
位置情報技術に関連する気になるカタログにチェックを入れると、まとめてダウンロードいただけます。
測量デー タの統合管理とは?課題と対策・製品を解説

目的・課題で絞り込む
カテゴリで絞り込む
i-construction |
スマートシティ・アプリ |
建築・インフラ分野のDX |
資源管理・物流 |
測量 |
地図・人流データ |
防災・移動支援 |
その他位置情報技術 |

建設・インフラにおける測量データの統合管理とは?
各社の製品
絞り込み条件:
▼チェックした製品のカタログをダウンロード
一度にダウンロードできるカタログは20件までです。
誰でもGNSS測量ができる時代に
GNSS測量のエントリーモデルとして
「GEO WALKER」が登場しました!
■簡単に高精度な測位
センチメートルレベルの高精度測位
■専用端末不要
無料アプリをアンドロイド端末にインストール*
■測量観測手簿・記簿を自動生成
生成データをお使いのモバイル端末からメールなどで送信
■防水設計 IP66
急な雨にも安心の防水設計
■便利な乾電池仕様
連続9時間使用可能、予備電池で現場でも安心
■傾斜補正機能搭載
内蔵センサーが傾きを検知しズレ量を計算
■安心の日本製
*アプリはアンドロイド5.0以上のモバイル端末で動作します。
『NetsurvRE』 は、GPS、GLONASS、QZSSに対応可能な
マルチGNSS受信機です。
耐環境性能はIP67準拠。
厳しい作業環境課でも強靭に耐えることができます。
また、LANポートとUSBポートを標準装備しており、パソコンとの連携を
強化しています。
【特長】
■タブレット端末でも操作可能
■小型
■GPS、GLONASS、QZSS受信機を標準装備
※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
建築設計・コンサルタント
『OH-SDIS』は、マルチビームソナーやLIDAR、ドローンから取得した
多数の測量データを管理、表示、検索、選択出力することのできる
測量データ統合ソフトウェアです。
シェープファイルやGeoTIFFファイルといった測量図面の登録・表示や
ENC電子海図、地理院タイル地図のデータを登録・表示することも可能。
測量データを登録する際には、測量年月日や測量種別、測定基準、
使用験潮所といった測量情報をデータと一緒に登録できます。
【主な機能】
■測量データの登録・表示
■測量図面の登録・表示(Shapefile, GeoTIFF)
■ENC電子海図データ(S-57)の登録・表示
■地理院タイル地図の登録・表示
■登録データのインポート・エクスポート
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『林小班境界特定システム』は、1回の現地踏査で境界の確定・図化完了が
可能なシステムです。
等高線と林相から既存林小班の確認、あるいは新規に特定。
等高線は国土地理院基盤地図情報や航空レーザ、さらに詳細な
バックパックレーザデータを利用できます。
【特長】
■ドローンによる空撮のAI解析による林相表示
■同地区の等高線と小班
■歩行軌跡上で5秒間隔、最大8K周囲パノラマ写真
■ルートのリアルタイム表示
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『MMS(モービルマッピングシステム)』による計測は、カメラやGPS、
レーザスキャナ、レーダー、オドメーター(車両移動補正装置)などを
搭載した車両を走らせるだけで路面の形状や周辺の建物、標識、
ガードレールなどの周辺状況、路面文字やマンホールなどの細部に
至るまで全てのデータを効率的に取得できます。
道路や道路周辺の広範囲をレーザースキャナにより、素早く正確に計測し
3次元データを取得できるため様々な分野の業務への活用が期待されています。
【MMSの仕組み】
■3台のGPS、IMU、オドメーターにより車両位置・姿勢を取得
■同期したレーザースキャナー、カメラにより、走行しながら
道路面と道路周辺の3次元情報を高精度で効率的に取得
※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『MK3』は、歩きながら空間の点群を取得できるモバイル3Dマッピングスキャナーです。据え置き型と比べると作業時間を1/10も削減できます。
データ処理のために別途PCやUSBメモリは不要。
自社オリジナルのSLAM技術でスキャンと同時に処理を実行するため、重い点群データも短時間で処理が可能です。
ファイル形式の変換も可能で、MK3で取得した点群データを別のアプリケーションで利用したい場合に有効です。
【特長】
■歩きながら点群取得
■オリジナル点群処理ソフト内蔵
■高速処理で作業時間を大幅削減
■簡単操作
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。







