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防犯・防災

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避難場所・避難経路の確認とは?課題と対策・製品を解説

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地震・津波対策における避難場所・避難経路の確認とは?

地震や津波発生時に、安全かつ迅速に避難するための指定された場所や、そこに至るまでの道筋を事前に把握・確認すること。これにより、災害発生時の混乱を最小限に抑え、被害を軽減することを目的とする。

​各社の製品

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​一度にダウンロードできるカタログは20件までです。

・地震の揺れが来る前に音声と画面でお知らせ!
・TV、ラジオ、携帯電話とは異なる「高度利用配信」と「現地演算方式」を採用。
 より早く、正確な情報をお届けします。
・5年間情報配信料無料!※5年で情報配信は停止いたします。
・シミュレーション訓練、任意訓練の2種類の訓練機能を搭載!
・過去55件の主要地震データを使用したシミュレーション訓練、緊急地震速報(震度、揺れの到達時間)、津波情報、噴火情報を自由に設定できる任意訓練が可能。
・津波・噴火情報に対応。気象庁の発表を音声と画面でお知らせ!

地震の見張り番@home

『EQR1-VCT』は、予測震度や猶予時間を音声とカウントダウン表示で
お知らせする緊急地震速報受信システムです。

小型スピーカを内蔵。
また、外部音声出力によりアンプや放送設備などへの接続が可能です。

【特長】
■コンパクトな設計
■多様な音声出力
■訓練機能
■接点出力による外部機器の制御
■TCP/IP(ソケット手順)によるネットワーク接続
■ヘルスチェック機能

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせください。

【緊急地震速報受信システム】警報装置『EQR1-VCT』

当資料では、『防災マルチライト』の状況別機能の使用方法をご紹介しています。

平時に使用する機能(録音再生+誘導灯)や、被災地への誘導や案内に使用する
機能(メガホン+誘導灯)などを掲載。

当製品は、ライト機能をはじめ、非常時に役立つ6つの機能を搭載しており、
防災や防犯、事故対策などさまざまな場面で大活躍します。

是非、ご一読ください。

【掲載内容】
■コロナ禍に使用する機能(録音再生+誘導灯)
・行事、災害時に避難や避難所の開設における誘導や案内
■平時に使用する機能(録音再生+誘導灯)
・行事における誘導や案内

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

【資料】防災マルチライト 状況別機能の使用方法

『EX.自動膨張ライフジャケット』は、津波・洪水・水上/海上の遭難等
様々な水難にご使用いただけます。

全自動式は着水後、又は引き紐をひっぱった後、わずか数秒で自動膨張し、
半自動式は引き紐をひっぱった後、わずか数秒で膨張。

体重150kg、胸囲130cmの大柄な人にも十分対応可能なほか、640~670gと
軽量・コンパクトで携帯に便利です。

【特長】
■全自動式は着水後、又は引き紐をひっぱった後、わずか数秒で自動膨
■半自動式は引き紐をひっぱった後、わずか数秒で膨張
■万一自動膨張システムが作動しなかった時は口から呼気で膨張可能
■体重150kg、胸囲130cmの大柄な人にも十分対応(浮力150ニュートン)
■救助用ホイッスル、反射板2個、外部救助ストラップも付属

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

EX.全自動 / 半自動膨張救命胴衣(ライフジャケット)

『DPASS SH500-J』は、気象庁から発報される《高度利用》緊急地震速報を
受信し、揺れが到着するまでの予測震度・猶予時間をお知らせします。

緊急地震速報には《一般利用》と《高度利用》の2種類があり、
携帯電話などで発報される緊急地震速報は《一般利用》型。

DPASSで使われる緊急地 震速報は《高度利用》型で、
《高度利用》の方が平均して7秒早く発報することができます。

【特長】
■高度利用緊急地速報に加え、津波情報を追加
■豊富な報知パターン REIC・NHK音にも対応
■多彩な告知音声 (43種類) 避難誘導音声の提供
■外部機器接続機能を標準装備
■既存ネットワーク回線に接続 PROXYサーバー対応
■ソフトウェア・ハードウェアを国内自社開発・国内生産

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

【地震対策】緊急地震速報専用受信機『DPASS SH500-J』

『HomeSeismo(ホームサイスモ)』は、直下地震に対応できる
地震計を内蔵した緊急地震速報受信機です。

地震計の地震動判定アルゴリズムは、
国立研究開発法人防災科学技術研究所と共同開発したもので、
地震動と生活ノイズを短時間に高精度で識別します。

地震発生に対してP波検知と、気象庁の緊急地震速報(警報/予報)の
2ルートを持っているため、より早く、より確実に地震の発生を警告し、
地震の被害を軽減できます。

【特長】
■地震計内蔵 緊急地震速報受信端末
■PLUM法対応
■近隣の端末と地震情報を共有し、地震をお知らせすることが可能
■地震の被害を軽減可能

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

緊急地震速報受信機『HomeSeismo(ホームサイスモ)』

『SignalNow(シグナルナウ)』は、気象庁の緊急地震速報に連動し、
3つの通報機能がご利用いただける「高度利用者向け緊急地震速報」
専用通報装置です。

緊急地震速報を利用し、当社製品が気象庁により定められた演算方式を
使用して、お客様ご指定の地点における地震の揺れの大きさ等をお知らせします。
ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。

