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山間部の通信エリア拡大とは?課題と対策・製品を解説
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広域通信における山間部の通信エリア拡大とは?
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「SIMカメラ(又はLTEカメラ)」とはインターネットの固定回線を
利用せず、SIMカードを挿入し、スマートフォンを同じように4G/LTE回線で
通信するカメラです。
本製品を株式会社ハイコム様へ導入した事例をご紹介いたします。
同社では光回線を導入していたのですが、その費用が高額でした。
しかし、BIM通信に変更することで通信費用を削減することができました。
【事例概要】
■足を運びづらい場所でもカメラがあれば
■フルHDで細かい部分もしっかり確認
■コスト削減につながった
※代理店募集中です!
※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
【SIMカメラ導入事例】太陽光パネルの環境保全に監視カメラを設置
「LoRaStar」を使用することにより、いままで有線で接続していたRS232C通信を無線でおこなうことが可能になります。
通信コストが一切かからず、さらに配線作業コストの削減、配線がなくなることによる省スペース化、通信距離の延長(見通し最大15km)等のメリットがあります。
例として、屋外の配線が難しい場所に設置されたRS232C機器(データロガー、センサ等)とデータ収集装置(PC、パケット通信装置※等)との接続に使用することができます。
電源は基本的にスクリューレス端子台から外部電源(5~30V)を入力します。外部電源としてバッテリー、AC/DCコンバータを想定しています。
DSUBコネクタ9ピンからも電源入力(5V)が可能で、接続する機器がDSUBコネクタから電源供給できる場合に有効です。
また、併せて発売する中継用端末「LoRaExtender」を使用して中継することで、山間部や都市部などの見通しの悪い場所でも無線通信が可能です。
「LoRaExtender」はオプションの「ソーラーユニット」を使用することにより、無電源地帯でも使用することが可能です。
LoRaStar
『IC-SAT100』は、緊急時や通信インフラのない場所でも送信ボタン
ひと押しで音声を一斉送信できる衛星無線です。
1対多数の同報通信が可能。国をまたいだ世界規模の広域通信が可能。
イリジウム(R)衛星は上空約780kmの低軌道を周回するため、他の通信
衛星と比べて音声遅延の少ないリアルタイムな通信を実現します。
【特長】
■1対多数の同報通信が可能
■地球規模の広域通信
■音声遅延の少ないリアルタイムな通信
■緊急呼び出しボタン
■防塵、防水の堅牢ボディ
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
衛星無線『IC-SAT100』
『SATELLITE PTT IC-SAT100』は、衛星通信を使用した無線機です。
衛生間で通信するため、大規模災害で地上のインフラがダウンした場合や、
通信インフラの整備されていない山間部や離島などでも安定した通信を確保。
衛星電話と異なり、送信ボタンを押すだけで同時に複数の相手に
音声を送ることができます。



