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安否確認・緊急連絡体制の構築とは?課題と対策・製品を解説

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自然災害全般における安否確認・緊急連絡体制の構築とは?

自然災害発生時に、被災者の安否を迅速かつ正確に確認し、関係者間で円滑な情報伝達を行うための仕組みを構築すること。これにより、被害の拡大防止、二次災害の軽減、迅速な救助・支援活動の実施を目指します。

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【警備巡回向け、環境改善】移動式クーリングシェルター(風除室)

【警備巡回向け、環境改善】移動式クーリングシェルター(風除室)
警備業界における巡回業務では、屋外での作業が多く、熱中症対策が重要な課題です。特に夏季は、気温の上昇により、巡回中の警備員の健康リスクが高まります。適切な休憩場所の確保は、作業員の安全と業務効率の維持に不可欠です。移動式クーリングシェルターは、屋外での巡回業務を行う警備員の方々が、安全かつ快適に休憩できる空間を提供します。 【活用シーン】 ・屋外巡回中の休憩場所 ・イベント会場での警備員の待機場所 ・工事現場での警備員の休憩所 【導入の効果】 ・熱中症リスクの軽減 ・作業員の健康管理 ・業務効率の向上

【イベント向け】ジェットクーラ

【イベント向け】ジェットクーラ
イベント業界では、来場者の安全と快適な環境づくりが重要です。特に夏季のイベントでは、熱中症のリスクを軽減するための対策が不可欠です。熱中症は、来場者の体調不良を引き起こし、イベントの運営に支障をきたす可能性があります。ジェットクーラは、電気を使わず、圧縮空気だけで冷風を発生させるため、電源の確保が難しい場所でも手軽に設置できます。スポット冷却により、熱中症のリスクを低減し、来場者の満足度向上に貢献します。 【活用シーン】 ・屋外イベントの休憩スペース ・屋内イベントの熱源付近 ・救護テント 【導入の効果】 ・熱中症のリスク軽減 ・来場者の快適性向上 ・イベント運営の安定化

【防災向け】英幸テクノ株式会社

【防災向け】英幸テクノ株式会社
防災の分野では、迅速かつ確実な情報伝達が不可欠です。災害発生時、電波の遮断や通信の不安定さは、人命に関わる重大な問題を引き起こす可能性があります。高周波電波の伝送技術は、このような状況下での情報伝達を支える重要な技術です。英幸テクノ株式会社の技術は、電波の透過性を改善し、安定した通信を可能にすることで、防災における情報伝達の課題解決に貢献します。 【活用シーン】 * 災害時の避難誘導 * 救助活動における情報共有 * 防災訓練での通信確認 【導入の効果】 * 電波の届きやすさ向上 * 情報伝達の迅速化 * 人命救助への貢献

【港湾荷役向け、環境改善】移動式クーリングシェルター(風除室)

【港湾荷役向け、環境改善】移動式クーリングシェルター(風除室)
港湾荷役の現場では、屋外での作業が多く、熱中症のリスクが常に存在します。特に夏季は、高温多湿な環境下での作業が不可避であり、作業員の健康管理が重要な課題です。熱中症は、作業効率の低下や労働災害につながる可能性があり、企業にとっては大きな損失となり得ます。当社の移動式クーリングシェルターは、屋外での作業環境を改善し、熱中症のリスクを軽減するために開発されました。 【活用シーン】 ・港湾での荷役作業中の休憩所 ・屋外での作業中の熱中症対策 ・作業員の健康管理 【導入の効果】 ・熱中症リスクの軽減 ・作業効率の向上 ・労働災害の防止

【イベント救護体制向け】暑熱・猛暑対策総合カタログ

【イベント救護体制向け】暑熱・猛暑対策総合カタログ
イベント業界では、来場者の安全確保が最優先事項です。特に、屋外イベントや長時間にわたるイベントでは、熱中症のリスクが高まります。救護体制においては、迅速な対応と適切な対策が求められます。当カタログは、イベントにおける熱中症対策に必要な製品を網羅し、安全なイベント運営をサポートします。 【活用シーン】 ・大規模イベントでの救護テント ・スポーツ大会での観客エリア ・野外フェスティバルでの休憩所 ・熱中症患者発生時の応急処置 ・救護スタッフの熱中症対策 【導入の効果】 ・熱中症リスクの軽減 ・来場者の安全確保 ・イベント運営の信頼性向上 ・救護体制の強化 ・迅速な応急処置の実現

『帰宅支援 ワンショルダーバッグ(21点セット)』

『帰宅支援 ワンショルダーバッグ(21点セット)』
『帰宅支援 ワンショルダーバッグ(21点セット)』は、噴火の際の防塵や ケガ、防寒にも即座に対応できる防炎認定のワンショルダ―バッグです。 包帯などが入った救急7点セットのほか、レスキューシート、防塵メガネ、 マスク、軍手、タオル、コンパクメットを装備し、あらゆる場面に対応します。 緊急避難用として車の座席下にも収納可能。ワンショルダーバッグのみでも 別途販売しています。 【特長】 ■日本防災協会認定商品 ■防塵・ケガ・防寒に即座に対応 ■厳選21点セット ■車の座席下にも収納可能 ■ワンショルダーバッグのみでも販売 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