【導入効果】
■人命の安全確保
■危機管理、防災対策
■BCP(事業継続計画)

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

緊急地震速報 専用通報装置『SignalNow(シグナルナウ)』

『からくり地震時計』は、地震・津波対策としての室内防災機器です。

緊急地震速報と津波・河川の警報情報が放送される緊急警報放送(EWS)を
電波で受信して音声で知らせることができます。

普段は、電波時計として正確な時刻を表示し、万一強い揺れの地震が
予測された際には、地域別に放送される「緊急地震速報」を、また津波・
河川等の警報情報が放送される「緊急警報放送(EWS)」を地域FM波で
自動受信し、周囲に大音量で知らせることができる室内用防災機器です。

【特長】
■緊急地震速報と緊急警報放送を地域FM波で受信し、周囲へ通知
■停電が起きても、内部電池で長時間利用可能(24~50時間)
■外部用制御端子を使い館内放送や自動ドアの開閉制御が可能
■ボタンを押せば肉声による防災訓練案内や誤報訂正案内を流すことが
 可能(オプション)
■ランニングコストは、待機電力だけなので省エネ

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

緊急地震速報装置『からくり地震時計』

『帰るポーチ』は、防塵マスクをはじめ、圧縮軍手&タオルや
非常用ラジオライトなどがコンパクトで軽量なポーチ内にまとめられています。

そのほか災害時に帰宅する際に役立つグッズを収納。内容品はカスタマイズが
可能で、在宅被災時の"出社支援グッズ"としてもご利用いただけます。

ポーチは便利な3WAY仕様で、ウエスト・ショルダー・手提げとして
お使いいただけます。男性用と女性用をご用意しています。

【特長】
■職場から帰宅する際に役立つグッズをコンパクトなポーチにひとまとめ
■在宅被災時の"出社支援グッズ"としても最適
■便利な3WAY仕様
■カスタマイズ可能
■男性用と女性用をご用意
■踏み抜き防止インソール「フットレスキュー」もラインアップ

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

帰宅支援セット『帰るポーチ』

無電力で災害時の誘導を確保します。
アメリカでは9.11テロ被害を受け国防総省(ペンタゴン)や主要政府施設に高輝度蓄光式屋内避難誘導システムを条例で義務化しました。
現在では、世界中の地下鉄やトンネルにて蓄光式避難誘導標識の標準化・規格化が定められています。

誘導システム 屋内避難誘導システム

本装置は、停電対策用バッテリー(オプション)を内蔵し、24時間連続運用可能な専用機です。

■気象庁緊急地震速報を受信し、あらかじめ設定した位置の推定震度と
 主要動(S波)到達までの猶予時間を表示
■上位サーバーは、IPV6等にも対応し、2箇所まで登録可能
■両系常時接続や、1系優先切り替え接続の設定可能
■気象庁から受信した情報内容と、その情報に基づき推定演算した結果
 をログ記録
■NTPクライアントソフトにより、自動時刻校正
■メール配信機能により、推定結果・各種エラー情報などを、
 6アドレスまで発信可能
※詳細はお問い合わせください。

緊急地震速報を受信!QCASTシリーズ受信ユニットS740-P

当サービスは、専用端末とインターネット回線を利用して速報される
「高度利用」で、テレビやラジオ・携帯電話を利用して速報される
「一般利用」に比べ、より早く正確な情報を受信することが出来る
ジオ・システムズ株式会社『E・C緊急地震速報配信プレミアムサービス』です。

地震到達時間を予測しカウントダウン。
専用端末で24時間365日受信が可能です。

【特長】
■専用端末を設置した場所で予測
■発報対象は震度1から7強まで自由に設定
■詳細を具体的に表現

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

緊急地震速報『E・C緊急地震速報配信プレミアムサービス』

『Ai-SYSTEM』は、愛知工業大学の研究成果を製品化した
緊急地震速報システムです。

ピンポイントの地盤情報を利用した高精度の震度予想が可能。
情報配信先の増設や拡張に柔軟に対応ができます。

また、安否確認システム「MapsMail」と連携でき、地震発生時に
予測震度をトリガにして安否確認メールの一斉配信が可能です。

【特長】
■立地点ピンポイントの予想震度を提供
■活用場面に合わせた制御・表示の対応
■他拠点の状況も一目で把握
■さまざまな報知方法に対応
■安定した配信実績・コンサルタント

