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小ロット生産とは?課題と対策・製品を解説
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粉末焼結積層造形方式における小ロット生産とは?
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生産設備の設計製作をメイン事業とする弊社が、Formlabsの3Dプリンタを導入したのが2022年のこと。
2024年にはFormlabsの販売パートナーとなりました。
ユーザーとして3Dプリンタ[Fuse 1+ 30W]を使い続けているからこそ分かる
・生産設備に3Dプリント品を組み込む方法
・3Dプリンタ導入による納期、コスト削減
・3Dプリント前提のデザインを考えること
これらをお伝えし、3Dプリンタを御社でどのように活用するか、ユーザー目線でご提案いたします。
「3Dプリンタは気になるけど、パーツの強度や精度が心配…」
「導入しているけど、治具を作る以外の活用ができていない…」
そんなお悩みがある方はぜひ一度ご連絡ください。
https://form.3fit.net/
※株式会社エフ・アイ・ティはFormlabs製品の正規販売代理店です。
製造現場での【SLS方式3Dプリンタ】の活用法
『HBD-200』は、装置の安全性や、正確で安定した出力と
効率的な動作を実現した粉末床溶融結合方式の金属3Dプリンターです。
大気の効率的なろ過システムによりフィルターの製品寿命は
1200時間を超えており、長い連続生産にも対応。
また、人間工学に基づき、最低限のプロセスかつ短時間で操作ができ、
より効率的な作業ができる様に設計されています。
【特長】
■安定性と効率性
■高パフ ォーマンス
■材料の多様性
■金属出力のために考え抜かれた安全な設備
■ユーザーフレンドリーな設計
■使いやすいソフトウェア
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
金属3Dプリンター『HBD-200』
原田車両設計では、金属造形、樹脂造形を用いて幅広い分野・製品に
対応可能な3Dプリンタを保有し、お客様のご要望に合わせてさまざまな
ご提案が可能です。
新設備と高品質の造形技術により、高精度の試作・ 量産に適した製品を
短納期かつ低コストでご提供いたします。
【特長】
■多様なニーズにお応えする先端技術が搭載された充実の設備
■パートナーとして、積極的なご提案
■世界が認めたクオリティーのAMQ認定企業
※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【事業領域】3Dプリンタ
Sinterit社の「Lisa X」は、SLS(粉末焼結積層造形)方式の3Dプリンターで、最高品質の部品を高速でプリントします。
従来のSLS方式の3Dプリンターに比べて、より大きなプリント量と画期的な高速プロトタイピングを実現できます。
【特徴】
■印刷と冷却時間
・Lisa Xの印刷と冷却時間は、他SLS造形方式の3Dプリンターに比べて最大40%短縮されています。
■人間工学に基づいた操作性
・Lisa X では、15 分で材料を交換でき、冷めるまでの時間も短くなってるため、非常にシンプルで使いやすい、優れたソリューションです。
■豊富な材料
・PA12 Smooth、PA12 Industrial、PA11 Onyx、PA11 ESD、PA11 CF、Flexa Grey、Flexa Soft、Flexa Bright、PPの9種類の材料が使用可能。
■32種類の印刷パラメータ
・オープンソフトウェアでは、32種類の印刷パラメータを変更したり、微調整したり、必要な形状に変更できます。プリントに適した設定をすることがで可能です。
高速かつコンパクトな粉末造形3Dプリンター、Lisa X
SLS方式3Dプリントは他の造形方式とは異なり、多品種または同一品を数十個単位でバッチ生産するための3Dプリント技術です。SLSは高強度で耐久性に優れた機能部品を高効率で製造できる利点がある一方、旧来のSLSは粉末の飛散や設備自体が数千万円以上と高額である等の課題がありました。
Formlabsはこうした旧来のSLSが抱える課題を克服するため、誰もが簡単に操作でき、粉末の飛散を陰圧システムを備えた専用後処理機で解決し、プリントから後処理まで一貫したシンプルなワークフローとして再設計しながら、遥かに低コストに導入・運用できるベンチトップサイズのコンパクトなシステムとしてFuseシリーズを開発しました。
販売開始から僅か1年で北米SLS市場のNo.1シェアを獲得したFuse 1は現在、30W出力のレーザーを搭載し、造形スピードを2倍化したFuse 1+ 30Wとなり、新たな材料も続々と開発・発売されています。アディティブマニュファクチャリングによる製造がより広範囲で可能となったことで、設計思想が変わり、試作と検証の概念が変わり、そしてものづくりは新たなステージへと足を踏み入れ始めています。
Formlabs SLS方式3Dプリンタ:Fuseシリーズ
3Dプリンタによる造形のご案内です。
3Dプリンタといっても様々な造形方法があります。
どの造形方法で作って良いのか分からない、とお困りではありませんでしょうか。
当社では、各種造形方法の中から貴社のご要望に沿った最適なご提案をいたします。
■この用途に合った製法は 何が適しているのか知りたい。
■小ロットかつ多品種なので極力安く製作したい。
■材質を指定した試作は可能か。
■造形方法が色々ありすぎて良く分からない。
そんな時には是非当社にお声がけください。
樹脂・金属ともご相談お受けいたします。
【3Dプリンタ各種造形方式のご提案】
■熱溶解積層造形(FDM)方式
■インクジェット方式
■粉末焼結積層造形方式
■光造形方式
※尚、3Dプリンタ以外の試作・少量生産についても各種製法のご提案ができます。お気軽にお問い合わせください。
3Dプリンタ・試作【造形方法の選択でお困りではありませんか?】
「みたれぽ」は、“こんなコトやってみた!”をコンセプトに、様々な製品を使用してどんなことができるかをご紹介していくシリーズです。
システムクリエイトが取り扱う幅広い製品ジャンルから、毎回ちょっとしたお役立ち情報をお届けします。
Vol.49のテーマは「Fuse 1 + 30Wでテストピースを造形してみた!」。
Fuse 1シリーズの新たなラインナップに高出力レーザ・窒素充填機能を搭載、剛性と強度に優れたカーボン配合の高性能材料を使用できる「Fuse 1 + 30W」が7月に発表されました。以来、多くのお問い合わせをいただいております。
その『Fuse 1 + 30W』の一号機が弊社に入荷しました。
そこで今回は、弊社で一台一台『Fuse 1』に対して実施している入荷時検品作業に則り、セットアップ・各種動作確認・テストピース造形、寸法再現性確認まで行います。
「Fuse 1 と何が違う?」「オペレーションや造形品質に違いはあるの?」
など、新しい製品についての疑問や気になる箇所を、画像や測定結果とともに解説してまいります。
※下記ボタンより資料をダウンロード頂けます。
みたれぽ[49]Fuse1+30Wでテストピースを造形してみた!
原田車両設計では設計段階から生産性、組付性など、様々な角度から製品の
形状、仕様の検討を重ね試作から量産を見据えたモノづくりを行っています。
試作はあくまでも通過点という認識で、量産体制時に安定した品質・精度を
実現できるよう各工程での改善・検証を繰り返していくことで、お客様により
良いご提案を実現しています。
【特長】
■量産を考慮した開発で、量産工程へ繋げるご提案






![みたれぽ[49]Fuse1+30Wでテストピースを造形してみた!](https://image.mono.ipros.com/public/product/image/82a/2000738799/IPROS14169887784749839877.jpeg)
