
3Dプリンティング・立体造形に関連する気になるカタログにチェックを入れると、まとめてダウンロードいただけます。
超高精細な造形とは?課題と対策・製品を解説

目的・課題で絞り込む
カテゴリで絞り込む
ソフトウェア・IT |
金属3Dプリンタ・AM |
後加工製品・技術 |
材料・素材 |
受託造形 |
樹脂3Dプリンタ・AM |
造形機・工具 |
AM関連製品 |
その他3Dプリンティング・立体造形 |

光造形方式における超高精細な造形とは?
各社の製品
絞り込み条件:
▼チェックした製品のカタログをダウンロード
一度にダウンロードできるカタログは20件までです。
3Dプリンティング業界では、造形物の精度と品質が重要です。特に、積層造形においては、各層の正確な位置決めが、造形物の形状精度に大きく影響します。位置ずれは、造形不良や強度の低下につながる可能性があります。多軸位置決めステージ【MD-ZT】は、Z軸、Rx軸、Ry軸、Rz軸、およびLift-Zの5軸自由度により、3Dプリンターの造形精度を向上させます。
【活用シーン】
・3Dプリンターの造形プラットフォーム
・レーザー加工機
・材料供給システム
【導入の効果】
・高精度な造形が可能
・焦点誤差を解消
・造形時間の短縮
『Form 4』は、最高速度100mm/hを誇る造形速度、30%拡大した最大造形サイズ、高機能材料の追加、ワークフローのアップデートにより、Form 4はこれまでで最もパワフルな工業品質3Dプリンタとなりました。
製品開発の試作・検証プロセスの高速化はもちろん、治具の作成など、あらゆる用途で新たな可能性を切り開きます。
[特徴]
■Low Force Display(LFD)で高速・高品質造形を実現
60個のLEDが搭載されたバックライトユニットとレーザーユニット 4(LPU 4)の組み合わせによって、ビルドプラットフォームに正確にレーザーを照射します。これにより高速かつ高品質な造形を実現します。
■23種類以上の材料を使用可能
高品質・高機能な材料が自由に使用可能。メーカが検証済みのため、すぐに活用することができます。
■初めての方も手軽にプリント設定
ワンクリックで設定できる機能などを備えた、かんたん操作の専用スライサ「PreForm」で手軽 にプリント設定を完了することができます。
※下記ダウンロードボタンよりPDFデータをご覧ください。
『Form 4L』は、Formlabs社が開発した造形システム「LFD」を採用した3Dプリンタです。
[特徴]
■造形方式「Low Force Display」による高速造形
従来のレーザによる造形ではなく、LCDスクリーンによってマスクして紫外線を照射する仕組みの採用により、高速造形を実現
■造形エリア全体を垂直照射
16mW/cm²の出力を誇るLED145個からの紫外線をレンズアレイで均一かつ垂直に補正し、造形エリア全体を照射することで高精細な造形が可能
■剥離力の低減により高品質造形
独自のマイクロテクスチャ光学フィルムとレジンタンクの2層構造のフィルムの間に空気の通り道ができることで剝離力を低減
■初めての方も手軽にプリント設定
ワンクリックで設定できる機能などを備えた、かんたん操作の専用スライサ「PreForm」で手軽にプリント設定が完了
■レジン自動供給
造形スタートさせるだけでレジンの供給、撹拌が自動で開始されます。
内部センサがレジン量を計測し、残量の表示もされるためレジン管理も容易
※下記ダウンロードボタンよりPDFデータをご覧ください。
当社は、光造形機による精密、微細製品の試作、3Dデータ作成を
行っている会社です。
ミクロンオーダーの光造形を可能とした「ACCULAS」などの装置を
使用し、さらに独自の手法、技術を加えたクオリティーの高い製品を
ご提供します。
また精度、形状が出ていない、作り直しによる工期の遅れなどでお困りの
場合には、ぜひ一度当社の光造形品をお試しください。
高品質、高精度、短納期をお約束いたします。
【事業内容】
■光造形機による精密、微細製品の試作
■3Dデータ作成
※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
「みたれぽ」は、“こんなコトやってみた!”をコンセプトに、様々な製品を使用してどんなことができるかをご紹介していくシリーズです。
システムクリエイトが取り扱う幅広い製品ジャンルから、毎回ちょっとしたお役立ち情報をお届けします。
Vol.88では、Formlabs社の新型3Dプリンタ「Form 4」で作成したモデルの透明度について前機種Form 3+と比べた時どんな違いがあるのか検証してみました。
先日、Formlabs社の最新SLA方式3Dプリンタ「Form 4」の販売を開始しました。独自のLFD造形方式を採用し精細さを失うことなく造形時間の大幅な短縮、同時に材料にもアップデートが施され、より高機能、キレイな造形ができるよう生まれ変わったんです!
そう聞くとやはり気になるのは“前モデルとの違い”ではありませんか?
今回の資料では「Form 4でClearレジンV5」を、前機種「Form 3+でClearレジンV4」を使って板状のモデルを作成。3つの条件で比べた時のモデルの 透明度の違いについて、実際の写真とともにご紹介いたします!
※下記ボタンより資料をダウンロード頂けます。
『NXE400プリンター』は、独自の潤滑剤サブレイヤー光硬化(LSPc)技術によって
超高速プリントを実現するインダストリアル向け光造形プリンタです。
LSPcテクノロジーは、精度や解像度を損なうことなく、従来のSLAの速度を
大幅に改良し、耐久性の高いレジンプリントが可能。
制御用ソフトウェアの操作はシンプルに設計されており、プリント中は
プリンタ内部のカメラでその様子をモニターすることができます。
【特長】
■超高速プリントを実現
■従来のSLAの速度を大幅に改良
■耐久性の高いレジンプリントが行える
■直感的インターフェースのソフトウェア
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。




![みたれぽ[88]Form 4でクリアレジンのプリントをしてみた!](https://image.mono.ipros.com/public/product/image/814/2001193053/IPROS90468870465446088431.jpeg)