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

緊急地震速報システム『Ai-SYSTEM』

交通インフラ(発着案内)や商業施設(非難誘導)で、ガイダンスの
不足によるトラブルが多発しています。

パトライトのMP3再生報知器を導入したことで、音声や案内板など、
多言語でのガイダンスによるサービスの向上を実現しました。

【事例】
■現状
 ・外国人観光客への案内サービスが不足
 ・災害発生時の人的被害拡大
 ・公共交通機関での外国人トラブルの懸念
■提案
 ・シーンに合わせた各種MP3再生報知器をご提案
  対応言語(英語、韓国語、中国語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語など)

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

https://www.patlite.co.jp/adoption_case/fa/onsei.pdf

↓↓↓ 公式オンラインショップ ↓↓↓

【施設・設備 改善事例】多言語ガイダンスによるサービス向上

当カタログは、東洋物産が取り扱う「ライフジャケット・救命器具」を
まとめたカタログです。

背中が蒸れない膨脹式ライフジャケット「BJ-2700」をはじめ、
ファミリー用ライフジャケットや大型船舶用救命器具など豊富に
ご紹介しています。

また、膨張式ライフジャケットの自己メンテナンス方法なども掲載しています。

【掲載内容(抜粋)】
■膨脹式ライフジャケット
■固型式ライフジャケット
■レスキュー用ライフジャケット
■ファミリー用ライフジャケット
■スポーツ用ライフジャケット&アクセサリー など

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

ライフジャケット・救命器具カタログ

■気象庁等信頼性の高い配信事業者からも直接受信可能。
■高度利用者向け情報を受け、ピンポイントの推定震度とカウントダウンで猶予時間を表示。
■頭切れの心配なく、簡単に放送連動が可能。
■大きく見やすい表示で、業界最高水準の視認性を提供。

QCASTシリーズ緊急地震速報対応受信ユニット S740

『Mega Speak』は、現場に直接呼びかける可搬型(ポータブル)
非常用の多言語拡声装置です。

メッセージの収録、基本言語は、日本語、英語、中国語、韓国語の4カ国語。
収録済みのメッセージをタッチ操作のみで放送できます。

メッセージは自動放送(4ヵ国語)なので置いて逃げることができ、
収録済みのため誰でもタッチ操作のみで"正しい誘導放送"が可能です。

【特長】
■収録、基本言語は、日本語、英語、中国語、韓国語の4カ国語
■連続再生ボタンを押すことで、グループ内(1)から(4)をつなげて再生可能
■特注言語も対応可能
■手袋をはめたままでも操作できる
■Wi-Fi・電話回線も100Vも不要

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

非常用多語言拡声装置『Mega Speak』

『WASL(ワスル)』は、みちびきの配信サービスに含まれる災害・
危機管理通報サービスを利用し気象庁から発せられる緊急地震速報や
大津波警報などを受信して避難誘導を行う装置です。

災害に強い太陽光発電を利用して、天頂から南向きが解放されている所であれば
利用可能で、みちびきから配信される災危通報から緊急地震速報と
津波情報を受信してアナウンスとフラッシュライトで避難誘導を行います。

【特長】
■信頼性の高い情報によりいち早く避難を呼びかけ
 ・気象庁発表の情報を衛星から受信
 ・3か国語対応(日本語・英語・中国語)
■警報解除を受信した場合もアナウンスでお知らせ
■宇宙環境を利用している

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

避難誘導装置『WASL(ワスル)』

『SignalNow Lite』は、発生した地震の情報をいち早く受信し、震度や
大きな揺れが来るまでの時間を予報できる、気象庁の「緊急地震速報
(警報・予報)」を利用した高度利用者向けの通報システムです。

気象庁の新しい津波電文にも対応し、津波警報(2種)・注意報も
通報することができます。

【特長】
■24時間365日、無停止稼働
■外部機器との連動
■豊富な機能を自由にカスタム
■通報内容の変更が可能
■セキュアネットワークにも簡単接続

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

緊急地震速報専用通報装置『SignalNow Lite』

『デジタルもぐら DM-ER3311J』は、気象庁からの緊急地震速報、津波警報、自治体からの避難指示をFMラジオで瞬時に受信、自動で館内に一斉放送できる緊急地震速報装置(緊急地震速報受信機/緊急地震速報受信端末)です。
最大予測震度5弱以上もしくは5強以上の時だけお知らせします。

●信頼の証 MADE IN JAPAN
●心臓部分であるNHKチャイム音検出ディバイスは、NHK放送技術研究所との共同開発による本家本元ディバイスを採用!だから正確、安心、確実!

