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透明部品の試作とは?課題と対策・製品を解説

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光造形方式における透明部品の試作とは?
光造形方式(SLA/DLP)を用いた透明部品の試作は、紫外線硬化性樹脂を一層ずつ積層して立体物を造形する技術です。特に、光学レンズ、医療機器、デザインモックアップなど、高い透明度と精密な形状が求められる部品のプロトタイピングに活用されます。短期間で複雑な形状の透明部品を製作できるため、製品開発の初期段階における機能検証や意匠確認に有効です。
各社の製品
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3Dプリンタ『MATRIX340LCD』
『MATRIX340LCD』は、ユニット交換式を採用した3Dプリンタです。
X340mm、Y190mm、Z200mmで大型造形対応のワークサイズ。
積層ピッチは0.025mm~。
4K液晶、UV-LEDをユニット交換できるように設計してあり、
メンテナンス性に優れています。緊急停止ボタンを押すことで、Z軸を
すぐに停止することができます。
【仕様(一部)】
■造形型式:LCD(液晶)方式
■積層ピッチ:25~100μm
■解像度(ピクセル数):3840×2160
■表示領域:345.6×194.4mm
■ピクセルピッチ:90×90μm
■光源:405nm UV-LED
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
みたれぽ[98]オープンマテリアルモードを試してみた!
「みたれぽ」は、“こんなコトやってみた!”をコンセプトに、様々な製品を使用してどんなことができるかをご紹介していくシリーズです。
システムクリエイトが取り扱う幅広い製品ジャンルから、毎回ちょっとしたお役立ち情報をお届けします。
Vol.98では、Formlabsで新たに提供が始まった
「オープンマテリアルモード」を使った造形にチャレンジしてみました。
独自のレジン材料を豊富に有するFormlabsから
新たに「オープンマテリアルモード」のライセンス提供が開始されました。
それによって、任意の材料がForm 4で造形できるようになり、
さらに造形の幅が広がるとのこと!
しかし、実際の使用感がわからず
「きれいに造形できるの?」
「設定が難しそう…」
など、気になることはありませんか?
そこで今回は耐候性レジン「Fortレジン」を使って
サンプルモデルを造形してみました!
資料では材料のセッティングやPreformでの設定、
造形後のモデルの様子を画像とともに解説しています。
※下記ボタンより資料をダウンロード頂けます。
部品の可視化・透明化に!試作前の企画、研究開発、モデル製作
大型×高精細×高速を叶える 光造形3Dプリンタ『Form 4L』
『Form 4L』は、Formlabs社が開発した造形システム「LFD」を採用した3Dプリンタです。
[特徴]
■造形方式「Low Force Display」による高速造形
従来のレーザによる造形ではなく、LCDスクリーンによってマスクして紫外線を照射する仕組みの採用により、高速造形を実現
■造形エリア全体を垂直照射
16mW/cm²の出力を誇るLED145個からの紫外線をレンズアレイで均一かつ垂直に補正し、造形エリア全体を照射することで 高精細な造形が可能
■剥離力の低減により高品質造形
独自のマイクロテクスチャ光学フィルムとレジンタンクの2層構造のフィルムの間に空気の通り道ができることで剝離力を低減
■初めての方も手軽にプリント設定
ワンクリックで設定できる機能などを備えた、かんたん操作の専用スライサ「PreForm」で手軽にプリント設定が完了
■レジン自動供給
造形スタートさせるだけでレジンの供給、撹拌が自動で開始されます。
内部センサがレジン量を計測し、残量の表示もされるためレジン管理も容易
※下記ダウンロードボタンよりPDFデータをご覧ください。
株式会社アサヒ 防水設計技術のご紹介
株式会社アサヒではアクションカムやデジタルカメラの防水ケース、本体外装、各種アクセサリーを設計製造しているメーカーです。
水深などのスペック、ご要望、外観デザイン等の仕様の概要を取り決め。
3Dプリンタを用いた試作を制作し、社内で製品評価を行うため、量産、納品までの時間が短縮できます。
デジタルカメラ、ビデオカメラ
を水中や水場等の環境で使用するための防水ケースなど、浅場から深場
まで様々な水深での防水ケースの開発、製造実績があります。
~流れ~
■1.企画・設計
■2.手作り試作・評価
■3.金型試作・評価
■4.量産製造
※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
簡単操作の光造形3Dプリンタレンタル
みたれぽ[71]Form Autoで遠隔操作・連続造形してみた!
「みたれぽ」は、“こんなコトやってみた!”をコンセプトに、様々な製品を使用してどんなことができるかをご紹介していくシリーズです。
システムクリエイトが取り扱う幅広い製品ジャンルから、毎回ちょっとしたお役立ち情報をお届けします。
Vol.71では、Formlabsから新登場したForm 3/Form 3+の拡張ユニット「Form Auto」を使い、遠隔操作で2つのモデルを連続造形してみました。
オフィスなどでは、3Dプリ ンタの設置場所が限られてしまいがちですが、離れた場所にいると準備や後処理、次のプリントの際に移動や待ち時間が必要になります。
「Form Auto」は、Form 3+でのプリントに伴う手作業を自動化し、近くにいなくても連続造形や稼働状況の確認、ジョブの管理まで行うことができるんです!
「どこからでもプリント状況がわかるの?」
「造形停止やジョブの順序変更も遠隔でできる?」など、
遠隔操作の流れや連続造形完了後のバケット内のモデルの様子を、
実際の画像や操作画面とともに解説してまいります。
下記ボタンより資料をダウンロード頂けます。
光造形3Dプリンタ『Form 4』
『Form 4』は、最高速度100mm/hを誇る造形速度、30%拡大した最大造形サイズ、高機能材料 の追加、ワークフローのアップデートにより、Form 4はこれまでで最もパワフルな工業品質3Dプリンタとなりました。
製品開発の試作・検証プロセスの高速化はもちろん、治具の作成など、あらゆる用途で新たな可能性を切り開きます。
[特徴]
■Low Force Display(LFD)で高速・高品質造形を実現
60個のLEDが搭載されたバックライトユニットとレーザーユニット 4(LPU 4)の組み合わせによって、ビルドプラットフォームに正確にレーザーを照射します。これにより高速かつ高品質な造形を実現します。
■23種類以上の材料を使用可能
高品質・高機能な材料が自由に使用可能。メーカが検証済みのため、すぐに活用することができます。
■初めての方も手軽にプリント設定
ワンクリックで設定できる機能などを備えた、かんたん操作の専用スライサ「PreForm」で手軽にプリント設定を完了することができます。
※下記ダウンロードボタンよりPDFデータをご覧ください。


![みたれぽ[98]オープンマテリアルモードを試してみた!](https://image.mono.ipros.com/public/product/image/d1c/2001487600/IPROS86155251161053444177.jpeg)




![みたれぽ[71]Form Autoで遠隔操作・連続造形してみた!](https://image.mono.ipros.com/public/product/image/b6b/2000936101/IPROS39048748639466890594.jpeg)
