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エンドポイントセキュリティとは?課題と対策・製品を解説
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外部要因におけるエンドポイントセキュリティとは?
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『CYBER RESCUE』は、サイバー攻撃からビジネス・顧客を守る
セキュリティサービスです。
ホワイトハッカーによる脆弱性診断、ペネトレーションテストを軸とした
コンサルティング一体型でご支援。
お客様の声に応えた成果報酬型サービスも保有しています。
【サービス概要】
■診断⼿法:ツール診断+ホワイトハッカーによる⼿動診断
■料⾦体系:完全成果型
■アウトプット:具体的な対策・想定リスクを記載した調査報告書
■保守運⽤:対応可能
■ペネトレーションテスト:脆弱性診断と並⾏して実施可能
■診断以外のサービス:CSIRT構築研修サービスなど内部セキュリティ⽀援
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
セキュリティサービス『CYBER RESCUE』
『MRB51/200/500』は、昨今のサイバー攻撃事情に合ったセキュリティを
提供するloT機器です。
MRBはクラウド上の脅威データを常に参照し、即座に対応。
安心できるネットワーク環境を提供します。
【特長】
■世界中で発見された脅威を即座に共有
■一日3回、世界中のIPアドレスをチェック
■脅威が潜むIPアドレスにアクセスさせません
■独自のスコアリング技術で危険を予測
■基本的な設定を行うだけで運用はお任せ
※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
小規模向けUTM『MRB51/200/500』
当製品は、サイバー攻撃から中小企業を守る、安価・簡便な
パッケージサービスです。
「ウイルス対策ソフトだけ」「ファイアウォールだけ」の“次の一手”に
好適。国産UTM(多機能防御装置)貸与+付帯サービスでサイバー攻撃を
防ぎます。
事務所やお店のセキュリティもお任せください。
見えない恐怖からお守りします。
【特長】
■目に見えないサイバー攻撃の恐怖から守る
■サイバーセキュリティ事故を防ぎ、社会的信用の維持・向上に貢献
■24時間365日監視し、不審な挙動や、問題のある攻撃を検知
■問題が発生したときに、地域IT事業者が駆け付けサポート
■問題が発生したときの駆け付け費用を保証
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
サイバーセキュリティお助け隊サービス
『TruSuite』は、TruStackシリーズ製品のスイートバージョンです。
1ライセンスで、TruStackシリーズ全製品の32bit版もしくは64bit版が全て使用できます。
【特長】
■1ライセンスで全TruStack製品が使用可能
■高コストパフォーマンス
※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお 問い合わせ下さい。
セキュリティスイートパッケージ『TruSuite』
SBSホールディングス株式会社様では、グループ全体のエンドポイント対策として
パターンマッチングによるシグニチャベースのEPPを活用してきましたが
2017年にランサムウェアによる大規模なセキュリティインシデントを経験したことで
グループ全体としてこれまで以上に強固なセキュリティ対策が求められていました。
そこで出会ったのが、EPPとEDRの機能を兼ね備えた「SentinelOne Endpoint
Protection Platform」でした。
インシデント発生時のビジネス機会損失のリスク軽減に大きく貢献。以前はEPPや
資産管理系のログなどから調査し、状況を把握するだけでも1日以上の時間を
かけていましたが、マネージドサービスも含めて状況把握がすぐに実施できるように
なりました。
【導入前の課題】
■パターンマッチングでのEPPでは新しいマルウェア対策として不十分
■EPPとEDR双方を運用することによる管理負担増やコスト増を懸念
■グレーゾーン判定への対応など効率的に運用管理できる環境が必要
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
SentinelOne導入事例 SBSホールディングス株式会社様
株式会社BeGlobal様では、全員がそれぞれ在宅勤務しており、従業員の
PCに問題が起きたとしても、IT担当者がすぐにPCを確認できないため、
管理に手間がかからず、離れていても担当者が初動対応できることを
重要視してセキュリティソフトを探していました。
テレワークでも十分に全PCを管理・保守できると判断し、『SentinelOne』を導入。
AIとポリシー設定によって、インシデント対応が自動化できるため、一つ一つの
脅威検知に対して、ある程度自動で対応。そのため担当者は、行われた処理に
問題ないか確認するだけでいいので、検知から5分ほどで初動対応が完了します。