【主な仕様】
速報区分:一般向け 緊急地震速報
津波警報:受信する放送局により可能(津波警報・大津波警報)
受信方式:FM電波(ラジオ放送局)
受信周波数:76.0MHz~108.0MHz(FM)ワイドFM対応(FM補完局)
受信感度:30dBμV以上(アンテナマーク 2本以上)
アンテナ入力:F型端子
緊急地震速報検出:
 ・NHKチャイム音2回で起動、検出ON/OFF設定可
 ・音声終了タイマー:1分または3分を選択可能
PLUM 法:対応(ハイブリット配信)
保守費用:不要

緊急地震速報受信機『デジタルもぐら3311』地震・防災BCP対策

ボートの安全備品、水辺での作業用として長年ご愛用頂いております
発泡浮力材式のライフジャケットです。国土交通省型式承認試験を
クリアーした製品で近年では防災用としても注目されています。

固型式ライフジャケット

地震の見張り番plus oneは、気象庁予報業務許可を取得した「高度利用」+「現地演算方式」の緊急地震速報発報端末です。
より早くより正確な情報をキャッチし、建物内に周知するため、多くの人命の避難行動を要する環境に最適です。

<特長>
・地震の揺れが来る前に音声と画面でお知らせ!
・TV、ラジオ、携帯電話とは異なる「高度利用配信」と「現地演算方式」でより早く、正確な情報をお届けします。
・2種類のシミュレーション訓練機能で幅広い訓練が可能!
・過去の55件の地震データを搭載。
・津波・火山情報搭載。

詳しくはお問い合わせもしくは、カタログをダウンロードください。

緊急地震速報機【地震の見張り番plus one】

当資料は、フランクリン・ジャパンの緊急地震速報サービスについての
ご案内資料です。

緊急地震速報の予測原理をはじめ、機能の特長などを掲載。

当サービスは地震の大きな揺れが到達する前に、防災対策を
行うことが可能となります。

【掲載内容】
■緊急地震速報の予測原理
■従来の地震情報との違い
■予測表示システム
■防災訓練機能
■情報配信システム・必要設備

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

【資料】緊急地震速報サービス

『SM-C-27(N)』は、従来型のスピーカー方式ではなく、SPS採用により、
音は振動版から、さざ波状態に放出される誘導用電子チャイムです。

コンテンツを連続再生する機能とセンサーで人体を感知しコンテンツを
スタートする2つのモードが選択できます。

この他に、誘導電子用チャイム「SM-C-2(J)」をはじめ、「省スペース型表示板
マグネット脱着式フレーム」や「点字タイル(合成ゴム製)屋内用」などの
誘導装備をラインアップしております。

【特長】
■薄型ユニットタイプ
■SPS(エキサイター)採用
■音は振動板からさざ波状態に放出される
■連続再生する機能とセンサーで人体を感知する2つのモードを選べる

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

誘導用電子チャイム 薄型ユニットタイプ『SM-C-27(N)』

停電・災害時の避難誘導に効果を発揮!
非難経路誘導補助具として最適な、蛍光灯蓄光システム

【特徴】
○万一の停電時、瞬時に発光し迅速かつ安全な脱出非難をサポート
○蛍光灯(光源)に取り付ける為、効率の良い蓄光を実現
 蓄光体の持つ力を最大限に発揮
○蛍光灯飛散防止システムバンガードを併用すると
 万一の地震や事故での蛍光灯飛散の場合でも安心・安全
○蛍光灯の明かりを利用(エコ)
○繰り返し使用可能(寿命約3年)
○実用新案取得 
○40W蛍光灯対応

●その他機能や詳細については、カタログダウンロード下さい。

蛍光灯蓄光システム バンガードナイト

『ER-100』は、緊急地震速報受信部、緊急通報録音・再生部、
放送プログラム回線への回線割込み部を一体化した緊急地震速報配信器です。

気象庁より発報される緊急地震速報を、2次配信業者を経由して受信し、
放送回線に警報アナウンスを送出。

警報アナウンスは、パソコン等で作成した音声ファイルをCFカードに
登録して使用するので、ユーザー様にて容易に修正変更が可能です。

【特長】
■気象庁より発報される緊急地震速報を、2次配信業者を経由して受信
■放送回線に警報アナウンスを送出
■現行番組送出ラインに容易に挿入できるシステム
■警報アナウンスは、パソコン等で作成した音声ファイルをCFカードに
 登録して使用するので、ユーザー様にて容易に修正変更が可能

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

緊急地震速報配信器『ER-100』

『ハザードプロ』は、建物用の緊急地震速報受信機です。
地震のほかに、津波・噴火にも対応します。

インターネット経由で気象庁から配信される「高度利用型の緊急地震速報」を
受信し、あらゆる機械を揺れの大きさごとに、自動制御/自動放送できます。

端末に内蔵された地震計により緊急地震速報が間に合わないといわれる
「直下型地震」も瞬時に検知し、安全性をワンランクアップできます!