【4G VoLTEホットライン電話導入事例】緊急呼出

【4G VoLTEホットライン電話導入事例】緊急呼出
沖縄科学技術大学院大学様にて、「緊急呼出ソリューション」を設置した 事例をご紹介いたします。 大学構内では様々な緊急事態が発生する可能性があり、全体の安全性を 確保するために、キャンパス内に迅速かつ信頼性のある緊急通報手段や、 アナログ回線からの電源供給といったことが求められていました。 当社の大学構内へ設置する緊急電話ソリューションは、キャンパス全体での 安全性と迅速な対応を重視。緊急時において、消防署、警察署、ヘルプライン などへの迅速な通報が可能となり、大学キャンパスの安全を確保します。 【事例概要】 ■ニーズ・課題 ・キャンパス全体の安全性確保 ・簡単かつ迅速な通報 ・確実な通報の実現 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

帰宅支援セット『帰るポーチ』

帰宅支援セット『帰るポーチ』
『帰るポーチ』は、防塵マスクをはじめ、圧縮軍手&タオルや 非常用ラジオライトなどがコンパクトで軽量なポーチ内にまとめられています。 そのほか災害時に帰宅する際に役立つグッズを収納。内容品はカスタマイズが 可能で、在宅被災時の"出社支援グッズ"としてもご利用いただけます。 ポーチは便利な3WAY仕様で、ウエスト・ショルダー・手提げとして お使いいただけます。男性用と女性用をご用意しています。 【特長】 ■職場から帰宅する際に役立つグッズをコンパクトなポーチにひとまとめ ■在宅被災時の"出社支援グッズ"としても最適 ■便利な3WAY仕様 ■カスタマイズ可能 ■男性用と女性用をご用意 ■踏み抜き防止インソール「フットレスキュー」もラインアップ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

『Iam(アイム)ネット』緊急地震速報配信サービス

『Iam(アイム)ネット』緊急地震速報配信サービス
『Iam(アイム)ネット』は、気象業務支援センターと直接契約により、 早く・正確・安全に地震データーを配信する緊急地震速報配信サービスです。 高セキュリティーのため安全で、気象庁ガイドラインに準拠し、 受信ユニットへの配信は1秒以内を実施しております。 【特長】 ■早く・正確・安全に地震データーを配信 ■2系統の冗長化配信 ■完全PLUM法に対応 ■死活監視・オンサイト保守・メンテナンス ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

緊急地震速報受信装置「Signal Now Lite」

緊急地震速報受信装置「Signal Now Lite」
「高度利用者向け」 緊急地震速報受信装置「Signal Now Lite」 は 発生した地震の情報をいち早く受信し、震度や大きな揺れが来るまで の時間を予報できる、気象庁の「緊急地震速報(警報・予報)」を 利用した通報システムです。 気象庁の津波伝文にも対応し、津波警報(2種)・注意報・予報も 通報することができます。 気象庁のガイドラインに完全準拠し新しい津波電文にも対応し 津波警報・注意報も通報することができます。 【特長】 〇外部制御用に5つの接点信号(パルス幅等任意設定可能)を持ち  3つの警報震度の設定が可能 〇警報音声を任意に設定可能 〇放送設備との接続を中心として、外部オプション装置不用で直接制御可能  (アンプ立上げによる頭切れ対策、優先音声出力等) 〇S波到達後も警報出力 〇警報可能時間帯の設定 〇よりセキュアなインターネット回線利用としてSSL-VPNを使用 〇事前登録により訓練等の試験放送予約設定 〇リモートバージョンアップ機能 〇「津波警報・注意報」も通報可能  ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

緊急地震速報配信サービス「モバイルアラート」

緊急地震速報配信サービス「モバイルアラート」
『モバイルアラート』は、携帯よりもいち早く受信でき、お客様住所を元に予想震度と猶予時間をお伝えする緊急地震情報配信サービスです。 当緊急地震速報の仕組みは気象庁実証実験段階より業界に参画しており、 多くの業種への豊富な構築実績がございます。 【特長】 ■予算・業種に合わせた提案が可能 ■多数機器制御装置との豊富な連動実績 ■堅牢なデータセンター利用で確実に配信 ■専用回線から端末まで一括でご提供 ■緊急時24時間365日オペレータ対応 ■エレベーター・放送設備・製造装置連携 ■製造ラインやガス設備制御などの危険個所を  緊急地震速報連携により緊急停止 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

緊急地震速報専用受信ソフトウェア『SignalNow X』

緊急地震速報専用受信ソフトウェア『SignalNow X』
『SignalNow X』は、緊急地震速報専用受信ソフトウェアです。 気象庁の高度利用者向け緊急地震速報を受信し、お客様ご指定の地点における 予測震度、到達までの猶予秒数を計算してお知らせします。 さらに、安否情報共有システムとの連携により、当製品をお使いのユーザーを 含め最大6人までを1つのグループとして管理し、地震発生後の各メンバーの 安否状況を確認することが可能です。 【特長】 ■メール通知機能 ■組込用DBの採用 ■安否情報共有システムとの連携 ■多地点予測(カスタマイズ) ■サイネージ連携(カスタマイズ) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

