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位置情報技術に関連する気になるカタログにチェックを入れると、まとめてダウンロードいただけます。
位置情報技術向け|141社の製品一覧

各社の製品
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一度にダウンロードできるカタログは20件までです。
【建設向け】自動車・自動車部品 輸送サービス
【都市計画向け】空撮・3Dデータ取得基盤サービス
【都市計画向け】気づき支援CADシステム
【用途別工事例】農業
【AEROBO導入事例】株式会社アクティオ様
測量データ統合ソフトウェア『OH-SDIS』
『OH-SDIS』は、マルチビームソナーやLIDAR、ドローンから取得した
多数の測量データを管理、表示、検索、選択出力することのできる
測量データ統合ソフトウェアです。
シェープファイルやGeoTIFFファイルといった測量図面の登録・表示や
ENC電子海図、地理院タイル地図のデータを登録・表示することも可能。
測量データを登録する際には、測量年月日や測量種別、測定基準、
使用験潮所といった測量情報をデータと一緒に登録できます。
【主な機能】
■測量データの登録・表示
■測量図面の登録・表示(Shapefile, GeoTIFF)
■ENC電子海図データ(S-57)の登録・表示
■地理院タイル地図の登録・表示
■登録データのインポート・エクスポート
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【事例】PENTAX UAVレーザ測量システム
コンサルティング事業
当社のコンサルティング事業では、限界耐力計算を用いた構造ソフト
「ASCAL/WRC8」により、RC壁式構造8階までの建築を可能にします。
集合住宅・ホテル等の計画段階での構造検証を実施。パートナー企業である
構造設計事務所が、実施の際に構造設計をいたします。
建物の好適な構造バランスを追求することにより、今まで普及ができなかった
鉄筋クリート壁式構造8階を実現します。
【特長】
■建物の高さを抑えても有効な天井高を確保
■柱・梁が室内に出てこない
■RC壁式構造8階を限界耐力計算で可能に
■合理化したRC壁式構造のご提案
■蓄積したデータ:建築計画において有効に活用可能
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽 にお問い合わせ下さい。
道路・鉄道線形計画システム「APS-MarkIV LT」
アプリケーション『ALVforArcGIS』
『ALVforArcGIS』は、SDKにより既存GISと連携し、本格的な施設
データベースを構築可能なアプリケーションです。
CV映像・2D地図・Geoデータベースを一体化して閲覧可能なほか、
現況映像をデジタイズし、現行データベースを更新できます。
また、3D映像を2D地図に自動変換可能なツール「Ortho Creator」と
映像デジタイズにより図化情報を3D抽出できる「CVCG Modeler」を
ご用意しております。
【特長】
■海外で実績豊富な実用的アプリケーショ ン
■バージョンアップを重ね新しいArcGISにも対応
■映像を直接デジタイズしてデータベースに登録
■ArcGIS等のデータベースと連携させGISを見える化
■CV映像・2D地図・Geoデータベースを一体化して閲覧
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
スマートベンチ
当社では、座面にソーラーパネルが埋め込まれており、内蔵のリチウムイオン
バッテリーへ蓄電ができる『スマートベンチ』を取り扱っております。
内蔵バッテリーに蓄電することで外部電源を必要とせず、各種デバイスの
充電や明かりを提供することができます。
気温、湿度、気圧、利用人数のセンサ等が内蔵されており、
マーケティングツールとしても活用できます。
近隣の利便性と安心感を高める当製品はスマートシティを実現する
新しい ベンチとして休憩スペースをより便利で快適な空間へと進化させます。
【ラインアップ】
■RAL9001
■RAL7016
■RAL7011
■RAL7030
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
2周波GNSS受信機『RTF500』
情報化施工『i-Construction』業務支援サービス
2周波RTK-GNSS受信機 GEO WALKER
GIS NEXT第76号にて、取材記事が掲載されました
UWB測位システム
UAV(ドローン)による空撮・3次元点群測量
【CAD案内】セキュリティ上の不安
【販売終了】GNSS 受信機【Trimble R2 GNSS】
【販売終了】コンパクトで頑丈なTrimble R2 GNSS受信機は、例えばパイプやケーブルなどの地下設備のマッピングや位置出しから、道路側溝の検査まで、様々な高精度測位アプリケーションで正確なデータ収集が必要なGIS専門家や測量技師に使いやすいソリューションです。 BluetoothまたはUSB経由で、高精度な位置情報をご利用のモバイルデバイスにリアルタイムで送信することが可能。サブメートルからセンチメートルまでの選べる精度 オプションと高い汎用性で、多様な測量・GISデータ収集ワークフローに対応します。
■サブメートルからセンチメートル精度のGISアプリケーション向け
■スマートフォンやタブレットとのペアリングで簡単データ収集
■素早いセットアップと簡単操作で、効率的な作業をサポート
■様々なGNSS衛星と補正情報をサポート
■220チャンネルTrimble Maxwell 6 チップと最先端のGNSS技術で高品質なデータ取得