【特長】
■3種類の速報(地震・津波・噴火)を受信可能
■地震計内蔵
■震度別に機械制御させ、建物内の死傷者の発生を抑制
■機器代・利用料がリーズナブル
■入替要望・大規模拠点工事にも対応
■館内放送やビジネスホンなどの既存設備がそのまま使える

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

高度利用型緊急地震速報受信機『ハザードプロ』

『E・C緊急地震速報配信プレミアムサービス』は、オフィスなどに設置された
緊急地震速報装置にインターネット回線を通じて震源地情報を送信します。

緊急地震速報装置が瞬時に予想震度と到達余裕秒数を算出し、液晶パネルの
文字と音声で「○秒後に震度○の地震」とご利用者へ伝達。

地震の発生を事前に把握することで、従業員とお客様のスムーズな避難を促し、
身の安全を守ります。

【特長】
■テレビやラジオ・携帯電話よりも正確にお知らせ
■お客様・従業員の安全確保に役立つ
■地震速報だけでなく津波情報も配信開始
■設置がカンタン
■充実のフォロー体制で導入後も安心

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

緊急地震速報『E・C緊急地震速報配信プレミアムサービス』

『Saffice(セフィス)』は、オフィスならどこにもある、複合機と
事務用パソコンで緊急地震速報を受信・報知する緊急地震速報システムです。

テレビ・ラジオ等の情報源はほとんど無いオフィスで、複合機と
使用中のパソコンで大きな地震がくることをお知らせします。

【特長】
■緊急地震速報受信
■地震対応マニュアル印刷
■訓練機能
■導入費用がリーズナブルで無駄がない
■事務用パソコン一斉報知で緊急地震速報認識度アップ など

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。

緊急地震速報システム『Saffice EQ(セフィス)』

当資料は、防災製品の企画・販売などを行うケイウッドが発行する
防災用品について掲載したコラムです。

ライフジャケットが活躍するのが、海中転落など海難事故です。
着用する理由、常備する大切さなどをご紹介しています。

【掲載内容】
■エアージャケットを常備する大切さ
・エアージャケットを着用する理由
・津波の場合は逃げることが大前提
■エアージャケットのメンテナンス方法

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

【資料プレゼント】防災用品コラム

『モバイルアラート』は、携帯よりもいち早く受信でき、お客様住所を元に予想震度と猶予時間をお伝えする緊急地震情報配信サービスです。

当緊急地震速報の仕組みは気象庁実証実験段階より業界に参画しており、
多くの業種への豊富な構築実績がございます。

【特長】
■予算・業種に合わせた提案が可能
■多数機器制御装置との豊富な連動実績
■堅牢なデータセンター利用で確実に配信
■専用回線から端末まで一括でご提供
■緊急時24時間365日オペレータ対応
■エレベーター・放送設備・製造装置連携
■製造ラインやガス設備制御などの危険個所を
 緊急地震速報連携により緊急停止

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

緊急地震速報配信サービス「モバイルアラート」

『誘導看板(巻き看板)』は、交通規制や臨時で使用するときなどで
大活躍の看板です。

材質が固いので曲げずにまっすぐ見せたい方に適した「プラダンタイプ」と
柔らかいので柱などにそって貼りたい方に適した「PP板タイプ」をご用意。

誘導看板、矢印看板のことなら当社におまかせください。

【特長】
■穴の直径は8mm(取付用ひも付)
■プラダンタイプ
・材質が固いので曲げずにまっすぐ見せたい方に好適
・穴の位置がセンター寄り
■PP板タイプ
・柔らかいので柱などにそって貼りたい方に好適

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

誘導看板(巻き看板)

『EQG-III』は、高性能な内蔵センサーにより大きな揺れが来る前に
地震発生をお知らせする緊急地震速報装置です。

ノイズの識別能力0.1ガルの高精度化より世界最高レベルを実現。
複数観測地検地により、誤報を防ぎます。

また、10カ国語に対応(基本情報をご覧ください)しており、様々な国に対応可能です。

【特長】
■内蔵センサーで直下型地震に対応
■外国語対応:10ヶ国語でお知らせ可能
■100km周辺の地図・震度を表示
■本社で各拠点情報一括表示
■予測震度や到着時間をお知らせ

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

【地震に備えて】緊急地震速報装置『EQG-III』

はるクールは、アルミ箔を使用した遮熱シートです。
放射熱を反射することで建物内の温度上昇を抑え、
エアコン代の削減に効果を発揮します!
簡単施工で短納期が実現でき、後付けも可能。
耐久性に優れ、国土交通省不燃材認定を取得しています。

昨今の燃料・卸電力市場価格の高騰により、
企業も大きな打撃を受けています。

いざ、節電をしよう!と思っても、
可動装置を減らす節電では生産量への影響が大きく、
節電機種への入れ替えにはコストがかかりなかなか現実的ではない…
そうお悩みの企業も多いのではないでしょうか。

はるクールは天井にシートを張り付けるだけ!
耐久性に優れ、国土交通省不燃材認定を取得しています。

夏場の空調効率向上はもちろん、設置したお客様からは『冬は暖かい!』とのお声をいただいています。

はるクールなら、全国施工対応可能!(北海道・沖縄・離島はご相談)
施工効果の検証結果 測定値参考資料を無料贈呈中!

