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地盤沈下・変位の監視とは?課題と対策・製品を解説
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維持管理・点検における地盤沈下・変位の監視とは?
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橋梁の挙動測定においては、構造物のわずかな傾きや変位を正確に把握することが重要です。地震や風、経年劣化による橋梁の変形を早期に検出し、安全性を確保するためには、高精度な傾斜計が不可欠です。CM-961Aは、MEMS加速度計を採用し、±5°から±45°までの範囲で高精度な傾斜角検出が可能です。金属ケースを採用しているため、耐衝撃性、耐振動性にも優れ、過酷な環境下での使用にも対応します。
【活用シーン】
・橋梁の傾斜監視
・地震時の挙動測定
・風荷重による変位測定
【導入の効果】
・橋梁の安全管理の強化
・早期の異常検知による事故防止
・メンテナンスコストの削減
【橋梁向け】傾斜計CM-961A:橋梁の挙動測定に
【NETIS登録番号】QS-240001-A
『地中変位計 ShapeArray CLOUD』は、3軸重力加速度センサ(MEMS)を用いた
3D地中変位計です。
地すべり、護岸、橋梁、トンネル、鉄道、液状化対策、ダムなど
様々なシーンで、0.01mm(誤差±1.5mm)の分解能で遠隔モニタリングが可能。
取得したデータをCSV形式で簡単にダウンロードすることができます。
ご用命の際は、お気軽にお問い合わせください。
【特長】
■様々な方向に設置可能
■鉛直設置(法面・切土・盛土の変位)
■水平設置(沈下計測・切羽先行変位)
■曲面設置(トンネルの内空変位)
■加速度センサーの精度と分解能
■楽々設置
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
地中変位計 ShapeArray CLOUD【NETIS登録】
『ALPHIoT POWER』は、天候・環境変化に影響されにくいシンプル構造で安定出力&長寿命の塩化チオニルリチウム電池(一次電池)を使用した屋外用電源BOXです。
電源の無い屋外や山間部での使用が想定される傾斜センサーにおいて、集積されたデータをクラウドに送信する際の電源として御使用頂けます。日陰や日の当たりにくい山中、積雪のある低温下でも安定した出力を確保。
日照時間や設置場所にほとんど制約を受けず、取り付けも簡単です。
また、お客様の設置環境や仕様に応じて電池容量を考慮した上で、
必要最小限のサイズでご提案もできるALPHIoT BATTERYもラインナップ。
【特長】
■メンテナンスフリー/一次電池+専用電源
■広い温度範囲で安定した出力
■12V、5V、3V系(3.6V(電池)、3.0V) マルチ出力
■日照に左右されない設置が可能
■防塵・防水・防滴・防爆(※SAFT(サフト)電池のみ)
■使用温度範囲:-20℃~60℃
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
傾斜センサシステム用電源BOX ALPHIoT POWER
『ALPHIoT POWER』は、天候・環境変化に影響されにくいシンプル構造で安定出力&長寿命の塩化チオニルリチウム電池(一次電池)を使用した屋外用電源BOXです。
建造物に加え、既設トンネルの沈下・浮き上がりや地表面の沈下などをモニタリングする歪センサーにおいて、計測データの送信部分には屋外用電源BOXが便利です。
太陽光パネルの置き換えにもなり、日陰や日の当たりにくい山中、積雪のある低温下でも安定した出力を確保。
日照時間や設置場所にほとんど制約を受けず取り付けも簡単です。
また、お客様の設置環境や仕様に応じて電池容量を考慮した上で、
必要最小限のサイズでご提案もできるALPHIoT BATTERYもラインナップ。
【特長】
■メンテナンスフリー/一次電池+専用電源
■広い温度範囲で安定した出力
■12V、5V、3V系(3.6V(電池)、3.0V) マルチ出力
■日照に左右されない設置が可能
■防塵・防水・防滴・防爆(※SAFT(サフト)電池のみ)
■使用温度範囲:-20℃~60℃
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
歪センサ用電源BOX ALPHIoT POWER
『水盛式沈下計・傾斜計』は、トンネルや橋脚などの構造物の変状を
観測するシステムです。
「水盛式沈下計」は、基準水槽と各測点の水盛式沈下計を連通水管で結び、
水のレベルを基準にして構造物の沈下・隆起を自動的に測定。
また「傾斜計」は、鉛直と取り付けられた構造物の傾きを測定します。
【特長】
<水盛式沈下計>
基準水槽と各測点の水盛式沈下計を連通水管で結び、水のレベルを基準にして構造物の沈下・隆起を測定。
<傾斜計>
取り付けた構造物の傾き(角度)を測定。
差動トランス式センサで、高精度、耐久性に優れる
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
変状(水盤式沈下計、傾斜計)