非常用多言語拡声装置『Mega Speak EH-1611M』

非常用多言語拡声装置『Mega Speak EH-1611M』
『Mega Speak EH-1611M』は、災害時ライフラインが遮断されても誘導放送が できる非常用多言語拡声装置です。 メッセージの収録、基本言語は、日本語、英語、中国語、韓国語の4ヵ国語。 収録済みのメッセージをタッチ操作のみで放送できます。 また、メッセージは自動放送なので置いて逃げることが可能。 さらに手袋をはめたままでも操作できます。 【特長】 ■Wi-Fi・電話回線も100Vもいらない ■災害時ライフラインが遮断されても誘導放送ができる ■緊急メッセージ(4ヵ国語)を収録 ■画面をタッチするだけ ■特注言語も対応可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

緊急地震速報『E・C緊急地震速報配信プレミアムサービス』

緊急地震速報『E・C緊急地震速報配信プレミアムサービス』
当サービスは、専用端末とインターネット回線を利用して速報される 「高度利用」で、テレビやラジオ・携帯電話を利用して速報される 「一般利用」に比べ、より早く正確な情報を受信することが出来る ジオ・システムズ株式会社『E・C緊急地震速報配信プレミアムサービス』です。 地震到達時間を予測しカウントダウン。 専用端末で24時間365日受信が可能です。 【特長】 ■専用端末を設置した場所で予測 ■発報対象は震度1から7強まで自由に設定 ■詳細を具体的に表現 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

緊急地震速報受信機『デジタルなまずV2』地震・防災・BCP対策

緊急地震速報受信機『デジタルなまずV2』地震・防災・BCP対策
「デジタルなまずV2」は各種報道機関で紹介されている製品で、気象庁からの緊急地震速報を24時間リアルタイムで受信して、予測震度と到着時間を瞬時に計算し、「地震が来る前に」 文字と音声でお知らせします。 緊急地震速報が始まって以来、気象庁、関係諸機関との連携のもとに民間・工場・学校・会社・家庭・公共機関などで長期にわたる試験運用を行いその信頼性は高い評価を得ています。 信頼性を元に圧倒的な利用者数で、また外部機器も制御でき、スピーカ・パトライト・放送設備・エレベータなどへの接続も可能です。

非常用多言語拡声装置『MLIタッチメガホン AE-T4M』

非常用多言語拡声装置『MLIタッチメガホン AE-T4M』
『MLIタッチメガホン AE-T4M』は、4ヵ国語の緊急メッセージを収録した 非常用多言語拡声装置です。 収録済みのメッセージをタッチ操作のみで放送可能。 メッセージは自動放送なので置いて逃げることができます。 また、特注言語も対応可能。 手袋をはめたままでも操作できます。 【特長】 ■現場に直接呼びかける可搬型(ポータブル) ■4ヵ国語で自動再生 ■収録済みのメッセージをタッチ操作のみで放送できる ■メッセージは自動放送なので置いて逃げることができる ■収録済みだから誰でもタッチ操作のみで「正しい誘導放送」ができる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

熱中症注意喚起システム『DK-SF100』

熱中症注意喚起システム『DK-SF100』
当社で取り扱う、熱中症注意喚起システム『DK-SF100』を ご紹介いたします。 配線不要で取り付けるだけ。 WBGT値上昇の警報とデータ管理がこれ一台で可能です。 また、必要な時だけレンタルできます。 ご用命の際は、お気軽にお問い合わせください。 【特長】 ■WBGT値をメールで送信 ■Webアプリで測定データを可視化 ■電源不要 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

園児の置き去り防止措置 補助金で設置すべき車内後方確認用ブザー

園児の置き去り防止措置 補助金で設置すべき車内後方確認用ブザー
2022年9月、静岡県牧之原市の幼稚園で、3歳園児の尊い命が失われた事件。 この事件を受け、園児置き去り防止措置の大切さを改めて痛感し、 多くの幼稚園が措置導入を考え始めています。 さらに2023年4月には、送迎バスの安全装置を義務化する方針が 明らかになりました。 この義務化にあたり、1台あたり18万円の補助金が出ることを ご存知でしょうか。 【掲載内容】 ■2023年の義務化と補助金の概要を解説 ■2023年の義務化で補助金あり? ■園児のバス置き去り防止はなぜ起こる?原因を把握しよう ■バス置き去り防止措置:ブザーシステムとは? ■補助金を活用し万全の状態へ ※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。  詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

緊急地震速報システム『Ai-SYSTEM』

緊急地震速報システム『Ai-SYSTEM』
『Ai-SYSTEM』は、愛知工業大学の研究成果を製品化した 緊急地震速報システムです。 ピンポイントの地盤情報を利用した高精度の震度予想が可能。 情報配信先の増設や拡張に柔軟に対応ができます。 また、安否確認システム「MapsMail」と連携でき、地震発生時に 予測震度をトリガにして安否確認メールの一斉配信が可能です。 【特長】 ■立地点ピンポイントの予想震度を提供 ■活用場面に合わせた制御・表示の対応 ■他拠点の状況も一目で把握 ■さまざまな報知方法に対応 ■安定した配信実績・コンサルタント ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

双方向情報電話システム『TOUCH LIVES』

双方向情報電話システム『TOUCH LIVES』
これまでの防災無線やエリアメールでの警報は、広域の住民に警報を 発令できますが、危険のない地域にも警報が出てしまいました。 『TOUCH LIVES』なら画面に表示された地図上をなぞるだけ。 直感操作で一分一秒でも早い警報をスムーズに発信します。 河川氾濫、土砂崩れなど、同一地域でも避難が必要な地区だけに 警報を出せるのでスピーディで的確な指示が可能です。 【特長】 ■直感的な操作で、危険のある地区にのみ警報を発令できる ■電話による音声警報で高齢者の方や情報弱者の方にも確実に伝わる ■荷電状況はリアルタイムで画面に表示されるため、警報受電後の行動も把握可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