測定値参考資料公開!夏は涼しく冬は暖かい!遮熱シート はるクール

当社では、有事の際に街路灯や電柱に設置した防犯灯や誘導表示盤に
よって、防災無線や告知端末等では困難だった、視覚的な避難勧告及び
避難所への誘導が出来るシステムの提供を行っております。

また、LED防犯灯によって通路を照らす為、夜間や停電時でも安全に
誘導ができます。

また自治体様で作成されているハザードマップとの連携により、
津波や土砂崩れの際の的確な避難誘導が可能となります。

【特長】
■LED防犯灯が点灯する為、夜間や停電時でも通路を目視可能
■視覚的な案内になる為、耳の不自由な方もご利用可能
■表示盤の誘導方向は個別に設定できる為、ハザードマップと連携し、
 各種災害に応じた避難誘導が可能
■誘導表示盤の一斉点灯・消灯制御が可能
■サイレンシステムとの連携で広範囲に大きな音による警告が可能

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

緊急避難誘導システム

「高度利用者向け」 緊急地震速報受信装置「Signal Now Lite」 は
発生した地震の情報をいち早く受信し、震度や大きな揺れが来るまで
の時間を予報できる、気象庁の「緊急地震速報(警報・予報)」を
利用した通報システムです。
気象庁の津波伝文にも対応し、津波警報(2種)・注意報・予報も
通報することができます。

気象庁のガイドラインに完全準拠し新しい津波電文にも対応し
津波警報・注意報も通報することができます。

【特長】
〇外部制御用に5つの接点信号(パルス幅等任意設定可能)を持ち
 3つの警報震度の設定が可能
〇警報音声を任意に設定可能
〇放送設備との接続を中心として、外部オプション装置不用で直接制御可能
 (アンプ立上げによる頭切れ対策、優先音声出力等)
〇S波到達後も警報出力
〇警報可能時間帯の設定
〇よりセキュアなインターネット回線利用としてSSL-VPNを使用
〇事前登録により訓練等の試験放送予約設定
〇リモートバージョンアップ機能
〇「津波警報・注意報」も通報可能 

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

緊急地震速報受信装置「Signal Now Lite」

『地震の見張り番Touch』は、気象庁が開発したシステム「高度利用者向け
緊急地震速報」を採用した緊急地震速報発報端末です。

日本全国に約1,200ヵ所設置されている高感度地震計が地震の発生を
検知すると、気象庁と当社サーバーを経由した後すぐに情報を受信して
発報することができます。

「一般利用向け緊急地震速報」とは伝達のスピードが異なるため、実際に
地震の揺れが来る数秒から数十秒前に発報できる確率が高くなります。

【特長】
■放送設備に接続し、自動制御で一斉周知
■訓練機能搭載
■津波・噴火情報を搭載
■オプション連動型安否確認システム対応

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。

緊急地震速報発報端末『地震の見張り番Touch』

民放FMラジオ局およびNHK-FMラジオ局から放送される「緊急地震速報」を受信し、放送用アンプやページング放送機能のある構内交換機を使用することで、地震の発生を知らせる地震速報放送を行うことができます。

●FMラジオ放送の「緊急地震速報」のチャイムを利用、専用の受信端末やランニングコストが不要です。
●ワイドFM(FM補完放送)に対応、受信するFM放送の周波数を76MHz~99.9MHzの範囲で設定できます。
●本装置を放送用アンプに接続することで、既存の放送設備から緊急地震速報を放送することができます。
●交換機のページング放送機能を利用して、接続されている電話機や放送設備のスピーカから地震速報を放送することができます。
●独自のアナウンスを録音して放送することができます。施設や環境に合わせた適切な避難誘導で減災をサポートします。
●テスト放送で、避難訓練や本装置が正常に動作するかの確認ができます。
●接点信号を出力することができます。各種設備の緊急停止や制御などにご利用いただけます。

緊急地震速報電話ページング装置 EDR-200A

『ライフボール・S』は、水難事故などで浮体が求められる際に使用できる
自動膨張式の救命浮き輪です。

安全装置が内蔵されており、ボールケースをそのまま目的水面に投げ込むだけで
着水後、約10秒位で自動的に膨張するため取り扱いが簡単。

また、使用後はボンベカートリッジを取り替えるだけで再使用が可能で経済的です。

【特長】
■安全装置内蔵
■ボールケースを投込むだけで取り扱いが簡単
■3時間以上の浮力
■再使用が可能
■経済的

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせください。

救命浮き輪『ライフボール・S』

株式会社チャレンジは「事業を心を込めて遂行し、先端技術で日本と世界に
貢献する」を理念に地震速報装置「EQG-III」をはじめ、
学校用緊急通報システム「スクールガード」の開発、製造、販売を行っています。

