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ロボット・ドローンによる点検とは?課題と対策・製品を解説

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維持管理・点検におけるロボット・ドローンによる点検とは?
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インフラ点検業界では、構造物の劣化診断において、高精度な位置情報と3Dデータが求められます。特に、橋梁やトンネルなどの大規模構造物においては、点検データの正確性が、安全性の確保に不可欠です。従来の点検手法では、位置情報の取得に課題があり、正確な劣化状況の把握が困難なケースがありました。@mobi-SLAMは、高精度な3D点群データと位置情報を同時に取得することで、インフラ点検の効率化と精度向上に貢献します。
【活用シーン】
・橋梁、トンネル、道路などのインフラ構造物の点検
・3D点群データと位置情報を活用した劣化状況の可視化
・点検作業の効率化とコスト削減
【導入の効果】
・高精度な3Dデータによる正確な劣化診断
・点検作業時間の短縮
・点検コストの削減
・安全性の向上
インフラ業界における点検業務では、屋外での利用や、悪天候、粉塵など、過酷な環境下での利用に耐えうる堅牢性が求められます。また、点検記録の正確性と効率性も重要であり、現場でのスムーズなデータ入力と、迅速な情報共有が不可欠です。RTC-I116-JPは、IP66準拠の防塵・防滴性能とMIL-STD-810H準拠の堅牢性を備え、過酷な環境下での利用に最適です。豊富なI/Oインターフェースと、アクティブタッチペン対応により、点検記録の効率化を強力にサポートします。
【活用シーン】
・橋梁、トンネル、送電線などのインフラ設備の点検
・建設現場での進捗管理
・プラント設備のメンテナンス
【導入の効果】
・現場でのデータ入力の効率化
・記録ミスの削減
・迅速な情報共有による業務効率向上
橋梁業界では、構造物の安全性と耐久性を確保するために、疲労試験による評価が不可欠です。橋梁は、長期間にわたり、様々な荷重や振動にさらされるため、疲労による損傷のリスクを評価し、適切な対策を講じる必要があります。大型加振器は、橋梁の部材や構造物に対して、実際の使用環境を模擬した振動や荷重を加え、疲労試験を実施するために必要とされます。
【活用シーン】
・橋梁の部材(鋼材、コンクリートなど)の疲労試験
・橋梁模型の振動試験
・既設橋梁の健全性評価
【導入の効果】
・橋梁の設計段階における耐久性の評価
・既設橋梁の補修・補強計画の策定
・構造物の安全性向上
橋梁業界では、部材の安全かつ効率的な運搬が求められます。特に、高所での作業や、重量のある部材の移動においては、安全性が最重要課題です。不適切な運搬方法は、作業員の安全を脅かすだけでなく、工期の遅延やコスト増加にもつながりかねません。インガソール・ランド社製『LIFTCHAIN エアホイストシリーズ』は、頑丈・小型・軽量で防爆環境での使用に適したエア駆動のホイストです。吊り上げ能力は1t~100tまで幅広くラインアップ。電気を使用しないため、引火・爆発の心配をせず、橋梁建設・メンテナンス現場での安全な部材運搬をサポートします。
【活用シーン】
・橋梁建設現場での部材の吊り上げ
・橋梁のメンテナンス作業における部材の移動
・高所作業での部材の安全な運搬
【導入の効果】
・安全性の向上:防爆仕様により、引火・爆発のリスクを低減
・作業効率の向上:1t~100tまでの幅広い吊り上げ能力
・コスト削減:レンタル可能で、必 要な時に必要な期間だけ利用可能
建設業界における進捗管理では、現場の状況を正確かつ迅速に把握することが重要です。従来の目視や手作業による進捗確認は、時間と労力がかかるだけでなく、見落としや記録の誤りが発生する可能性があります。これらの課題を解決するために、ドローンとセンシング技術を活用した製品が求められています。当社のドローン関連センシング製品ラインアップは、建設現場の進捗管理を効率化し、正確な情報に基づいた意思決定を支援します。
【活用シーン】
・建設現場全体の空撮による進捗状況の把握
・3D LiDARシステムによる地形データの取得と測量
・超高解像度カメラによる構造物の詳細な点検
・マルチスペクトルカメラによる植生管理
【導入の効果】
・進捗状況の可視化による管理コストの削減
・正確なデータに基づいた意思決定の実現
・安全性の向上とリスクの軽減
・業務効率の大幅な改善
