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倉庫内ロボットの導入とは?課題と対策・製品を解説
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保管における倉庫内ロボットの導入とは?
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【製品紹介】
当社では自律型搬送ロボット「TiTraG500」を
低コストで導入できる『シンプルパッケージ』を
提供しております。
初期投資を抑え、月額費用のみで
工場・倉庫内運搬作業の自動化が可能。
低コストで人手不足の解消や作業の安全性向上
が図れます。
まずは、ロボットを導入してみたい方におすすめです。
本格的な自動化をお考えの方には、まずは“お試し導入”として本プランをご活用頂きながら、
在庫管理システムとの連携など“更なる自動化”という運びでご提案できます。
※詳しくはPDF資料をご覧ください。
お問い合わせもお気軽にどうぞ。
自律型搬送ロボットの月額プラン『シンプルパッケージ』
フルテラとはスペイン語でフルーツボールという意味です。労働に付加価値というフルーツをお届けいたします。
現代社会では少子高齢化が進み、既に多くの産業で人手不足が大きな課題になっており、今後さらに深刻になることが予想されます。この問題を主に運搬という面で解決するためにフルテラは開発されました。フルテラは、人間の仕事を奪うのではなく、アシストすることによって高い付加価値のある労働を手助けします。
◆自律航行で効率的な運搬・配膳
予め記憶した施設の地図情報をもとに、目的地までの経路を自ら判断して走行できます。ガイドを必要とせず予め記憶した地図情報に基づいて走行するため、走行のための設備は不要です。搬送目的地や移動空間のレイアウト変更にも柔軟に対応できます。
◆多様なオプション機能
QRコード決済、保温冷機能、抗菌機能など多様なオプション機能を追加っ可能です。例えばQR決済を搭載させることで、決済前後で扉をロック可能です。QRコード決済後に扉を開けられるようにすることで、安心してどこでも有料商品を販売することができます。今まで商品を置けなかった場所に人手をかけず簡単に商品を販売できます。
自律航行ロボットFRUTERA(フルテラ)
『KeiganALI』は、現場ですぐに使える自律移動ロボットです。
お手持ちのスマートフォンやタブレットのアプリを用いた直感的な
操作で、レイアウトや作業内容の変更はもちろん、初めてAMRを
扱う方でもすぐにご使用可能。
SLAM技術を採用し、高速なマップ作成と自己位置測位により
自律移動を行います。
【特長 】
■素早く簡単に使える
■工場・物流などの現場で省人化に貢献
■スマートフォンやタブレットのアプリを用いた直感的な操作
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
素早く簡単に使える自律移動ロボット【KeiganALIをご紹介】
『MiR(ミヤ)カートソリューション』は、カート(台車)の下に潜り込み、
ドッキングすることで積載物をカートごと搬送します。
「ROEQ TMC300」は、ROEQ社製「MiR100/250」用カートソリューションで、
サイド部のカート連結用ロッキングボルトをカートに接続することで牽引。
専用仕様のカート形状で本体のレーザースキャナ機能を阻害しません。
また、octant社製「MiR100/250」用カートソリューション「octant dorsal
top module」などもご用意しております。
【ROEQ TMC300 特長】
■可搬は「MiR100」の場合最大150kg、「MiR250」の場合最大300kg
■サイド部のカート連結用ロッキングボルトをカートに接続することで牽引
■専用仕様のカート形状で本体のレーザースキャナ機能を阻害しない
■専用ドッキングステーションによってカートをピックアップ&リリース
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
AMR『MiR(ミヤ)カートソリューション』



