top of page

印刷テクノロジーに関連する気になるカタログにチェックを入れると、まとめてダウンロードいただけます。
抜き取り検査から全数検査への移行とは?課題と対策・製品を解説

目的・課題で絞り込む
後加工・製本工程(ポストプレス)
カテゴリで絞り込む
クロスメディア |
パッケージング |
プリプレス |
プリメディア |
ラベル |
印刷 |
紙工 |
製本 |
その他印刷テクノロジー |

後加工・製本工程(ポストプレス)における抜き取り検査か ら全数検査への移行とは?
印刷物の品質を最終的に保証する後加工・製本工程において、従来の抜き取り検査から、全ての製品を検査する全数検査へと移行すること。これにより、不良品の流出を未然に防ぎ、顧客満足度向上とブランドイメージの維持・向上を目指します。
各社の製品
絞り込み条件:
▼チェックした製品のカタログをダウンロード
一度にダウンロードできるカタログは20件までです。
光学検査装置『CE600-SE/VA/CR』
高速・高精度で不良品を検知!厚み検査装置
SCAMERA-3
ノリ・フラップ折れ検査システム『Gaze Plus』
『Gaze Plus』は、1台のカメラで2か所の検査ができ、1か所毎に同時に
糊とフラップの検査が可能なシステムです。
カメラは標準で2台、オプションで4台まで増設可能。Windowsベースの
検査システムなので、カスタマイズも容易に行えます。
品種ごとに設定を保存し、簡単に切り替えができ、さらにNG画像の保存や
管理も可能となっております。
【特長】
■4コーナーの検査が可能
■NG画像の保存や管理ができる
■異常検出時はパトライトで通知
■Windowsベースの検査システムなので、カスタマイズも簡単
■カメラは標準で2台、オプションで4台まで増設可能
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。




