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災害の早期検知とは?課題と対策・製品を解説
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安全運行・制御における災害の早期検知とは?
各社の製品
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『ETC車両検知機用融雪シート』は、検知信号スリットへの
着氷対策として、全面に装着します。
また、足元の積雪対応として足元数着を致します。
NEXCOでご利用頂いております。
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
雪害対策(融雪)製品『ETC車両検知機用融雪シート』
CYG-5108は従来の定番機種CYG-5103の後継機で、耐久性をアップした高精度軽量風向風速計(センサー)です。
気象庁検定取得可能。低風速から高風速まで、ワイドな測定レンジを持ち、電源を必要としないので、無電源長期の連続観測に最適な機種です。
ヤング風向風速計(耐久型)
DST111センサは、非接触式で路面温度を計測することが可能です。DST111は、路面から放射される赤外放射量を計測し、信号処理を行い路面温度を正確に計測します。市販されている多くの赤外線式センサでは誤差が見られる環境条件下でも、信頼できる計測値を得ることができます。晴れた夜間に放射冷却により路面温度が下がると、一般的な赤外線センサでは路面の放射率の影響を受けて最大-3℃までの誤差が生じますが、DST111は独自な設計によりこの誤差を補正して正確なデータを表示します。
DST111の設置方法は簡単で、路面の溝切りや道路を封鎖する必要がありません。携帯通信機器を用いることにより、遠隔地や橋梁上で使用可能なスタンドアローン型の理想的なセンサです。本センサは、柱などの道路脇にある既存の建造物にそのまま設置できる設計です。
既存のヴァイサラ 道路気象ステーション RWS200や旧型のROSA 道路気象監視ステーションに取り付けて組み合わせて使用することも可能です。DSC111 路面センサと組み合わせて、用途の広いスタンドアローン型の気象ステーションを構成します。
DST111 路面温度センサ
直流区間を持っている鉄道事業者、必見!
「鉄道と電気技術(2025年3月号)」に弊社の記事が掲載されました!
電車線での地絡・短絡事故での事故点の標定装置、
早期での事故復旧に役立つ技術解説記事を掲載
※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
※引用出典「【鉄道と電気技術 2025年3月号 テーマ技 術 直流き電回路用事故点標定装置の開発】」
※本記事の転載は禁止いたします。
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当社では、工事や災害による道路の通行規制情報を一元的に管理し、
関係者間での共有や住民への情報提供、および他機関との情報連携を
実現する『道路通行規制等 総合情報システム』をご提供しております。
また、IoT技術を用いて道路附帯設備の情報を集約し、統合的な道路の
管理・監視環境をご提供いたします。
【特長】
■「使いやすさ」への工夫
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道路通行規制等 総合情報システム



