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広範囲の環境モニタリングとは?課題と対策・製品を解説
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広域通信における広範囲の環境モニタリングとは?
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ポジモは、いままで情報基盤を整傭できなかった電源のない場所にも簡単にネットワークを利用できます。困った時に利用者自身が敷設できる通信インフラです。
省電力通信制御と太陽光発電パネル・蓄電池により無給電で使えて、寒冷・降雪に対応しています。中継点の増設はとても簡単。電源ONで近くの装置を自動認識します。
農耕地・土木現場などのセンサーネットワークやユビキタスネットワーク、イベント・集会・建設・土木工事現場・学校・校庭・災害時などの一時利用に最適です。
詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
電源自給・屋外無線LAN「ポジモ」
「LoRaStar」を使用することにより、いままで有線で接続していたRS232C通信を無線でおこなうことが可能になります。
通信コストが一切かからず、さらに配線作業コストの削減、配線がなくなることによる省スペース化、通信距離の延長(見通し最大15km)等のメリットがあります。
例として、屋外の配線が難しい場所に設置されたRS232C機器(データロガー、センサ等)とデータ収集装置(PC、パケット通信装置※等)との接続に使用することができます。
電源は基本的にスクリューレス端子台から外部電源(5~30V)を入力します。外部電源としてバッテリー、AC/DCコンバータを想定しています。
DSUBコネクタ9ピンからも電源入力(5V)が可能で、接続する機器がDSUBコネクタから電源供給できる場合に有効です。
また、併せて発売する中継用端末「LoRaExtender」を使用して中継することで、山間部や都市部などの見通しの悪い場所でも無線通信が可能です。
「LoRaExtender」はオプションの「ソーラーユニット」を使用することにより、無電源地帯でも使用することが可能です。
LoRaStar