橋梁業界では、構造物の安全性確保のため、継続的なモニタリングが不可欠です。特に、交通量増加や老朽化が進む橋梁においては、微小な振動の変化を早期に検知し、適切な対策を講じることが求められます。振動レベルの異常は、構造的な問題の兆候である可能性があり、見過ごすと重大な事故につながるリスクがあります。当社のクラウド型 振動レベル計測システムは、橋梁の振動レベルを遠隔からリアルタイムで監視し、構造健全性の維持に貢献します。
【活用シーン】
・橋梁の日常的な振動監視
・地震や強風時の振動監視
・橋梁の劣化診断
【導入の効果】
・橋梁の異常を早期発見し、事故を未然に防止
・点検コストの削減
・構造物の長寿命化
インフラ点検の分野では、構造物の老朽化や自然災害による損傷を早期に発見し、適切な対策を講じることが重要です。しかし、人手不足や危険な場所での作業は、点検作業の効率を低下させ、作業員の安全を脅かす可能性があります。産業用自律型四足歩行ロボット『D5』は、これらの課題を解決するために開発されました。
【活用シーン】
* 橋梁、トンネル、送電線などのインフラ設備の点検
* 人が立ち入ることが困難な場所での異常検知
* 高所や危険な場所での点検作業の代替
【導入の効果】
* 点検作業の効率化とコスト削減
* 作業員の安全性の向上
* 早期の異常発見によるインフラ設備の長寿命化
インフラ業界では、橋梁やトンネル、送電線などの点検において、高画質の画像や映像が不可欠です。
しかし、撮影環境や経年劣化により、画像が不鮮明になり、細部の確認が困難になることがあります。
VisionCore FCSは、このような課題に対し、高解像度の画像ファイルを鮮明化し、点検作業の効率化と精度の向上に貢献します。
【活用シーン】
* 橋梁のひび割れや腐食箇所の確認
* トンネル内の異物や損傷の発見
* 送電線の碍子の異常検知
【導入の効果】
* 鮮明化された画像により、点検作業の精度が向上
* 異常箇所の早期発見による、大規模修繕費用の削減
* 点検時間の短縮による、業務効率の改善
インフラ業界では、設備の老朽化や自然災害による損傷など、様々なリスクに対して、迅速な異常検知と対応が求められます。特に、人手不足が進む中で、広範囲にわたるインフラ設備の点検・監視業務は、効率化が急務となっています。当社の『移動できるカメラ』は、レール上を移動することで、インフラ設備の異常を遠隔で監視し、点検業務の効率化に貢献します。
【活用シーン】
・インフラ設備の点検
・プラント設備の異常検知
・人が立ち入ることが困難な場所の監視
【導入の効果】
・人手を介さずに広範囲を監視し、異常を早期発見
・点検・監視にかかる時間とコストを削減
・危険な場所での作業を削減し、安全性を向上
全国の老朽化したインフラの安全性に関してリスクが年々高まっている中、全国すべての道路橋(72万橋)と道路用トンネル(1万本)を、5年に1度は近接目視による点検を実施することが義務付けられました。
ただし、道路橋やトンネルの管理者は、国やネクスコなどの大手事業者、都道府県、市区町村、その他もろもろの事業体にわたり、点検業務遂行レベルは一定ではなく、人手不足も相まって多大な労力を要しています。
当社では、三次元・3D計測装置(3Dスキャナー)を用いた鋼構造物の表面形状(損傷)計測や、コンクリート構造物の表面形状(損傷)計測等の点検実績を多数有しております。
現在、耐候性鋼橋(橋梁点検)や、工場内の配管・フランジ接合部、タンクや橋梁のボルト・ナットの腐食点検などの点検実績をまとめた「3D計測点検事例集」を進呈中です。
【掲載内容】
■本書の要旨
■3D計測装置紹介
■鋼構造物の表面形状(損傷)計測事例
■コンクリート構造物の表面形状(損傷)計測事例
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ドローン点検は、R4年4月1日で建築基準法第12条の改正に伴い法的に認められました。
従来の作業員による外壁点検の場合、足場を用意するための費用、更に打診調査の場合は
広範囲の点検を行う際、多くの人員と時間が必要でした。
ドローン点検はドローンを操作する作業員さえいれば点検作業を行うことが出来ます。
また、基本的にドローン操作、空撮映像の分析も自動で行うため従来の点検方法に比べ、
必要な機材も少なく作業に必要な人員を減らすことができドローンによる効率的な点検で
点検にかかる期間も短縮することが出来るため点検費用を安く抑えることが可能なのです。
【採用メリット】
■コスト削減
■点検期間短縮
■省人化
詳しくは資料ダウンロードもしくはお問い合わせください。
国土交通省が発行している「点検支援技術 性能カタログ」に記載されている
非GNSS環境対応型ドローンやポールカメラを用いた近接目視点検支援技術の
技能講習を実施しています。
本講習を受講、及び(一社)社会インフラメンテナンス推進協議会(通称:SIMC)
にご入会いただくことで本点検支援技術の運用が可能となります。
現在は以下の講習を誤用しております。
