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リフォーム・リノベーション

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強風対策とは?課題と対策・製品を解説

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屋根・外壁における強風対策とは?

近年増加する強風被害から住宅を守るため、屋根材や外壁材の固定強化、劣化部分の補修、飛散防止対策などを施すことです。建物の耐久性を高め、資産価値を守ることを目的とします。

​各社の製品

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従来の住宅基礎補強工法では、施工の都合や作業スペース確保のため、
長い養生期間を要したり、住みながらの施工が困難な場合がありました。

『FRPグリッド基礎補強工法』は、狭いスペース・住みながらの施工を両方実現させます。

"既存基礎の化粧モルタルを斫る"→"FRP製の格子を既存コンクリートに
アンカーピンで固定"→"専用のモルタルを最低で15mm塗る"という工法のため、
狭小地でも施工可能な上、室外機・配管・雨樋等を移設させたり、床材等を
剥がす必要もありません。

また、最短で3日という今までにない早さで施工を完了させることも可能です。

【設計・施工上の必要資格】
■設計者
・一級/二級/木造建築士
・「木造住宅の耐震診断と補強方法」(日本建築防災協会等主催)講習会受講者
・当社社主催の技術講習会受講者
■施工者・施工管理者
・当社主催の技術講習会受講者

※当社主催の技術講習会は、担当者が直接訪問して行う形式となります。

【住宅基礎耐震リフォーム】FRPグリッド基礎補強工法

『GVA II』は、独自開発・フェノール樹脂で繰り返しの揺れを吸収する
ベーシック制震システムです。

繰り返しの大地震を受けても、住み続けられるすまいが実現。
地震エネルギーを分散して受け止め、すまいの変形を抑えます。

摩擦ダンパーと一体化した新設計のアームは、仕口(柱と土台/梁の接続部)や
間柱と干渉しないシンプル構造。干渉を考慮する必要がないため、
ホールダウンを設置する場合、内側/外側どちらにでも設置できます。

【特長】
■フェノール樹脂で繰り返しの揺れを吸収
■すまいの変形を抑える「ダイヤモンド構造」
■設計・施工しやすいシンプル構造
■最小限の設置でしっかり制震

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

ベーシック制震システム『GVA II』

『オルガメタルブレース(壁用)』は、壁内にたすき掛けで施工することにより
壁倍率2.0倍を確保できる鋼製ブレースです。

新築・リフォームの耐震補強に好適。

端部金物も専用ビスのみでの取り付けになるため、既存の柱や横架材への加工は
最小限に抑えられます。

【特長】
■壁内にたすき掛けで施工することにより壁倍率2.0倍を確保できる
■端部金物も専用ビスのみでの取り付け
■既存壁の内側、外側どちらかをはがすだけで取り付けが可能
■ハウスプラス確認検査(株)による評定を受けている
・HP評定(木)-13-005-01

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

オルガメタルブレース(壁用)

家庭用避雷針HS-21・41型ホームセットは、家庭向けとして必要な材料を比較的簡単かつ安価に取り付けられるよう組み合わせております。保護される範囲は各家屋の形状、規模などによって異なります。

建物全体が保護範囲(60度の保護角の中)に入っていれば、落雷によって生じる危険を、完全ではありませんが減少させることができます。

【特長】
■必要部品をすべてセット
■新設計により、取り付けが簡単
■特殊工具不要
■主要部品にステンレスを採用
■丈夫で長持ち
■より安全の為、接地極を2ヵ所に

※詳しくはお問合せ、またはカタログをダウンロードしてください。

家庭用避雷針 ホームアレスタ

ミューダムは、刀と鞘のような二重構造の鋼管がスライドする筋かい型ダンパーです。地震が発生すると、スライド部分でアルミと鋼材の「金属流動」が起こり、地震エネルギーは熱エネルギーに変換され揺れが低減します。

・揺れ幅を最大80%低減
・国土交通大臣認定取得済み
・全て金属で構成されているため夏冬の気温差でも安定した制震性能
・断熱材との併設が可能な薄型設計
・60年以上の耐久性