Trimble GNSS STATUS(無料アプリ)をスマートフォンやタブレットにインストール後、Bluetooth接続するだけで高精度位置情報ができます。
水中水準測量装置『LGSM-2.V2』
『LGSM-2.V2』は、港湾、沿岸域、湖沼、河川等の水中構造物、
水中地形の調査工事等の水中での水準測量に使用する高精度レベル計です。
水準測量方式は、連通管の原理を応用 したもので簡易な方式ですが、
高い精度と安定した測定値が得ることができます。
一般的なスタッフ測定方法に比べ、作業者の労力、測量時間(1/2~1/4)の
削減が可能なほか、ダイバーによる水中作業のため、気象条件による制約が
少なく工程管理が容易です。
【特長】
■測定原理は「水もり」と同じ連通管の原理を応用し、高精度で安定した測定が可能
■一般的なスタッフ測定方法に比べ、作業者の労力、測量時間(1/2~1/4)の削減が可能
■ダイバーによる水中作業のため、気象条件による制約が少なく工程管理が容易
■測定範囲は、基準部を中心に50m円内、高低差+5~-15mの範囲で測定可能
■精度は±2mで±2cm以内、その他の範囲は±1%以内で測定可能
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
スマートシティがなかなか浸透しない日本特有の理由とは
近頃耳にすることが増えているスマートシティ。
トヨタ自動車の実証都市である静岡県裾野市の「ウーブン・シティ」、
千葉県柏市の「柏の葉スマートシティ」など次々と大規模プロジェクトが
進められています。
しかし実際に生活をしていて、「スマートシティ」を身近に感じ、
また憧れを感じることも少ないのではないだろうか。
身近に感じられないのであれば、「スマートシティ=住みたい街」とは
言い難いのが現状です。
ではスマートシティを身近に感じ、本当に「住みたい街」にするには
どうすればよいのだろうか。そのためには、海外とはまた違う日本特有の
課題に向き合う必要があります。
【掲載内容】
■求められる「スマート」は移り変わる スマートシティ構想の変遷
■なぜ日本でスマートシティが浸透しないのか
■命を守るまちづくり
日本版スマートシティは防災に特化しても良いかも知れない
※ブログの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。
詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
.lasデータ作成に革命。工数を一切排除したLSAPシステム
モニタリングGPS(GNSS) 「ダム用モニタリング」
測量サービスカタログ
LTI社製TruPulse専用地図アプリ MAPSMART
【山林管理システム 山守くん】外付けHDDで起動するGISソフト
山林管理システム『山守くん』は、ハードディスクの中にGISソフトと
森林情報を格納しており、GISソフトのインストールが不要です。
ライセンスフリーのため、どのパソコンでもGISソフトが利用可能。
森林班・森林薄・地形図をセットアップした状態でお渡しします。
【特長】
■地図
・背景地図→地理院地図/地理院航空写真
・地図表示→SHP/TIF/JPG/PDF
・地図インポート/地図エクスポートが可能
■森林簿:森林簿の表示/検索/追加/編集が可能
■レイヤ:レイヤの追加/表示・非表示/編集が可能
■ファイルの保存:新規ファイルの作成/追加編集/読込/保存/印刷が可能
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
マルチ ビームデータ処理『MarineDiscovery9』
点群処理 × 3D GIS『ScanSurvey Z』
計測技術の進歩やレーザー測量技術の充実により、大容量の点群データが簡単に手に入るようになりました。
かつてScanSurveyVCで大量のラスタ図面を処理したように、今度は大量の点群データを使った3D GISを提供します。
『Scan Survey Z』は、メモリの効率化、高速なアルゴリズム処理で
億を超える点群も驚くほど速く表示する3D GISです。
点群データからのTIN作成、等高線の作成、標高や傾斜を使った色設定の他、
画面分割機能を使えば2D/3Dを連動させながら同時描画が可能です。
また、i-Constructionにも対応しており、点群データを様々なシーン
で活用できます。
【特長】
■i-Constructionに対応
■3D GISを簡単に作成可能
■スピーディー
※詳しくはPDF資料ダウンロード又は、お気軽にお問い合わせ下さい。
後処理方式高精度測位システム『精度ばちばち君(KLAUPPK)』
【販売終了】一体型GNSS受信機 【Trimble R4s】
【販売終了】Trimble R4sは、GPS、GLONASS、Galileo、Beidou、QZSS(みちびき)の各衛星およびそれらの最新の信号に標準対応しています。また、240チャンネル取得可能で、アンテナ一体型2周波受信機です。 さらに、6Gチップセット搭載で高速処理を実現します。
■Z-Bladeテクノロジーにより、厳しい環境でも測位の可能性が拡大
■コントローラー「LANDRiV Pro」対応で、Spectra Focusシリーズとのハイブリッド観測が可能
■国土地理院1級GNSS測量機登録申請中
■930gの軽量コンパクト設計
■マルチGNSS対応:GPS/GLONASS/Galileo/BeiDou/QZSS
■次世代型6Gチップ搭載、240チャンネル対応
■内部メモリ:256MB
■Bluetooth Class1により、安定した接続を実現
■Long Range Bluetoothにより、外部無線機のないRTKを実現
ドローンによる測量とは?
