top of page

建築・建築資材に関連する気になるカタログにチェックを入れると、まとめてダウンロードいただけます。
災害時の電力供給・蓄電池とは?課題と対策・製品を解説

目的・課題で絞り込む
内装・インテリア
カテゴリで絞り込む
サステナブル・オフィス提案 |
マンション管理・リフォーム |
一般建材・関連製品 |
建築DX |
建築照明 |
抗菌・抗ウイルス・高機能性建材 |
防災・減災建材 |
木造・木質建築 |
その他建築・建築資材 |

機能・設備における災害時の電力供給・蓄電池とは?
建築物や建築資材において、地震、台風、停電などの災害発生時に、建物内の重要な機能や設備(照明、通信機器、医療機器、エレベーターなど)へ継続的に電力を供給するための仕組みや、そのための蓄電技術全般を指します。これにより、災害時でも最低限の生活維持や安全確保、事業継続を可能にすることを目的としています。
各社の製品
絞り込み条件:
▼チェックした製品のカタログをダウンロード
一度にダウンロードできるカタログは20件までです。
【オフィス向け】スマートエルラインライト
【マンション共用部向け】再生キュービクル『e.cubicle』
【内装向け】スマートエルラインライト
【学校向け】スマートエルラインライト
設計事務所様必見!災害時に備える緊急用飲料貯水装置『水蔵』
震災など、いつ起こるかわからない非常事態への備えは万全ですか?
飲料水・生活用水は非常事態の時こそ確保しなければならないライフラインです。
緊急用直結式飲料貯水装置『水蔵』は、震災などの非常事態に備え、
常に清潔に保たれた飲料水や生活用水を確保するための水道管直結式の貯水装置です。
日常生活で水道水を使用することにより、タンク内に常に新しい水が流入するため、
ペットボトルな どの備蓄水と違って水を入れ替える必要がありません。
また、コンパクトなデザインで、一般住宅であればキッチン下の小スペースにも
設置が可能なため、日常生活で邪魔になることがありません。
【特長】
■タンクの水は常に清潔を保てる
■コンパクトで省スペースに設置可能
■電源やメンテナンスが不要
■業界でトップクラスの本体強度
★『水蔵』は売り上げの一部を被災地義援金として寄付いたします。
また、製品の普及にご協力いただける設計事務所様には、キックバックの付与もいたします。
詳しくはダウンロード資料『ご登録からのフローチャート』、またはお問い合わせください。
静音50dB三友工業 低騒音型発電機 9kVA/9.8kVA出力
AGCの太陽光発電ガラスが高輪ゲートウェイ駅に採用
AGCの太陽光発電ができるガラスが、
2020年3月14日に開業した高輪ゲートウェイ駅(東京都品川区)に採用されました。
高輪ゲートウェイ駅は、「グローバルゲートウェイ品川」をコンセプトに、東京と世界をつなぐ玄関口となることを目指しており、最新の駅サービス設備の導入や実証実験を進め、新しいことをはじめる場所と位置付けられています。
その一環として、JR東日本が推進する環境保全技術を盛り込む「エコステ」※ 施策と採光性を確保したデザインを両立したいという観点から、太陽光発電機能とガラス特有の明るい空間を併せ持つ、AGCの「サンジュール」シリーズが採用されました。高輪ゲートウェイ駅の東京方面行きホーム屋根部と駅構内の壁面ガラスの2か所に施工された「サンジュール」が、環境と快適に配慮した駅に寄与しています。
※省エネルギー・再生可能エネルギーなど、さまざまな環境保全技術を駅に導入する取組み。「省エネ」・「創エネ」・「エコ実感」・「環境調和」を4つの柱として掲げ、それぞれのエコメニューが駅に導入されている
(画像提供・撮影協力:JR東日本、株式会社JR東日本建築設計)
重ね式折板向け金具『ビー・マックス』