住宅用制震ダンパー|ミューダム

『マンガで学べる屋根材入門』は、いぶし瓦、平板瓦、カパラス等、三州瓦
の製造販売を行っている栄四郎瓦株式会社の屋根材選びに役立つ資料です。

コストや地震対策等の面から瓦屋根の魅力をマンガで分かりやすくご紹介
しています。

【掲載内容】
■ところで屋根材ってどんな種類があるの?
■でも、瓦って高いんでしょ?
■それに、瓦は地震に弱いって聞いたけど?
■もうひとつの大きな心配、台風も大丈夫?
■わたし達にぴったりの瓦、ありますか?
■あたりまえだけど、快適に暮らせなきゃ!

※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

※マンガで解説 資料『マンガで学べる屋根材入門』

『Kダンパー』は、耐震と制震を兼ね備えており、2つの機能の
相乗効果で、地震から住まいを守る国土交通大臣認定の耐力壁です。

当製品は、地震の運動エネルギーを摩擦によって熱エネルギーに変えて
吸収し、建物の揺れにブレーキをかけて、変形・損傷を防止。限られた
設置数で、好適な効果と自在な間取りを実現します。

また、独自開発のフェノール樹脂摩擦材は寒冷・暑熱下でも変わらず
性能を発揮するため、気候・地域を問わず採用いただけます。

【特長】
■揺れを最大76%軽減
■長く継続する強い揺れ、繰り返し発生する余震から建物を守る
■大地震後の補修費用を大幅に軽減
■地震の揺れを効率よく吸収するK型構造
■鉄道車両のブレーキの制動技術を木造住宅に応用

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

耐震×制震の地震対策ダンパー『Kダンパー』※木造住宅にも対応可能

耐久性と施工性に優れ、機能的に美しい新しい瓦が生まれました

瓦 洋風瓦 スーパースパニッシュSS32

当資料では、耐震ケーブルブレースがメリットを発揮するケースについて
ご紹介しています。

受注物件、設計織込物件等の採用事例をもとに作成。屋根向けでケーブルを
従来工法と同様の配置とする場合、メリットは壁向けと同様です。

「耐震補強の内容」に関して、該当する項目が多いほど、耐震ケーブル
ブレースの使用によってメリットを発揮する可能性があります。

詳しくは下記のPDFダウンロードよりご覧いただけます。
ぜひ、ご一読ください。

【掲載内容】
■対象:壁、屋根
■耐震補強の内容
■ケーブルブレースがメリットを発揮しやすい理由

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

【資料】耐震ケーブルブレースがメリットを発揮するケース

『ディーズルーフィング』は、高耐久ジンカリウム鋼板に天然石粒を
固着させたハイブリッドな屋根材です。

デザインは「ディプロマットスター」「エコグラーニ」「ローマン」
「クラシックタイル」の4形状。錆に強いガルバリウム鋼板と同じ組成の
「ジンカリウム鋼板」を基材としています。

また、屋根材をしっかりと留め付ける工法で軽量なので耐震性、
耐風性にも富み、災害から家を守ります。

【特長】
■超軽量ならではの耐震性の高さ
■「夏の暑さ」や「雨音」を和らげ、
 快適な暮らしを実現
■優れた耐風性能と防水・防火性能
■耐久性の高い「ジンカリウム鋼板」を採用

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

高耐久天然石粒付鋼板屋根材『ディーズルーフィング』

『超耐震パック』は、プランが完成した建物にダンパを付加し、
震度7クラスの地震観測波による巨大地震安全解析を行うことによって、
より安全性の高い建物の提供を可能にするサービスです。

新築・リフォームともに対応可能。巨大地震安全解析結果は、解析書として
お渡しいたしますので、施主様に安心してお住まいいただけます。

引張りに対してほとんど抵抗力を発揮させない圧効きダンパです。
圧効きだから少量の取付ビスで引き抜けの心配がなく、販売開始から
12年で3000棟の設置実績があります。