地震計内蔵 緊急地震速報受信機『ホームサイスモ』

地震計内蔵 緊急地震速報受信機『ホームサイスモ』
『ホームサイスモ HS301』は、設置場所のピンポイントでの緊急災害情報をダイレクトに通知する通信機器です(緊急地震速報、津波警報、噴火警報に対応)。 さらに地震計を内蔵していますので、緊急地震速報では間に合わない直下地震もキャッチし、すばやく情報を告知します。 構内一斉放送だけでなく、回転灯や大型サイレン、LED表示器などにも連動でき、すばやい安全確保を可能にし、被害を軽減することができます。 【特長】 ■緊急地震速報 ・設置場所の「震度」「猶予時間」をピンポイントで計算してお知らせ ・震度1から任意に選択 ■津波警報 ・全国の沿岸地域を66区域に細分化 ・大津波警報・津波警報・津波注意報で注意喚起し安全確保を促す ■噴火警報 ・全国110の活火山が対象 ・特別警報、噴火警報、噴火予報を即時にお知らせ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

ファッションメガホン NZ-520SWB

ファッションメガホン NZ-520SWB
ハンドメガホンとしては小型なのに定格出力12W(最大で20W)の大音量。非常時、火災、地震、水害等の災害時に威力を発揮するサイレン機能が付属しています。

蛍光灯蓄光システム バンガードナイト

蛍光灯蓄光システム バンガードナイト
停電・災害時の避難誘導に効果を発揮! 非難経路誘導補助具として最適な、蛍光灯蓄光システム 【特徴】 ○万一の停電時、瞬時に発光し迅速かつ安全な脱出非難をサポート ○蛍光灯(光源)に取り付ける為、効率の良い蓄光を実現  蓄光体の持つ力を最大限に発揮 ○蛍光灯飛散防止システムバンガードを併用すると  万一の地震や事故での蛍光灯飛散の場合でも安心・安全 ○蛍光灯の明かりを利用(エコ) ○繰り返し使用可能(寿命約3年) ○実用新案取得  ○40W蛍光灯対応 ●その他機能や詳細については、カタログダウンロード下さい。

緊急地震速報専用通報装置『SignalNow Lite』

緊急地震速報専用通報装置『SignalNow Lite』
『SignalNow Lite』は、発生した地震の情報をいち早く受信し、震度や 大きな揺れが来るまでの時間を予報できる、気象庁の「緊急地震速報 (警報・予報)」を利用した高度利用者向けの通報システムです。 気象庁の新しい津波電文にも対応し、津波警報(2種)・注意報も 通報することができます。 【特長】 ■24時間365日、無停止稼働 ■外部機器との連動 ■豊富な機能を自由にカスタム ■通報内容の変更が可能 ■セキュアネットワークにも簡単接続 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

熱中症対策 防災用品 頸部冷却 ネッククーラー「マジクール」

熱中症対策 防災用品 頸部冷却 ネッククーラー「マジクール」
※熱中対策には動脈が通る頸部を冷却することが効果的です※ 水を含ませて首に巻くだけ!気化熱作用でスひんやり持続 20時間! おかげ様で18年のロングセラー、累計900万本の販売実績。 販売開始以来、品質改良をくり返し、冷感、安全性、品質に自信を持っております。 是非、御社作業員の熱中症対策にお役立てください。 ●第三者機関による品質実証試験に合格 ・抗菌防臭試験 ・くり返し冷却試験 ・サーモグラフィー冷却性能試験 ・皮膚刺激安全性パッチ試験 ・ホルムアルデヒド及び防腐剤 非含有安全性試験 ・染色堅牢度試験(色移り試験) ●日本特許:第4204904号 ●東京都中小企業振興公社 推奨品 公益社団法人東京都中小企業振興公社 国際化支援室より、 世界に通じる技術力・商品力を持った製品として認定されました。

非常用多言語再生装置『Mega Speak Handy』

非常用多言語再生装置『Mega Speak Handy』
『Mega Speak Handy EH-1701H』は、電源に差し込むだけですぐに使える 非常用の多言語再生装置です。 メッセージの収録、基本言語は、日本語、英語、中国語、韓国語の4ヵ国語。 収録済みなので、誰でもタッチ操作のみで「正しい誘導放送」ができます。 また、当製品は置き場所に困らないコンパクトサイズ。 アンプに接続して使えるハンディータイプとなっております。 【特長】 ■電源に差し込むだけですぐに使える ■緊急メッセージ(4ヵ国語)を収録 ■画面をタッチするだけ ■特注言語も対応可能 ■手袋をはめたままでも操作可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

【資料】防災マルチライト 状況別機能の使用方法

【資料】防災マルチライト 状況別機能の使用方法
当資料では、『防災マルチライト』の状況別機能の使用方法をご紹介しています。 平時に使用する機能(録音再生+誘導灯)や、被災地への誘導や案内に使用する 機能(メガホン+誘導灯)などを掲載。 当製品は、ライト機能をはじめ、非常時に役立つ6つの機能を搭載しており、 防災や防犯、事故対策などさまざまな場面で大活躍します。 是非、ご一読ください。 【掲載内容】 ■コロナ禍に使用する機能(録音再生+誘導灯) ・行事、災害時に避難や避難所の開設における誘導や案内 ■平時に使用する機能(録音再生+誘導灯) ・行事における誘導や案内 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