ご関心がございましたら、SICMまたは三信建材工業(株)まで
ご連絡ください。
1966年に創業した地盤調査を主な業務とする東京ソイルリサーチ。
構造調査設計事業部は1976年に旧耐震建物の調査・診断・補強設計の
事業からスタートし、お客様のご要望にお応えする中で、構造関連の
各種調査や各種診断、新築構造設計へと業務範囲を広げてきました。
RC造の住宅から、中高層のビル、工場、ホールまで幅広く手掛けています。
その中でLiberawareの小型ドローン『IBIS』を導入され、様々な試みを
始めました。
【事例概要】
■課題:足場設置のコストや高所作業車だとたどり着けない点検
■導入の決め手:簡単には落ちない帰還率の高さ
■導入効果
・点検ソリューションの幅を拡大
・ごみ処理施設・地震被害の建物など幅広くIBISを活用
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ドローン×赤外線調査は、足場等仮設設備の設置が不要で、適切な運用を
行うことにより、事故リスクをほぼゼロにすることができます。
一般的な調査方法(打診法)は、音で不具合の判別が可能ですが、診断者の
経験と感覚による推測で可視化しにくく、また仮設足場が必要な場合は
複数日を要します。
一方ドローン×赤外線調査は、1~2日でマンション1棟を調査可能。さらに
適切な知識と経験を持ったものが行うことにより、不具合の状況を可視化でき、
図示しやすくなっています。
【ドローン×赤外線点検 特長】
■安全性:適切な運用を行うことで事故リスクをほぼゼロにすることが可能
■コスト:足場等、仮設設備の設置不要
■診断期間:1~2日でマンション1棟を調査可能
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
建築物の安全性を高めるために、構造物の微細な変化を早期に検知することが重要です。しかし、従来のセンサは設置場所や構造物の形状に制限があり、設置が困難な場合もありました。
フジボウの『圧電型フレキシブルセンサ』は、薄くて柔軟であり、濡れる場所にも設置が可能です。また、高感度で微細な変化を捉えることができるため、構造物の安全性をより高めることができます。
【活用シーン】
- 橋梁やトンネルなどの構造物の劣化状況監視(振動センサ)
- 地震や台風などの自然災害による被害状況把握(衝撃センサ)
【導入の効果】
- 早期に構造物の異常を検知することで、適切な対策を講じることができ、安全性を高めることができます。
- 従来のセンサでは設置が困難だった場所にも設置できるため、より広範囲な監視が可能になります。
- 薄くて柔軟であり、濡れる場所に設置できて錆びる事もありません。
橋梁の裏側や超高層建築物の壁などの人が立ち寄ることが難しい現場の調査に、
ドローンが用いられることが多くなっています。
その際に記録画像や肉眼による視認が困難な「クラック」の発見に
“より視える化”技術が力を発揮。
今後もさまざまなシーンでの活用が見込まれています。
【導入製品】
■小型画像鮮明化装置「μ-LISr」
■特長
・映像のわずかな変化を可視化するリアルタイム画像鮮明化技術を搭載した小型機種
・サイズが小さく軽量化されたことでドローンでの撮影映像への活用など
現場での画像鮮明化を可能にしている
※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
低コスト・短期間・安全な赤外線診断
迅速かつ安価、危険な場所もドローンで対応
従来の外壁調査は打診棒などで壁面を打診し、その打音の高低などで外壁タイルなどの有無を調査方法が一般的ですが、足場やゴンドラなどが必要になり設置費用などの負担が大きいです。赤外線と可視カメラを搭載したドローンを使用することにより、打診法に比べ低コスト・短期間・安全に外壁の調査する事ができます。そして、大規模な設備が不要かつ短期間での調査が可能なため建物のテナント・居住者への負担も最小限に抑える事が可能です。
お気軽にご相談ください。
当資料は、和幸設計が行ったドローン作業実例について
ご紹介しています。
「橋梁点検」をはじめ、「屋根点検」や「平面測量」、
「法枠の出来形管理」などを掲載。
写真を用いてわかりやすくご紹介しています。
是非、ダウンロードしてご覧ください。
【掲載内容】
■橋梁点検
■屋根点検
■平面測量
■排土量管理
■既設橋梁の復元
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
「トンネル」とは、地上から目的地まで地下や海底、山岳などの土中を通る
人工の、または自然に形成された土木構造物であり、断面の高さあるいは
幅に比べて軸方向に細長い地下空間をいいます。
1970年のOECDトンネル会議で「計画された位置に所定の断面寸法をもって