さらに、何かあってもすぐに相談できるサポートセンターがあることも
管理コストの節約につながっています。
【課題】
■全員がそれぞれ在宅勤務しているため、従業員のPCに問題が起きたとしても
IT担当者がすぐにPCの確認をすることができない
■代替PCを渡せるわけでもなければ、業務を止めるわけにもいかない
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【SentinelOne導入事例】株式会社BeGlobal様
本レポートは、四半期ごとにHP Wolf Securityを通じて収集・分析された、企業に大きな影響を与える最新のマルウェアキャンペーンや攻撃トレンドをまとめた脅威インサイト資料です。
近年、ゲートウェイセキュリティを回避したEメール経由の攻撃や、高度化するフィッシング手口など、従来のウイルス対策では防ぎきれない脅威が増加しています。HP Wolf Securityは、こうした攻撃がエンドポイントに到達しても仮想空間に隔離し、被害を最小化。企業のセキュリティ担当者に新しい脅威の知見を提供し、エンドポイントセキュリティ体制を強化します。
本レポートでは、2024年第3四半期に実際に発生した事例を取り上げ、マルウェア対策や企業に必要なウイルス対策の方向性を解説しています。
企業の情報資産を守るために、最新のエンドポイントセキュリティ強化策を知りたい方に最適な内容です。詳細はPDFをダウンロードのうえご覧ください。
企業のエンドポイントセキュリティ脅威レポート 2025年1月
『Nerixer』は、施設内のネットワークに診断機器を一時的に導入し、
社内全体のネットワーク環境のリスクを診断するサービスです。
診断中は、設定をはじめとしたお客様側の作業負担はなく、
平常通り業務を行っていただくだけで、診断が完了します。
診断後は、レポート資料を基に問題点・ 課題点などをご説明するほか、
リスク対策に関する運用方法・リプレイス等のご提案もいたします。
【診断中に行うこと】
■内部からの危険サイトへのアクセス監視
■施設内に存在している端末の洗い出し
■外部からの遠隔操作の検知
■外部からの攻撃(不正アクセス)の検知
■リスクのあるアプリケーションの検知
※診断結果のサンプルレポートを公開中です。
「PDFダウンロード」よりご覧ください。
ネットワークセキュリティリスク診断サービス『Nerixer』
デジタル化が進む中で、産業機器のプラットフォームは汎用デバイスと汎用OSの組み合わせに移行し、汎用プロトコルによってネットワーク接続されることが当たり前になりました。 その一方でサイバー攻撃の多様化から産業機器が狙われるケースが増加、セキュリティ対策を義務化する動きも出てきています。産業機器固有の課題を解決するコンテックのデバイスセキュリティ ソリューションを是非ご活用ください。
コンテックならIoTゲートウェイ、金銭処理機、レガシーOS機器の延命などのプロジェクトで納入実績が多数あり、Trellix(旧McAfee)Application Control / Embedded Control を標準搭載した産業用コンピュータを1台から購入いただけます。
ホワイトリスト型セキュリティ対策ソフト標準搭載産業用コンピュータ
『Cybereason』は、エンドポイントの膨大なログデータをAIを活用した
独自の分析ノウハウを用いて解析することで、サイバー攻撃の兆候を
リアルタイムに探知し、組織が抱えるサイバー攻撃対策の課題を解決する
クラウドベースのセキュリティソリューションです。
これにより昨今増え続ける多様な標的型サイバー攻撃やランサムウェア等を、
即座に探知・対処することが可能となります。
【特長】
■簡単な導入・軽快な動作
■攻撃の全体像を即座に特定
■視覚化された分かりやすい管理画面
■悪意ある振る舞いをリアルタイム検知
※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
エンドポイントセキュリティソリューション『Cybereason』
UTMとは…Unified Threat Management「統合型脅威管理」の略称
ファイアウォールやアンチスパムなどのマルウェアに対するセキュリティ機能を一つに統合したもので、様々な脅威から企業ネットワークを守ることができるゲートウェイ・エンドポイントセキュリティです。
ゲートウェイとエンドポイントの三つのセキュリティを組み合わせた
小規模事業者向け多層防御型製品です。
“本社から遠隔で状況を把握したい”や“システム管理者はいないけど
セキュリティは強化したい”など、中小企業が抱えている問題でお悩みの
ユーザー様には当製品がベストマッチします。
※デモ実施も行っております。
【掲載内容(抜粋)】
■情報セキュリティ10大脅威2021が発表されました
■EMOTETメールのWord添付ファイルに注意!
■EMOTETの感染を狙ったメール例
■「多層防御」は出入口対策とエンドポイント対策の組み合わせ
■Eye”247”AntiMalware USAV IVとは?
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
UTMセキュリティAntiMalware USAV IV