先端の防災機能を備えた「EQG-III」は日本のみならず、世界でも注目される
製品です。緊急事態に対応する「スクールガード」も学校のみならず、様々な
施設で活用でき導入実績も豊富です。

まずはお気軽にお問合わせください。

【業務内容】
■防災・防犯製品並びにシステムの開発、製造、卸販売

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

株式会社チャレンジ 会社案内

『ホームサイスモ HS301』は、設置場所のピンポイントでの緊急災害情報をダイレクトに通知する通信機器です(緊急地震速報、津波警報、噴火警報に対応)。
さらに地震計を内蔵していますので、緊急地震速報では間に合わない直下地震もキャッチし、すばやく情報を告知します。
構内一斉放送だけでなく、回転灯や大型サイレン、LED表示器などにも連動でき、すばやい安全確保を可能にし、被害を軽減することができます。

【特長】
■緊急地震速報
・設置場所の「震度」「猶予時間」をピンポイントで計算してお知らせ
・震度1から任意に選択

■津波警報
・全国の沿岸地域を66区域に細分化
・大津波警報・津波警報・津波注意報で注意喚起し安全確保を促す

■噴火警報
・全国110の活火山が対象
・特別警報、噴火警報、噴火予報を即時にお知らせ

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

地震計内蔵 緊急地震速報受信機『ホームサイスモ』

『メガスピーク』は、インバウンドや災害時に特化した、電源、通信環境を
必要としない完全スタンドアロンな非常用多言語拡声装置です。

日本語・英語・中国語・韓国語の4ヶ国語に対応し、タッチパネルを
操作するだけなので、どなたでも簡単に使用可能。

訪日外国人の多い空港、ホテル、駅などの交通機関のほか、イベント会場、
観光地、テーマパークなど、様々な場面で案内・誘導を行うことができ、
非常時の際には、日本人はもちろん、日本語のわからない外国の方へも、
正確に避難誘導を行うことができます。

【特長】
■日・英・中・韓の4ヶ国語に対応
■操作は画面をタッチするだけ
■放送したまま操作者が現場から避難することも可能
■電源/WiFiが不要
■お客様の要望に合わせたオリジナルメッセージを追加できる

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

非常用多言語拡声装置『メガスピーク』

『Mega Speak EH-1611M』は、災害時ライフラインが遮断されても誘導放送が
できる非常用多言語拡声装置です。

メッセージの収録、基本言語は、日本語、英語、中国語、韓国語の4ヵ国語。
収録済みのメッセージをタッチ操作のみで放送できます。

また、メッセージは自動放送なので置いて逃げることが可能。
さらに手袋をはめたままでも操作できます。

【特長】
■Wi-Fi・電話回線も100Vもいらない
■災害時ライフラインが遮断されても誘導放送ができる
■緊急メッセージ(4ヵ国語)を収録
■画面をタッチするだけ
■特注言語も対応可能

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

非常用多言語拡声装置『Mega Speak EH-1611M』

『SignalNow X』は、緊急地震速報専用受信ソフトウェアです。

気象庁の高度利用者向け緊急地震速報を受信し、お客様ご指定の地点における
予測震度、到達までの猶予秒数を計算してお知らせします。

さらに、安否情報共有システムとの連携により、当製品をお使いのユーザーを
含め最大6人までを1つのグループとして管理し、地震発生後の各メンバーの
安否状況を確認することが可能です。

【特長】
■メール通知機能
■組込用DBの採用
■安否情報共有システムとの連携
■多地点予測(カスタマイズ)
■サイネージ連携(カスタマイズ)

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

緊急地震速報専用受信ソフトウェア『SignalNow X』

『EQ-Hunter』は、確実な地震警報であるため機器制御(緊急停止等)にも
適した統合型地震速報システムです。

直下型対応地震検知器と高度利用向けの緊急地震速報との組み合わせから、
専用に開発されたアルゴリズムで情報処理することで、遠地で発生した
大地震から近傍や直下で起きた大地震にも警報発報が可能になりました。

また緊急地震速報で問題になっている情報誤差(誤報)にも惑わされることなく
確実な警報を出し、命と設備を守ります。

【特長】
■近傍・直下地震にも確実に警報
■誤差のない正確な地震情報による警報の発令・各種制御
■設置場所の実震度による地震発生中の避難誘導アナウンス
■地震終息情報による二次避難アナウンス
■通信インフラに依らず単独での警報発報(余震対応)