株式会社チャレンジ 会社案内

株式会社チャレンジ 会社案内
株式会社チャレンジは「事業を心を込めて遂行し、先端技術で日本と世界に 貢献する」を理念に地震速報装置「EQG-III」をはじめ、 学校用緊急通報システム「スクールガード」の開発、製造、販売を行っています。 先端の防災機能を備えた「EQG-III」は日本のみならず、世界でも注目される 製品です。緊急事態に対応する「スクールガード」も学校のみならず、様々な 施設で活用でき導入実績も豊富です。 まずはお気軽にお問合わせください。 【業務内容】 ■防災・防犯製品並びにシステムの開発、製造、卸販売 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

【地震に備えて】緊急地震速報装置『EQG-III』

【地震に備えて】緊急地震速報装置『EQG-III』
『EQG-III』は、高性能な内蔵センサーにより大きな揺れが来る前に 地震発生をお知らせする緊急地震速報装置です。 ノイズの識別能力0.1ガルの高精度化より世界最高レベルを実現。 複数観測地検地により、誤報を防ぎます。 また、10カ国語に対応(基本情報をご覧ください)しており、様々な国に対応可能です。 【特長】 ■内蔵センサーで直下型地震に対応 ■外国語対応:10ヶ国語でお知らせ可能 ■100km周辺の地図・震度を表示 ■本社で各拠点情報一括表示 ■予測震度や到着時間をお知らせ ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

防災・防犯対策 ラジオ『レスQラジオ』

防災・防犯対策 ラジオ『レスQラジオ』
『レスQラジオ』は、外出の際の非常時や災害時に閉じ込められた場合などに サイレンで助けを呼ぶことができる防災・防犯対策ラジオです。 LEDライト付きのため、暗い場所での作業や夜間の外出、万が一の停電で活躍可能。 また、小型ながらスピーカーを内蔵しており、机に置いたままでラジオを お楽しみいただけます。ご要望の際はお気軽に、お問い合わせください。 【特長】 ■緊急時に助けを呼ぶ大音量サイレン機能 ■サイレン動作時は、LEDライトがモールス符号「SOS(・・・---・・・)」で点滅 ■容易に正確な選局ができるデジタル選局方式 ■セットした時間にラジオが自動で起動可能 ■内蔵充電池劣化の心配がない乾電池モデル など ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お問い合わせください。

緊急地震速報機【地震の見張り番plus one】

緊急地震速報機【地震の見張り番plus one】
地震の見張り番plus oneは、気象庁予報業務許可を取得した「高度利用」+「現地演算方式」の緊急地震速報発報端末です。 より早くより正確な情報をキャッチし、建物内に周知するため、多くの人命の避難行動を要する環境に最適です。 <特長> ・地震の揺れが来る前に音声と画面でお知らせ! ・TV、ラジオ、携帯電話とは異なる「高度利用配信」と「現地演算方式」でより早く、正確な情報をお届けします。 ・2種類のシミュレーション訓練機能で幅広い訓練が可能! ・過去の55件の地震データを搭載。 ・津波・火山情報搭載。 詳しくはお問い合わせもしくは、カタログをダウンロードください。

緊急地震速報受信機『モバイルもぐら』地震・防災・BCP対策用品

緊急地震速報受信機『モバイルもぐら』地震・防災・BCP対策用品
FMラジオで緊急地震速報や津波警報が放送されると自動でラジオの音声を出力します。 持ち運びにも便利で、乾電池でも動くので常にあなたの側で身の安全を守ります。

非常用多語言拡声装置『Mega Speak』

非常用多語言拡声装置『Mega Speak』
『Mega Speak』は、現場に直接呼びかける可搬型(ポータブル) 非常用の多言語拡声装置です。 メッセージの収録、基本言語は、日本語、英語、中国語、韓国語の4カ国語。 収録済みのメッセージをタッチ操作のみで放送できます。 メッセージは自動放送(4ヵ国語)なので置いて逃げることができ、 収録済みのため誰でもタッチ操作のみで"正しい誘導放送"が可能です。 【特長】 ■収録、基本言語は、日本語、英語、中国語、韓国語の4カ国語 ■連続再生ボタンを押すことで、グループ内(1)から(4)をつなげて再生可能 ■特注言語も対応可能 ■手袋をはめたままでも操作できる ■Wi-Fi・電話回線も100Vも不要 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

【導入事例:高速道路D社様】ブリッジコムX5|B-EAR

【導入事例:高速道路D社様】ブリッジコムX5|B-EAR
B-EARの『BRIDGECOM X5(ブリッジコム エックスファイブ)』は、 最大5人間での同時通話が可能な小電力トランシーバーです。 常時ハンドフリーで連続約 10 時間同時通話、まるで電話のように複数人同時通話することができます。 実際に、X5をご利用いただいているお客様のお声をご紹介します! ◆導入企業様:高速道路D社様 ◆用途:保守点検、補修工事 ◆お客様の声: 高速道路では常に危険と隣り合わせで、通信機器は無くてはならないものです。 作業中は常に作業員同士掛け声や安全確認を怠りません。 通常トンネル内は騒音で会話することが出来ませんが、BRIDGECOM X5は音がクリアで騒音を拾わないので相手の声がよく聞こえ、また長時間しようしていても耳が疲れません。 ※詳しくはPDFにて資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

