
科学・分析機器総合に関連する気になるカタログにチェックを入れると、まとめてダウンロードいただけます。
粒子径と分布の測定とは?課題と対策・製品を解説
目的・課題で絞り込む
化学・材料・製造
カテゴリで絞り込む
科学・分析システム |
その他科学・分析機器総合 |

化学・材料・製造における粒子径と分布の測定とは?
各社の製品
絞り込み条件:
▼チェックした製品のカタログをダウンロード
一度にダウンロードできるカタログは20件までです。
SD科学で使用している『スプレードライヤー』について簡単に紹介します。
噴霧方式として「ロータリーアトマイザー方式」を採用。
他の噴霧方式に比べ、粒子径の大きさをコントロールしやすく、
粒子の大きさが揃った製品を得ることが出来ます。
また、製品捕集方式として乾燥室下とサイクロン下から回収する
「二点捕集方式」を採用。全体としての製品回収率が良く、
後工程の混合作業を省くことが出来ますので、生産効率が高くなります。
工場見学等も承っておりますので、ぜひお気軽にお声がけください。
【採用方式】
■ロータリーアトマイザー方式
■二点捕集方式
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
SD科学のスプレードライヤーについて
『OM4-MDG-045』は、耐久性に優れたマグネットギヤポンプ
(シールレス)を標準装備した、持ち運び便利なハンディタイプの
マイクロナノバブル発生装置です。
流量は安定性に優れたインバーター制御を採用し、1.2~1.8L/minまで
可変可能。流量可変による気泡径のバラつきはありません。
また、循環・ワンパスどちらでも使用可能です。
【特長】
■電源は単相100V(50Hz・60Hz)に対応
■個数分布の平均気泡径は1ミクロン
■耐食仕様
■加圧タンクは内部の清掃洗浄が可能
■加圧タンク内の水は排水バルブにより抜き取り可能
※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
マイクロナノバブル発生装置『OM4-MDG-045』
ナノグラインディングミルは、高圧の圧縮エア・ガスを用いることで、
従来にない高速気流を発生させるとともに、粉砕室内に高速気流の
同心円状の渦を保つことができるようにした設計構造です。
円周上に均等分割した位置に配置された高圧エア・ガス供給用粉砕
ノズルのひとつを変更し、同ノズルから粉砕材料を供給するとともに、
併せてエア・ガスも供給。
この吹き込み量を調整することにより、粉砕室内に同心円の旋回渦を形成・
保持することを可能としました。高温高圧型実験用微粉砕装置は、
ナノグラインディングミルの特性を最大限に生かしたラボシステムです。
【特長(高圧型・高温型『NJ−50』微粉砕ラボ・システム)】
■2.0MPaまでの高圧ガスを使用しての粉砕が可能
■高温粉砕も可能
■気密性が必要な材料粉砕用グローブボックス(オプション)も装備可能
■洗浄性、操作性改善
■高圧ガスにより、微細、シャープな粒度分布製品が可能
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【超微粉砕システム】高圧・高温型ジェットミル・ラボ・システム
『THz-SFPI』は、THz用高フィネスリフレクターペアを使った
スキャニングファブリーペロー干渉計です。
搭載されるリフレクターは周波数域と、必要なフィネスを
指定いただき製作いたします。
また、簡単計測可能なソフトウェアが付属します。
【特長】
■最高120MHzの分解能で計測が可能
■反 射鏡の付け替えで波長範囲を選択可能
■簡単なステージ制御ソフトが付属
■測定を容易にするアプリもご用意
■標準仕様以外のカスタムにも対応
※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
THzスキャニングファブリーペロー干渉計『THz-SFPI』



