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建築現場 向け屋内測位とは?課題と対策・製品を解説

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建設・インフラにおける建築現場向け屋内測位とは?
建設・インフラの建築現場における屋内測位とは、GPSなどの屋外測位が困難な 屋内空間において、作業員、資材、重機などの位置情報を高精度に把握・管理する技術およびシステムのことです。これにより、現場の安全性向上、作業効率化、進捗管理の精度向上、コスト削減などを実現します。
各社の製品
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一度にダウンロードできるカタログは20件までです。
『NetsurvRE』 は、GPS、GLONASS、QZSSに対応可能な
マルチGNSS受信機です。
耐環境性能はIP67準拠。
厳しい作業環境課でも強靭に耐えることができます。
また、LANポートとUSBポートを標準装備しており、パソコンとの連携を
強化しています。
【特長】
■タブレット端末でも操作可能
■小型
■GPS、GLONASS、QZSS受信機を標準装備
※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
弊社は10年以上もの間、電気通信やソーラーO&M事業を行ってきました。
そんな中、時代の流れと共に現場では様々な課題が見えてきました。それを解決するため2015年頃より商品やシステム、デバイスの開発を行って参りました。
そして、ALES株式会社が新たなGNSSソリューションの開発や社会への実装を目指して立ち上げたパートナープログラムに、2020年8月から参加する事となりました。
これを契機に、ALESが提供する補正情報生成・配信サービスを使用して、測量の世界では価格面などから敷居の高かったRTKをもっと身近な物に感じていただき、建設現場の抱える様々な課題の解決に活用していきたいと考えております。


