹脂(PTFE・PFA)やLCPフィルムへの
Cuメッキや直接接着が出来ます。
弊社の大気圧プラズマ表面処理装置『Precise』は、
プラズマ発生部を処理部と分離されているため(ダウンストリーム型)、
処理方面にダメージを与えることなく、分子結合を主体に
表面に官能基・水酸基を付与することで、液晶ポリマー(LCP)やフッ素樹脂(PTFE・PFA)へ、
滑らかな表面のまま、ダイレクトに接着することが可能です。
弊社プラズマ処理における接着・接合は分子結合を主体としいるため、
表面へのダメージや、プラズマによるUV光等からの科学的ダメージは全く無い処理が出来ます。
また、プラズマ処理により正・負電極部やセパレータへの表面を活性化することで、
リチウムイオン電池への電解液の注入含浸時間の短縮にも効果が期待できます。
処理幅は100ミリから3000ミリを均一処理。
詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
大気圧プラズマ装置Cu/フッ素樹脂等へのダイレクト接着と超親水化