非常用多言語拡声装置『Mega Speak EH-1611M』

非常用多言語拡声装置『Mega Speak EH-1611M』
『Mega Speak EH-1611M』は、災害時にライフラインが遮断されても 誘導放送が可能な非常用多言語拡声装置です。 メッセージの収録、基本言語は、日本語、英語、中国語、韓国語の4カ国語。 収録済みのメッセージをタッチ操作のみで放送できます。 メッセージは、自動放送(4ヵ国語)なので置いて避難することが可能です。 特注言語も対応可能で、手袋をはめたままでも操作ができます。 【特長】 ■基本言語は日本語、英語、中国語、韓国語の4カ国語 ■収録済みのメッセージをタッチ操作のみで放送できる ■正しい誘導放送が可能 ■特注言語も対応 ■手袋をはめたままでも操作できる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

緊急地震速報装置『からくり地震時計』

緊急地震速報装置『からくり地震時計』
『からくり地震時計』は、地震・津波対策としての室内防災機器です。 緊急地震速報と津波・河川の警報情報が放送される緊急警報放送(EWS)を 電波で受信して音声で知らせることができます。 普段は、電波時計として正確な時刻を表示し、万一強い揺れの地震が 予測された際には、地域別に放送される「緊急地震速報」を、また津波・ 河川等の警報情報が放送される「緊急警報放送(EWS)」を地域FM波で 自動受信し、周囲に大音量で知らせることができる室内用防災機器です。 【特長】 ■緊急地震速報と緊急警報放送を地域FM波で受信し、周囲へ通知 ■停電が起きても、内部電池で長時間利用可能(24~50時間) ■外部用制御端子を使い館内放送や自動ドアの開閉制御が可能 ■ボタンを押せば肉声による防災訓練案内や誤報訂正案内を流すことが  可能(オプション) ■ランニングコストは、待機電力だけなので省エネ ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

QCASTシリーズ緊急地震速報対応受信装置 S704-PL

QCASTシリーズ緊急地震速報対応受信装置 S704-PL
■気象庁等信頼性の高い配信事業者からも直接受信可能。 ■受信データから算出されたP波・S波の到達をアニメーション表示。 ■受信データは、蓄積され解析に利用可能。 ■再配信が可能なため、低コストでシステムの拡張が可能。 ■推定震度の高い順に多地点登録された拠点を表示可能。

笛『マガピー』

笛『マガピー』
『マガピー』は、人々に不思議な魅力とパワーを与えてきた「まが玉」の カタチを取り入れた笛です。 笛は防犯・防災に役立ち、身を守る命笛として、携帯必需品として注目されています。 肺活量の弱い小さなお子様や女性、高齢者の方でも安心してご使用可能。 かわいくてオシャレな勾玉のストラップとネックレスは、普段使いにも 非常時にも大活躍です。 【特長】 ■水や泥にも強い ■計量&コンパクト ■携帯しやすくいざという時に吹きやすい ■肺活量の弱い小さなお子さまや女性、高齢者の方にも安心して使用可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お問い合わせください。

帰宅支援セット『帰るポーチ』

帰宅支援セット『帰るポーチ』
『帰るポーチ』は、在宅被災時の出社支援グッズとしても利用できる 帰宅支援セットです。 バッグは便利なウェスト・ショルダー・手提げの3WAY仕様となっており、 サイズは約W240×D100×H170mm、重量は約1.3kg。 災害時、帰宅者は長距離・長時間を歩く事になるため、当セットは コンパクトで軽量にまとめてあります。 【内容品(一部)】 ■ポーチ ■不織布マスク ■圧縮軍手&タオル ■非常用ブランケット ■非常用飲料水(500ml・製造より5年保存) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

非常用多言語拡声装置『メガスピーク』

非常用多言語拡声装置『メガスピーク』
『メガスピーク』は、インバウンドや災害時に特化した、電源、通信環境を 必要としない完全スタンドアロンな非常用多言語拡声装置です。 日本語・英語・中国語・韓国語の4ヶ国語に対応し、タッチパネルを 操作するだけなので、どなたでも簡単に使用可能。 訪日外国人の多い空港、ホテル、駅などの交通機関のほか、イベント会場、 観光地、テーマパークなど、様々な場面で案内・誘導を行うことができ、 非常時の際には、日本人はもちろん、日本語のわからない外国の方へも、 正確に避難誘導を行うことができます。 【特長】 ■日・英・中・韓の4ヶ国語に対応 ■操作は画面をタッチするだけ ■放送したまま操作者が現場から避難することも可能 ■電源/WiFiが不要 ■お客様の要望に合わせたオリジナルメッセージを追加できる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

非常時誘導経路表示システム

非常時誘導経路表示システム
株式会社エクスプロアが特許を取得した非常ガイドシステムは、 非常時の避難案内や各施設の経路案内に大きく貢献します。 従来用いられている非常口灯は、設置箇所が高地で視認性が悪く、 また避難経路が不明瞭であるので非常時に機能しないどころか混乱を 生じる可能性があります。 本システムは、LEDチップ内蔵のテープ状照明器具を用いており、 火災報知機と連動することで非常時に人々を外部に誘導することが可能です。 また、通常時においても経路案内などのサインとして用いることが 可能であり、適用の幅が広いことも特長です。 【特長】 ■非常時はもとより通常時でも案内などのインフォメーションに活用可能 ■火災報知機の防災システムと連動し、非常時にいち早く外部へ人を誘導可能 ■従来の表示機は固定式ライトに対して、この発明はストリーミングライトを使用 ■点滅やカラーなどで多種パターンを設定することで同時受付数を増やすことが可能 ■フレキシブルタイプなので、設置や施工が非常に簡単に完了 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