【特長】
■倒壊ゼロ
■プラン変更なし
■3000棟導入実績
■巨大地震体験済
■第三者機関評価
■簡単設置

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

超耐震パック

『SNS工法』は、落下防止手すり劣化対策委員会報告書に沿って開発された
手すり支柱足元の補修方法です。

経年劣化の進行を抑制し、手すりの延命を目的としています。

雨水の侵入により経年劣化したバルコニー手すりを、確実に、早く、
高い技術で充填補修施工を行います。

【特長】
■SNS2000α樹脂を使用
■滞留水を残さない
■支柱根元の劣化を抑制
■調圧し雨水の再侵入を防ぐ

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

バルコニー手すり診断『SNS工法』

『制振オイルダンパー』は、運動エネルギーを熱エネルギーに変換することで
建物の揺れを抑制し、木造住宅の損傷を防ぎ、人命保護並びに家屋として
継続利用できるようにしたものです。

減衰力、オイル漏れしない、ガタつかない、長期使用に耐えるための独自
構造・機能は、大阪府立大学との共同研究。

地震大国である日本の木造住宅並びにそこにお住いの皆様を地震から守る
ために、累計30,000本以上の施工実績があるこの制振用オイルダンパーを、
より多くの人に利用してもらえるようにハウスメーカー、ハウスビルダー様と
協力して普及に努めています。

【特長】
■運動エネルギーを熱エネルギーに変換する
■木造住宅の損傷を防ぐ
■人命保護並びに家屋として継続利用可能
■減衰力、オイル漏れしない、ガタつかない
■長期使用に耐える

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

木造住宅を地震による損傷から守る『制振オイルダンパー』

雨や風、強い紫外線、大気汚染など過酷な環境に一年中さらされる屋根材。その中で、いろいろな原因でヒビ割れやカケなどを起こすことが多く、その補修メンテナンスも容易ではありませんでした。そこで・・・強力に、しかも長期的に安心できる補修剤と補修方法をお勧め致します。それが「タスマジック」です。

【特長】
■裏面まで浸透し屋根材の表裏両面から強固に接着
■補修箇所は屋根材の2倍の強度
■高圧洗浄後など多少の水分が残っていても、塗布・浸透可能

※詳細は資料請求して頂くか、ダウンロードからPDFデータをご覧下さい。

平板スレート屋根材用 浸透型補修剤『タスマジック』

『コボット』とは、「縦揺れ」「横揺れ」「ねじれ」などの力を分散して吸収することができる
画期的な三次元耐震補強金物です。

これまでの住宅の補強は、厚い鉄製金物による特定方向での「強さ」ばかりがクローズアップされてきましたが、
実際地震などの力の加わり方は立体的なため、特定方向での「強さ」では不十分でした。
その課題を解決したのが、力に対向する理想的な形を持った『三次元耐震補強金物/ コボット』です。

【特徴】
■縦揺れ、横揺れ、ねじれなどのちからを分散させて吸収。力に対抗する、理想的な形です。
■様々な実験を繰り返し、考え抜かれた最適の板厚(t=2.0mm)に設定。コボットは木造住宅をしっかり補強します。
■コボットのお尻の中心部に設定したブレース取付穴は、円転自在に接続可能。だから偏心がありません。
■コボット本体の取付は専用ステンコーチスクリューでラクラク。施工時間も短縮できます。
■コボットむき出しの状態でも住宅のデザイン性は損ないません。

※その他の機能や詳細については、問い合わせ・カタログをダウンロードしてください。

耐震補強システム金物 / コボット

地震動による大きな揺れや風による振動などの、外部から加わる望ましくないエネルギーを効率よく吸収し受け止めるオイルダンパーは、油圧技術を熟知すればこそ実現できる、高度なテクノロジーを要する製品です。
シンプルな形状の中に内蔵されたリリーフバルブなどの内部構造に光陽精機独自の技術の粋が結集され、構造物や構造内部の人やモノを守ります。