鉄道BIM計画システム「APS-RailBIM」
○鉄道BIM計画システム「APS-RailBIM」/「APS-RailBIM Plus」は、線形検討、構造計画、概略数量計算、成果出力、および、3Dモデル生成機能を有する国内唯
一の鉄道専用のBIM計画ソフトウェアです。
○線形検討に対して、縦横断地形、建築限界、施工基面、法面、縦断構造物(橋梁・トンネル)がリアルタイムに連動し、同時に3Dモデリングが行われます。
○緩和曲線等の線形計算は在来線・新幹線を問わず、高精度に計算を行います。
○カント・建築限界計算等の設定・計算機能は、JR、地下鉄、私鉄各社の実施基準に対応します。また、各種帳票、図面は、国内の標準様式で出力されます。
○本製品は、線形検討を主機能とするベーシックな「APS-RailBIM」と、BIM機能を標準搭載した「APS-RailBIM Plus」の2つから選択できます。
『2・3次元CADデータ入力、変換作業』のご案内
ネットワーク型RTK活用事例集『調査業務』
当資料では、電子基準点リアルタイムデータを利用した独自の技術
(JENOBA方式)を採用した『ネットワーク型RTK』の調査業務分野での
活用事例をご紹介しています。
「ネットワーク型RTKとDGPS(ビーコン)の比較検証(深浅測量)」をはじめ、
「海底地層調査」や「情報ボックス施設調査」などでの活用事例を掲載。
湾内でも計測可能であることや、1名のみで簡単に計測可能であることなどを
実証しています。
【掲載事例】
■ネットワーク型RTK利用拡大中!各種精度検証及び活用事例
(有限会社アペオ技研さま)
■土量計測におけるネットワーク型RTK 活用事例
(株式会社栃木県用地補償コンサルタントさま)
■ネットワーク型RTKを利用した海底地層調査での実施例
(復建調査設計株式会社さま)
■情報ボックス施設調査ネットワーク型RTK観測
(株式会社エイコー技術コンサルタントさま)
■ネットワーク型RTKを利用した都市基準点における評価
(株式会社日豊さま)
※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
路面プロファイリングシステム『LCMS+MMS』
設計支援サービス CALS-EC、電子納品サポート
傾斜地マンション風環境解析
森林測量システム『Assist8』
【陸上・河川・海岸・水中測定】水底が見える領域のUAVレーザ計測
正確な3次元点群および写真を効率よく出力【車載写真レーザ測量】
『車載写真レーザ測量(MMS)』は、レーザースキャナやGPS、IMU、
光学カメラなどの計測機器を車載し、移動しながら継続的に計測を行う
システムです。
各計測機器から得られるデータを同一座標空間に展開することにより、
正確な3次元点群および写真を効率よく出力。
その精度を維持した複合システムとして活用するための
キャリブレーション技術が、本システムの特長です。
【特長】
■GPSで位置情報を取得
■カメラで状況を取得
■レーザースキャナーで3次元データを取得
■IMUで傾き等を取得し、GPSの保管を行う
■1秒間に200万点の点群を取得
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
<活用 事例>水道管の継手位置を誤差数cmで把握可能に
現在、建設・インフラ業界では人材の不足・作業員の高齢化が深刻な問題となっています。生活を支える最も重要なインフラである水道についても、施設の老朽化、職員数の減少、施工者の高齢化などさまざまな課題に直面しており、水道施設の維持管理のためには現場の効率化が何よりも必要となります。
この課題解決のために建機レンタルの西尾レントオール社が開発したのが、GNSSから受信した信号をもとに、埋設 している水道管の位置を把握・管理できるようにする「HAIKAN-SmartWork」配管施工情報管理システムです。
西尾レントオール社は、位置情報の取得のためにソフトバンクの「ichimill」を採用しています。
事例詳細については弊社HPに掲載しておりますのでご確認ください。
https://www.softbank.jp/biz/blog/business/articles/202304/ichimill_Nishio-rent/






