緊急地震速報発報端末『地震の見張り番Touch』

緊急地震速報発報端末『地震の見張り番Touch』
『地震の見張り番Touch』は、気象庁が開発したシステム「高度利用者向け 緊急地震速報」を採用した緊急地震速報発報端末です。 日本全国に約1,200ヵ所設置されている高感度地震計が地震の発生を 検知すると、気象庁と当社サーバーを経由した後すぐに情報を受信して 発報することができます。 「一般利用向け緊急地震速報」とは伝達のスピードが異なるため、実際に 地震の揺れが来る数秒から数十秒前に発報できる確率が高くなります。 【特長】 ■放送設備に接続し、自動制御で一斉周知 ■訓練機能搭載 ■津波・噴火情報を搭載 ■オプション連動型安否確認システム対応 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。

ヘッドセット型 特定小電力トランシーバー【DJ-PHM20】

ヘッドセット型 特定小電力トランシーバー【DJ-PHM20】
ソリューション提案致します!業務効率化に繋がります! DJ-PHM20は、2者、3者、4者同時通話対応の特定小電力トランシーバーです。 Triplex+シリーズの4者間同時通話対応ハンディ機(DJ-P400)、車載/基地タイプ(DR-PM300SE)と混用もできます。 ■特小無線の全47chを実装、交互・中継・連結中継と2者、3者、4者間同時通話に対応。 ■ヘルメット・作業帽への取り付けに特化、イヤホンマイクケーブルを引っ掛けることで起こりうる危険を解消。 ■ヘルメットへの取り付けはゴムベルトを採用、作業帽にも装着可能。 ■本体は耐塵、耐暴噴流のIP66をクリア。 ■外部装着方式の大型バッテリーを採用。交互通話では50時間、多数同時通話でも8時間の通話時間を達成。 ■交互通話単体中継と連結中継に対応、通話距離を大きく拡張可能。 ■設定用スマホアプリ、今のチャンネルとグループトークを自動設定させるACSH、セットモード項目もすべて含んで設定できるエアクローンを搭載、初期設定も簡単。

【導入事例】災害復旧作業

【導入事例】災害復旧作業
トランシーバー(無線機)は、緊急時にも使用する事ができます。 災害時や危険な状況下では、携帯電話が通じなくなることがある為、 トランシーバー(無線機)を備えておくことで緊急時のコミュニケーションが確保されます。 【ラインアップ】 ■八重洲無線(STR)SRFD 10 特定小電力トランシーバー ■八重洲無線(STR)SRS220A 特定小電力トランシーバー ■アイコム IC-DPR6 抗菌モデル 登録局 5W ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

【緊急地震速報受信システム】警報装置『EQR1-VCT』

【緊急地震速報受信システム】警報装置『EQR1-VCT』
『EQR1-VCT』は、予測震度や猶予時間を音声とカウントダウン表示で お知らせする緊急地震速報受信システムです。 小型スピーカを内蔵。 また、外部音声出力によりアンプや放送設備などへの接続が可能です。 【特長】 ■コンパクトな設計 ■多様な音声出力 ■訓練機能 ■接点出力による外部機器の制御 ■TCP/IP(ソケット手順)によるネットワーク接続 ■ヘルスチェック機能 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせください。

緊急地震速報電話ページング装置 EDR-200A

緊急地震速報電話ページング装置 EDR-200A
民放FMラジオ局およびNHK-FMラジオ局から放送される「緊急地震速報」を受信し、放送用アンプやページング放送機能のある構内交換機を使用することで、地震の発生を知らせる地震速報放送を行うことができます。 ●FMラジオ放送の「緊急地震速報」のチャイムを利用、専用の受信端末やランニングコストが不要です。 ●ワイドFM(FM補完放送)に対応、受信するFM放送の周波数を76MHz~99.9MHzの範囲で設定できます。 ●本装置を放送用アンプに接続することで、既存の放送設備から緊急地震速報を放送することができます。 ●交換機のページング放送機能を利用して、接続されている電話機や放送設備のスピーカから地震速報を放送することができます。 ●独自のアナウンスを録音して放送することができます。施設や環境に合わせた適切な避難誘導で減災をサポートします。 ●テスト放送で、避難訓練や本装置が正常に動作するかの確認ができます。 ●接点信号を出力することができます。各種設備の緊急停止や制御などにご利用いただけます。

