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キャピラリーの摩耗とは?課題と対策・製品を解説

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ワイヤーボンディングにおけるキャピラリーの摩耗とは?
ワイヤーボンディングプロセスにおいて、半導体チップと外部回路を接続するために使用される極細のワイヤーを押し付ける先端部品であるキャピラリーの表面が、繰り返し使用により徐々に削れていく現象です。これにより、ワイヤーの接合品質やボンディング精度の低下、さらには生産ラインの停止といった問題を引き起こします。
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エフ・エー電子では、ボンディングワイヤー製造に必要な
伸線機、熱処理、小巻替え装置をフルラインアップしております。
素線、中線、細線、極細線まで、様々な金属線材料を安定した
低張力で伸線する素線用1ダイス伸線機「FED-01D」をはじめ、
極細線用2条型熱処理装置「SD-RW2F-N」などをご用意。
ご用命の際は、お気軽にお問い合わせください。
【ラインアップ】
■素線用1ダイス伸線機「FED-01D」
■中線用伸線機「D3ULTM-10D」
■極細金属線用伸線機「D3ULT-10D」
■極細線用2条型熱処理装置「SD-RW2F-N」
■ボンディングワイヤ用小巻替え装置「BW-RW4B」
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