大型建築構造物向けオイルダンパー 

『Build Arm Series』は、既に建っている建物を補強するための
木造住宅接合部補強金具です。

当シリーズは、既築建物に使用可能。
台風、強風、地震などの天災・震災対策をはじめ、
古民家再生などによる立て直し・補強の機会にご使用いただけます。

【特徴】
■従来のアンカーボルトに代わる後付けタイプの金物です。基礎と土台を緊結します。
■地震等の外力による土台の浮き上がりや基礎からのズレを防止します。
■段差調整機能付きで、0~20mm迄の段差に対応可能。
■金物本体の表面処理にユニクロメッキを採用。湿気などによる錆等の心配がありません。

L型メタル・基礎メタル・つかメタル・土台メタル・ホールダウン金物
のご用意もございます。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

【住宅の耐震対策】後付けアンカーボルト『基礎メタル』

『Windamper』は次世代木造住宅用制振装置で、
「制振」の考え方で木造住宅を地震から守ります。

テクノタイヨーでは、全ての製品をお客様より構想や案を頂いて
開発からスタートしております。

【特徴】
■自由設計
■小ロット対応

【概要】
■構想図作成→試作図作成→量試図作成→量産図作成の
 各プロセスを試作部門と連携し、試作、評価を行う
■各プロセスでの試作組立や機能性、動作性、耐久性などの評価、
 またその後のステップアップに関する討議、検討、
 デザインレビュー、QCD検討会などを行っている

詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

木造住宅用制振ダンパー『Windamper』

『ブレースリー(R)』は、建物の地震による揺れを軽減させる、
木造軸組工法用の制震ブレース(制震装置)です。

アルミ製の筋かいに履歴ダンパーと呼ばれるアルミ押出形材を内蔵しており、
このアルミダンパーの塑性変形によって生じるエネルギー吸収機能により
安定した減衰性能を発揮し、地震の揺れを30%~50%低減します。

また、耐力壁として「壁倍率2.4/2.3倍」を認定。制震機能付きの耐力壁
として利用できるため、限られた住宅の壁を有効に使うことができます。

【特長】
■制震:地震の揺れを30~50%軽減※建物・地震波により異なる
■耐震:耐力壁 壁倍率2.4/2.3倍取得
■安心:耐久性・耐食性に優れるアルミ製だから性能保持に自信あり
■安全:繰返しの地震にも強い
■施工性:スライド式で採寸・切断不要

※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

木造軸組工法用制震ブレース『ブレースリー(R)』

木造家屋補強金物シリーズは、基礎から土台、土台から柱、柱から梁や桁、さらに棟まで耐震金物で部材をしっかりと固定し、住宅そのものの躯体の強度を上げて、家自体を強く守ります。
住まいは大切な財産です。地震で壊れるようなことがあってはなりません。
しかし2000年の公庫基準改正前の住宅では対策が充分とは言い切れません。
危ない住宅の条件は、(1)筋交いのない住宅、(2)地盤の悪いところに建つ住宅、(3)壁配置の悪い住宅、(4)形が不整形な住宅などで、地震の際に倒壊の危険性があると言わざるを得ません。
この問題を解決するには、既存住宅の場合では後付での補強対策をとる以外にはありません。

【特徴】
○住宅そのものの躯体の強度を上げる
○耐震金物で部材をしっかりと固定
○家自体を強く守る
○後付での補強対策が可能

詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

補強金物 木造家屋補強金物シリーズ

『Build Arm Series』は、既に建っている建物を補強するための
木造住宅接合部補強金具です。

当シリーズは、既築建物に使用可能。
台風、強風、地震などの天災・震災対策をはじめ、
古民家再生などによる立て直し・補強の機会にご使用いただけます。

【特徴】
■従来のカスガイ等の簡易的な仕口接合に代わる後付けタイプの金物で、
大引きと床束の仕口を補強する金物です。
■釘やカスガイ等の簡易的な接合に比べ仕口の一体性を高めます。
■強風及び地震等の外力によって起こる縦揺れや横揺れによる仕口の崩壊を防ぎます。