緊急地震速報受信機『デジタルもぐら3311』地震・防災BCP対策

緊急地震速報受信機『デジタルもぐら3311』地震・防災BCP対策
『デジタルもぐら DM-ER3311J』は、気象庁からの緊急地震速報、津波警報、自治体からの避難指示をFMラジオで瞬時に受信、自動で館内に一斉放送できる緊急地震速報装置(緊急地震速報受信機/緊急地震速報受信端末)です。 最大予測震度5弱以上もしくは5強以上の時だけお知らせします。 ●信頼の証 MADE IN JAPAN ●心臓部分であるNHKチャイム音検出ディバイスは、NHK放送技術研究所との共同開発による本家本元ディバイスを採用!だから正確、安心、確実! 【主な仕様】 速報区分:一般向け 緊急地震速報 津波警報:受信する放送局により可能(津波警報・大津波警報) 受信方式:FM電波(ラジオ放送局) 受信周波数:76.0MHz~108.0MHz(FM)ワイドFM対応(FM補完局) 受信感度:30dBμV以上(アンテナマーク 2本以上) アンテナ入力:F型端子 緊急地震速報検出:  ・NHKチャイム音2回で起動、検出ON/OFF設定可  ・音声終了タイマー:1分または3分を選択可能 PLUM 法:対応(ハイブリット配信) 保守費用:不要

緊急避難誘導システム

緊急避難誘導システム
当社では、有事の際に街路灯や電柱に設置した防犯灯や誘導表示盤に よって、防災無線や告知端末等では困難だった、視覚的な避難勧告及び 避難所への誘導が出来るシステムの提供を行っております。 また、LED防犯灯によって通路を照らす為、夜間や停電時でも安全に 誘導ができます。 また自治体様で作成されているハザードマップとの連携により、 津波や土砂崩れの際の的確な避難誘導が可能となります。 【特長】 ■LED防犯灯が点灯する為、夜間や停電時でも通路を目視可能 ■視覚的な案内になる為、耳の不自由な方もご利用可能 ■表示盤の誘導方向は個別に設定できる為、ハザードマップと連携し、  各種災害に応じた避難誘導が可能 ■誘導表示盤の一斉点灯・消灯制御が可能 ■サイレンシステムとの連携で広範囲に大きな音による警告が可能 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

統合型地震速報システム『EQ-Hunter』

統合型地震速報システム『EQ-Hunter』
『EQ-Hunter』は、確実な地震警報であるため機器制御(緊急停止等)にも 適した統合型地震速報システムです。 直下型対応地震検知器と高度利用向けの緊急地震速報との組み合わせから、 専用に開発されたアルゴリズムで情報処理することで、遠地で発生した 大地震から近傍や直下で起きた大地震にも警報発報が可能になりました。 また緊急地震速報で問題になっている情報誤差(誤報)にも惑わされることなく 確実な警報を出し、命と設備を守ります。 【特長】 ■近傍・直下地震にも確実に警報 ■誤差のない正確な地震情報による警報の発令・各種制御 ■設置場所の実震度による地震発生中の避難誘導アナウンス ■地震終息情報による二次避難アナウンス ■通信インフラに依らず単独での警報発報(余震対応) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

膨張式ライフジャケット

膨張式ライフジャケット
定番の首から掛けるショルダータイプや新方式の腰に巻くウエストタイプ が有り各自動と手動の膨張方式からお選び頂けます。 汚れたカバーを気室から外して洗えるウオッシャブル仕様の製品や リュックサックと一体型になる「※ツナガード」 視聴性を高めるため安全ベスト機能を付属した「※RE-5型港湾作業者 仕様」など従来の固型式ライフジャケットと比べ作業性が良く高機能で付加価値を高めた製品です。 ※OEM製品
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自然災害全般における安否確認・緊急連絡体制の構築

自然災害全般における安否確認・緊急連絡体制の構築とは?

自然災害発生時に、被災者の安否を迅速かつ正確に確認し、関係者間で円滑な情報伝達を行うための仕組みを構築すること。これにより、被害の拡大防止、二次災害の軽減、迅速な救助・支援活動の実施を目指します。

​課題

情報伝達手段の寸断

地震や津波、停電などにより、電話やインターネットといった通常の通信手段が利用できなくなるリスクがある。

安否確認の遅延・不確実性

被災者が多数いる場合、一人ひとりの安否を把握するのに時間がかかり、情報が錯綜し、正確な状況把握が困難になる。

関係者間の連携不足

災害発生時に、組織内や地域、関係機関との間で情報共有や連携がスムーズに行われず、対応が後手に回る可能性がある。

人的リソースの限界

限られた人員で広範囲の安否確認や情報収集を行う必要があり、人的リソースが不足する懸念がある。

​対策

多重化された通信手段の確保

衛星通信、無線、SNS、専用アプリなど、複数の通信手段を準備し、一つが使えなくても代替できるようにする。

自動化された安否確認システムの導入

事前に登録した連絡先へ一斉に安否確認メッセージを送信し、返信状況を自動集計・可視化するシステムを活用する。

情報共有プラットフォームの整備

災害状況、避難情報、支援物資情報などをリアルタイムで共有できる共通のプラットフォームを構築・運用する。

訓練と教育の実施

定期的な安否確認訓練や緊急連絡訓練を実施し、関係者の対応能力向上と体制の習熟を図る。

​対策に役立つ製品例

災害時安否確認・情報共有システム

被災者の安否情報を迅速に収集・集計し、関係者間でリアルタイムに共有できるクラウドベースのシステム。

多機能型緊急連絡アプリ

GPS機能、一斉送信機能、グループチャット機能などを備え、災害時の多様な連絡ニーズに対応できるスマートフォンアプリ。

衛星通信端末

地上回線が寸断された状況でも、衛星回線を利用して音声通話やデータ通信を可能にする携帯端末。

地域防災情報共有システム

自治体や地域住民、関係機関が災害情報を一元的に共有・管理し、迅速な情報伝達と連携を支援するウェブサービス。

⭐今週のピックアップ

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