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

統合型地震速報システム『EQ-Hunter』

『緊急地震速報表示盤』は、緊急地震速報を有効に活用し減災行動を
サポートする製品です。

6種類の緊急地震速報データを登録し、受信ユニットから出力される
信号により緊急地震速報データをスクロール表示。また、設置環境により
デザイン及びオプションなど、バラエティに富んだ設計でお応えします。

1台からカスタムオーダー出来ますので、お気軽にお問い合わせください。

【特長】
■緊急地震速報を有効に活用
■減災行動をサポート
■バラエティに富んだ設計でお応え
■1台からカスタムオーダー可能

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。

緊急地震速報表示盤

■気象庁等信頼性の高い配信事業者からも直接受信可能。
■受信データから算出されたP波・S波の到達をアニメーション表示。
■受信データは、蓄積され解析に利用可能。
■再配信が可能なため、低コストでシステムの拡張が可能。
■推定震度の高い順に多地点登録された拠点を表示可能。

QCASTシリーズ緊急地震速報対応受信装置 S704

『エアージャケット』は、瞬時に膨らみ、衝撃から身体を守る防護服です。

約3秒という速さで膨らみ、空気膜がショックを吸収して
首、脊髄、胸など急所を守り、水害時には浮き輪の役割を果たします。

夜間に光を反射するリフレクター素材を正面・背面・側面に配備しており、
ホイッスルや小物を入れるためのポケットがついています。

【特長】
■炭酸ガスで瞬時に膨らむ
■人体の急所である首、背中、胸を守る設計
■呼気による補給も可能
■水害時には浮き輪の役割
■長時間着用にも楽な軽量設定

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

【3秒で膨張】防災用ライフジャケット『エアージャケット』

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地震・津波対策における避難場所・避難経路の確認

地震・津波対策における避難場所・避難経路の確認とは?

地震や津波発生時に、安全かつ迅速に避難するための指定された場所や、そこに至るまでの道筋を事前に把握・確認すること。これにより、災害発生時の混乱を最小限に抑え、被害を軽減することを目的とする。

課題

情報伝達の遅延と不確実性

災害発生時、避難場所や経路に関する情報が迅速かつ正確に伝わらないリスクがある。特に、通信網が寸断された場合、情報が届かない可能性がある。

避難経路の物理的障害

地震による建物の倒壊や地盤の液状化、津波による浸水などで、想定していた避難経路が寸断される可能性がある。事前に確認していても、状況が変化するリスクがある。

住民の認識不足と行動の遅れ

日頃から避難場所や経路を確認していない住民は、災害発生時に適切な行動が取れず、避難が遅れる可能性がある。特に高齢者や子供、障害のある方への配慮が不足しがちである。

避難場所の過密化と機能不全

多くの人が一斉に同じ避難場所に殺到することで、過密状態となり、衛生問題や二次災害のリスクが高まる。また、避難場所自体が被災し、機能しなくなる可能性もある。

​対策

多角的な情報提供システムの構築

防災無線、緊急速報メール、自治体のウェブサイト、SNSなど、複数のチャネルを活用し、避難情報をリアルタイムで発信する。また、地域住民向けの防災アプリなども有効である。

避難経路の定期的な点検と代替経路の確保

避難経路上の危険箇所(老朽化した建物、急傾斜地など)を定期的に点検し、必要に応じて補強や迂回路の整備を行う。また、複数の避難経路を事前に想定しておく。

住民参加型の避難訓練と啓発活動

地域住民が主体となった避難訓練を定期的に実施し、避難場所や経路の確認を実践する。防災マップの配布や説明会などを通じて、防災意識の向上を図る。

分散型避難場所の指定と情報共有

主要な避難所以外にも、小規模な避難場所や一時避難場所を指定し、情報共有することで、特定の場所への集中を避ける。避難場所の収容能力や設備状況を事前に把握しておく。

​対策に役立つ製品例

地域防災情報共有システム

自治体や住民がリアルタイムで避難情報、避難場所の状況、避難経路の安全情報などを共有できるシステム。災害時の情報伝達の遅延と不確実性を解消する。

高精度災害シミュレーションアプリ

地震や津波の被害想定に基づき、具体的な避難経路の寸断リスクや浸水エリアを可視化するアプリ。避難経路の物理的障害を事前に把握し、代替経路の検討を支援する。

インタラクティブ防災マップサービス

避難場所、避難経路、危険箇所などを地図上に表示し、ユーザーが自身の現在地から最適な避難経路を検索できるサービス。住民の認識不足を補い、迅速な避難行動を促す。

避難所管理・情報発信システム

避難所の収容人数、設備状況、受け入れ状況などをリアルタイムで管理・発信し、住民に最適な避難所への誘導を行うシステム。避難場所の過密化を防ぎ、効率的な避難所運営を支援する。

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