設けられた地下構造物で、その施工方法は問わないが、仕上がり断面積が
2m2以上のものとする」と定義されました。
国土交通省の調べでは、高速道路や国道、市町村道などを含めた全国の
トンネル数は約1万300本。このうち4800本程度が1982年以前に開通しており、
築40年以上のものは3200本程度とみられています。
全国のトンネルの4割強が開通から30年以上経過しているようで、道路設備の
老朽化は全国的な問題となっており、道路管理者は修繕を進めていますが、
多額の費用が壁となっています。
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
当社では、画像認識・温度・音・ガスなどの情報をリアルタイムで取得し、
設備の異常を自動で検知・通報するレール型巡回点検ロボットをご提案しています。
固定カメラでは対応しきれない“死角”をカバーし、インフラ点検の常識を塗り替える新しい選択肢です。
本資料では、レール型ロボットの構造や機能はもちろん、
トンネル・ケーブルダクト・プラント施設などへの導入事例を通じて、
点検業務の自動化による省人化・安全性向上・データ管理効率化の効果をご紹介しています。
人手不足や熟練作業者への依存にお悩みの方に、ぜひご覧いただきたい一冊です。
【掲載内容(抜粋)】
■レール型ロボット「SUP-RB」「SUP-EX」シリーズの機能紹介
■点検対象:メーター・スイッチ・温度・音・煙・ガスなど
■システム構成例・自動レポート作成機能
■活用事例(トンネル、ケーブルダクト、橋梁ほか)
3次元画像計測が可能な『3DSL-Rhino』シリーズは構造化光法を採用した近接目視点検・評価用の3Dスキャナーです。
耐候性鋼橋や塗装橋などのインフラ点検では、近接目視点検が義務付けられており、膨大な数の橋梁を効率良く点検する必要が出てきています。
本製品は、鉄橋などの腐食や塗装変状、鋼構造物の変形を3D計測し、数値的に把握することが可能なため、効率よくかつ安定した品質で点検できます。
また、セイコーウェーブでは、受託計測サービスも実施しております。
鉄橋には『3DSL-Rhino』を、コンクリート橋のひび割れには『マイクロスキャナー』を用いて現場での計測から解析、レポートに至るまでオールインワンでの点検をサポートさせていただきます。
どうぞお気軽にご相談ください。
※マイクロスキャナーにつきましては現在、計測受託サービスのみ承っております。
『ドローンを用いたインフラ・設備点検』は、検査の迅速化と低コスト化を
実現することができます。
開発項目は、「3Dモデル成果品」、「閉鎖的空間における点検手法」、
「赤外線カメラを活用した点検手法」、「橋梁点検支援の検討」の4つ。
「3Dモデル成果品」は、3Dモデル中に損傷箇所を埋め込むことで、どこに
損傷があるかを簡単に把握でき、クリックすると拡大画像が表示されます。
【開発項目】
■3Dモデル成果品
■閉鎖的空間における点検手法
■赤外線カメラを活用した点検手法
■橋梁点検支援の検討
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【概要】
NETIS登録製品:KT-200143-A
箱桁・橋脚などに設置される点検蓋の改修を目的とした製品です。
FRP製のため従来の鋼製と比較し非常に軽量で、施工箇所への運搬が容易です。
独自の水切りシステムにより構造物内部への水の浸水を遮断します。
【特長】
・FRP製
耐食性に優れ、腐食の心配がありません
鋼製と比較し大幅な軽量化が可能です
・止水力
独自の水切りシステムが、構造物内部への浸水を防ぎます
・施工性
接着接合の採用により、簡単・短時間で施工が可能です
FRP製のため、運搬・設置作業の負担を軽減します
・オーダーメイド
現場に合わせた形状・開閉パターンで設計可能です
構造物との色合わせのご要望も対応いたします
・フェイルセーフシステム
蓋と構造物をワイヤー連結する落下防止を標準装備します
作業時に載っても壊れない強度を確保します
『アンベルグ・インスペクション』は、クラウド型の
トンネル管理ソフトです。
トンネル画像をクラウド上にアップロードすることで、
その画像上にトンネルの変状等の項目を記入する事が可能。
クラウドシステムのため、ソフトウェアをインストール
する事なく事務所のパソコンや現場用のタブレットで
トンネル画像を閲覧する事が出来ます。
【特長】
■インストール不要のクラウドシステム
■既存のトンネル内空画像を使用可能
■自由な管理項目
■オフラインモードでトンネル内でも使用可能
■画像を蓄積し経年変化分析
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
