L型メタル・基礎メタル・つかメタル・土台メタル・ホールダウン金物
のご用意もございます。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

【住宅の耐震対策】既築木造住宅用補強金具『束メタル』

『81型バルコニー手すり』は、改修用に特化し、公的に認められた
改修用アルミ手すりです。

バルコニー強度(1450N/m)、廊下強度(2950N/m)を可能にし、
従来の手すりにあるような支柱は使わず、高い施工性と強度を実現。

サビによる腐食が心配されるスチール材を一切使わないことにより、
腐食の発生を抑えます。

【特長】
■スチール部品を使わない、オールアルミ製品
■優れた施工性
■建物の外観をそこなわず、すっきりした外観が可能
■躯体への負担を軽減
■躯体に打ち込むアンカーはわずか6箇所

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

改修用墜落防止手すり『81型バルコニー手すり』

『ボウシン』は、地震の揺れに抵抗、減衰をし、巨大地震で歪んだ
建物を「復元」して、地震から大切な家族、財産を守る制震工法です。

自動車のサスペンションのように、揺れを柔らかく吸収し、柱や梁に
衝撃を与えないほか、歪みを戻す形状復元能力に優れています。

窓のある開口部にも取り付けが可能で、様々な間取りに合わせて
自由に補強ができます。

【特長】
■驚異のコストパフォーマンス
■新築でもリフォームでも対応
■様々な間取りに自由に補強
■メンテナンス不要で安心
■ステンレス3枚バネだから強い など

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問合せください。

制震工法『ボウシン』

「耐震リング」は、木造建築や軽量鉄骨の柱と梁に取り付けることで建物の強度を高めます。地震の際にはリングが伸び縮みし、柔軟に揺れを吸収するため、建物の倒壊を防ぎます。取り付けが簡単で、従来の補強工事に比べコストを低減させることができます。

詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

木造・軽量鉄骨の耐震に最適、仕口用樹脂ダンパー『耐震リング』

『Closer Z(クローザーZ)』は、台風・地震災害の低減・減災を大きな目標として川上板金工業所が独自開発した「Z500クローザールーフ」の強さとデザイン性を継承しつつ、お客様のご要望に応えるべく研究・開発した屋根材です。
川上板金工業所が、創意と技術を尽くし乗り越え進化させた屋根材は、今後、発生の恐れのある大地震や大型化している台風災害の減災のために、利用者・生活者あるいは地域社会に少しでも貢献できればと思います。

【特長】
○新たな機能に豊富なバリエーション
○多種多彩なアイテムとパフォーマンスは、あらゆる用途や規模に用いられる
○新規性と先進性に加え、経済性と環境性にも配慮
○特許 第4538092号、意匠登録出願 第2014-26082号

詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

屋根材『Closer Z(クローザーZ)』

『アスファルーフ』は、亜鉛鋼板・カラートタン屋根・金属鋼板屋根用の
長期防食塗料です。

工場地帯の酸性雨や、海岸地区の塩害等の悪条件にも充分耐えるように
設計されており、素晴らしい耐久性を発揮。

塗り替え周期を延長することができ、塗装に対するトータルコストを
計算すると非常に経済性の高い塗料といえます。

【特長】
■長期防食性
■防音効果
■耐久性
■遮熱性
■温度変化に強い
■工期短縮工法(1回で厚膜塗装が可能)

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

天然アスファルト系瀝質青塗料『アスファルーフ』

『フラット筋かいプレート』は、リフォーム等に好適な筋かい金物です。

壁倍率1.5倍、2倍に対応し、内側からの施工が可能。

30mm×90mm以上の筋かい(壁倍率1.5倍)及び45mm×90mm以上の筋かい
(壁倍率2倍)の端部を接合するときに使用します。

【特長】
■ホールダウン金物等との干渉を軽減
■リフォームの際には外壁を外さず筋かいの施工が可能
■板厚0.6mmと薄いため欠き込みが不要
■構造用合板等を金物の上から直張り可能
■エンボス加工がしてあるため、ビス頭が表に出ない

