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ゼロトラストへの移行とは?課題と対策・製品を解説
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外部要因におけるゼロトラストへの移行とは?
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リモートアクセスは、VPNで守られているようで 侵入を受けるナンバー1は実はVPN
ランサムウェア対策に様々な方策が提案されていますが、ほとんど有効な打ち手が無いのは 実はリモートメインテナンスです。 ルータを最新化しパスワード認証を強化しても 狙われたら4割は破られちゃうとか。
リモートデスクトップは、回線が乗っ取られたらひとたまりもありません。
そこで、キーボード・マウスという操作側の信号と ディスプレイという操作対象側の信号の流れる経路を完全に分離して、回線乗っ取りから“操作”を守る方法があります。
各々に信号を流して良い一方向だけに制限して通信を完全に分離。
侵入ゼロ 漏洩ゼロ ITの知識がなくても導入するだけで“安心”が手に入る。
それが「OWCDリモートメンテナンス セキュリティ向上ソリューション」です。
こうすることでVPNに万一の事があっても安心度が違います。
海外では類似商品を見かけるようになりましたが、日本国内では未だ無いのが実態。
是非ご活用ください。
関連リンク先↓↓↓に解説動画あるよ! 本技術は三菱重工業株式会社の特許です。
OWCD リモートメンテナンス セキュリティ向上ソリューション
低コストでの脆弱性検証が可能!「KATABAMI VDP」
KATABAMI VDP(カタバミVDP)は経済産業省認定の定点観測型リモート診断装置です。 従来の現地派遣型(往診)による脆弱性診断では、 エンジニアの現地派遣コストが企業様の大きな負担になっていました。
そこで考案したのが、 通信上のセキュリティーホールを一切生まない 「インターネット上の排他的な閉鎖網」 を搭載した脆弱性検証装置です。
【特長】
■経済産業省 「情報セキュリティサービス基準審査」 認定
■遠隔からのリモート対応なので効率的
■ゼロトラスト型でセキュリティホールを生まない
■他社と比較し、 安価で脆弱性検証が可能
【活用のススメ】
本製品は、サイバー攻撃/ランサムウェア攻撃の被害を受けやすい中小企業や中堅以下の病院など、 CIOやCISOといった情報セキュリティ専任の人材を設置できない事業所での被害を防ぎたい 、「中小企業をサイバー攻撃から守りたい」 そんな思いから開発したものです。
多大な被害に遭う前に、是非、 KATABAMI VDPをご活用ください。
サイバーセキュリティ 脆弱性検証 *経済産業省認定製品
『マネージドPKI for IoT』は、IoTなどを大量に証明書を必要とする環境に
対して、スピーディーに証明書を発行することのできるサービスです。
証明書を利用する環境に応じて発行する証明書の形式や有効期間などを
カスタマイズすることができます。
お支払いいただく価格により、毎秒で発行可能な速度が変わり、
最速 で3,000枚/秒による発行が可能です。
【特長】
■毎秒3,000枚の大量発行
■認証局形式の選択可能
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※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
電子証明書・認証サービス『マネージドPKI for IoT』

