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振動抑制とは?課題と対策・製品を解説

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地盤改良・補強技術における振動抑制とは?
地盤改良・補強工事において、工事に伴って発生する振動を低減・吸収し、周辺環境への影響を最小限に抑える技術や工法のこと。建物の健全性維持や地域住民への配慮を目的とする。
各社の製品
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V7乾式整砂システム
改良地盤工法『WIB工法』【お役立ち資料進呈中!】
E&Dテクノデザイン株式会社の『WIB工法』は、交通、工場、
建設などの環境振動および地震のゆれを低減し、液状化対策、
軟弱地盤の支持力増強と安定化を図る改良地盤工法です。
剛性の高いセル型の版状あるいは壁状構造体を用い液状化防止と
不同沈下防止を同時に達成できるため、トータルとして
コスト削減できる工法です。
また、ハイテク産業の精密機械装置や医療装置の操作に
障害をきたす微振動にも対応できます。
【特長】
■セル形式構造による地盤のひずみ抑制で液状化防止
■版状構造による地盤の水平保有耐力向上で不同沈下防止
■地盤調査をもとに減振値予測・設計、設定目標の達成
■平成23年度文部科学大臣表彰科学技術賞受賞
■医療機器に影響する微振動にも対応
※詳しくはカタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
スタースクリーン
超低周波低減対策(処理)
泥水加圧シールド工事・連続地中壁工事に使用する、サンドマスター(一次
処理機)の振動篩より発生する超低周波騒音を低減するシステムを開発しました。
超低周波音は20Hz以下で通常の人には音として聞こえないものの、体感的に
振動篩機のある方向かた圧迫されているような不快感がその強さによって
感じられ、音圧レベルが85dB程度を超えると、個人差はあるものの感覚的に
不快感が強まるといった問題点があります。
開発以来、数多くのご採用を頂いています。
【超低周波騒音の問題点】
■超低周波音は20Hz以下で通常の人には音として聞こえない
■体感的に、振動篩機のある方向かた圧迫されているような不快感がその強さに
よって感じられる
■音圧レベルが85dB程度を超えると、個人差はあるものの感覚的に不快感が強まる
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。