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

フラット筋かいプレート

蘇生工法とは、老朽化したスレート屋根や金属屋根に、三層の特殊樹脂を吹き付け、
防水・断熱・補強等のさまざまな 効果を生み出すスプレーカバー工法です。

【蘇生工法の安全性と環境性能】
■防水性
■防火性(飛火仕様)
■耐久性
■接着性
■耐衝撃性
■断熱性

※詳しくはPDFをダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせください。

『SOSEI工法』~高い安全性と環境性能~

『スーパースプリング』は、柱の乾燥による木組み部分のゆるみを防止する画期的・革命的な耐震用金具です。

独特の構造が生み出す優れた復元力によって、木造建築の強度を大きく損なう木組み部分のゆるみを長期間にわたって防止します。

【特長】
■特許取得済み
■柱の乾燥による木組み部分のゆるみを防止
■優れた復元力
■ゆるみを長期間にわたって防止

※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

耐震用金具『スーパースプリング』

三次元耐震補強コボットとは…これまでの住宅の補強は、厚い鉄製金物による特定方向での「強さ」ばかりがクローズアップされてきました。

【特徴】
○コボットの丸みを帯びた形状は、縦揺れ、横揺れ、ねじれなどのちからを分散させて吸収。力に対抗する、理想的な形です。
○さまざまな実験を繰り返し、考え抜かれた最適の板厚(t=2.0mm)に設定。コボットは木造住宅をしっかり補強します。
○コボットのお尻の中心部に設定したブレース取付穴は、円転自在に接続可能。だから偏心がありません。
○コボット本体の取付は専用ステンコーチスクリューでラクラク。施工時間も短縮できます。

●その他の機能や詳細については、カタログをダウンロードしてください。

耐震補強金物 コボット

ウィンダンパーは地震発生時の僅かな揺れから大きな揺れまで建物にかかる加速度(衝撃力)を下げ建物の変形を抑えます。
油圧製品の要であるオイルシールは長期間安定使用可能な特殊素材を使用。
60年以上にわたりメンテナンスフリーを実現しました。

【特徴】
○地震の衝撃力を約50%低減
○木造軸組、2×4、伝統工法
○抜群の施工性
○純国産品
○長期20年保証

詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

次世代制振装置 「ウィンダンパー」

『風雅』は、日本家屋にも合う”和”を基調とした屋根材です。

錆に強いジンカリウム鋼板を基材に自然石を施しており、1平米当たり
約7kgとなっているので、陶器瓦と比べおよそ七分の一の軽さです。

また野地板と屋根をしっかりと固定する工法で強い風や雨にも耐えられる
設計なので、毛細血管現象や水の横走りを抑える効果があります。

【特長】
■夏の暑さや雨音を和らげる
■長い時間、美しさを保持
■優れた耐風性と防雨性
■「軽さ」による「減震」を追求

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。

和型屋根『風雅』

耐震とは、建物を固めて丈夫にすることで揺れださないようにしよう
という方法です。

骨組みの中に筋交いを入れたり、側面から合板を打ちつけて固めていきます。
その他にも、柱と梁の接合部を固定金物で補強します。

そもそもモノとして形を保つために必要な“固さ"を、そのまま
振動対策に用いた方法です。

※コラムの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。
 詳しくは、お気軽にお問い合わせください。

【地震対策】耐震・制震・免震の違いは? 地震対策の種類

制震、免震、鉄道車両用製品は日立オートモティブシステムズグループが自動車機器の開発で長年にわたり培った製造技術から生まれてきました。 これらの製品は医療や住宅、生活関連から産業機器、さらには鉄道・橋梁等様々な場面でお使い頂いております。私達はより安全で快適な生活空間を提供していきます。

減震くんスマート

制震パネルは「人命の安全」だけでなく「住宅の価値」も守ることを目指した、ワンランク上の制震システムです。

建築基準法で規制された耐震構造は「人命安全」を守るのが精いっぱいの最低限の地震対策です。日本は世界一の地震多発国です。新築直後に大地震が来たらどうなるでしょうか?家が傾きサッシが破損し壁紙が破れ....それらの補修費用で二重ローンになるかもしれません。新築時に追加費用を出してでも、安心できる地震対策を講じておくことをお勧めします。

◆局所的なダンパーではなく、建物全体を制震ダンパーにします
◆繰返し大地震を受けても住宅の揺れはあまり大きくなりません
◆繰返しの地震に対する制震効果が確認されています
◆振動エネルギーが熱エネルギーに変換され揺れを軽減
◆防災科学研究所、東京大学、清水建設の共同研究により開発されたアイディールブレーン社(株)の制震テープを採用
◆当社製品『PROGURESS WALL SYSTEM』を耐力壁に使用します
◆建物個別に解析結果をご提示します
◆ISO認証取得工場での製造で、製造品質の均一化が図れます

木造軸組用制震パネル

【いのちまもる】は、既存の住宅に外側から設置する後付けホールダウン金物です。土台と柱を緊結することで、巨大地震時の主な倒壊原因のひとつである「ホゾ抜け」を防止し家屋の倒壊を防ぎます。

◇最大7.36トンの引き抜き力に耐えます!
鉄筋コンクリート(コンクリート圧縮強度13N/mm2)の基礎に取り付けた場合、最大7.36トンの柱の引抜力に耐えることが実験により実証されています。
※基礎の強度、鉄筋の有無によって強度が低下する場合があります

◇低価格で施工できます
壁を切らずに施工が可能な為、壁を切る場合と比較すると費用は1/4から1/5位で済みます。

◇外壁に合わせたカバーをご用意しています
アッパーカバーとロアーカバーがあり、カラーはヘアライン・アイボリー・ブラウン・ベージュの合計4種類からお選びいただけます。全てステンレス製で、塗装は焼き付けなので耐久性に優れています。

耐震補強プロテクター いのち まもる

『制震テープ』は、高層ビルの制震装置に用いられる粘弾性体を、木造住宅用として
両面テープ状に加工したもので、110年間以上の高い耐久性を持っています。

大地震時に柱・梁は平行四辺形に変形しますが、面材は長方形のまま抵抗するので、
相互間にズレが生じ、柱・梁と面材を固定している釘が曲がったり折れたりします。

このズレる部位に、厚さ1mmの当製品を挟むことによって、グニュグニュ揉まれた
粘弾性体が振動エネルギーを熱エネルギーに変換し、住宅の揺れを軽減させます。

繰り返し大地震を受けても住宅の揺れはあまり大きくならず、繰り返しの地震に対する
制震効果が確認されています。

【特長】
■家をまるごとダンパーにする
■繰り返しの地震に強い
■最大80%揺れを低減
■110年後も十分な制震性能
■夏でも冬でもバランス良く制震性能を発揮

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

制震テープ

『Z500 クローザールーフ』は、通常の角ハゼタイトフレームの側面に、クローザー金具を取り付けることで、頂部吊子と斜面2ヶ所の嵌合により3点接合、従来工法をはるかに上回る屋根強度を得られ、2011年グッドデザイン賞を受賞しました。
『NEW Z500 Closer Roof』は、その後、形状を変えずにデザインを先進に進化、機能をより向上させることで、ハイブリッド化、第二世代の屋根へと進化させた屋根材です。

【特長】
○2013年度グッドデザイン賞受賞
○クローザールーフ TYPE-S
→側面さざ波工法によりデザイン性が向上(工場成型のみ)
○クローザールーフ TYPE-R
→半径52.5mを実現
○クローザールーフ TYPE-D
→新型断熱工法、ジョイント部分は凹凸加工により気密性UP

詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。

屋根材『NEW Z500 Closer Roof』

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屋根・外壁における強風対策

屋根・外壁における強風対策とは?

近年増加する強風被害から住宅を守るため、屋根材や外壁材の固定強化、劣化部分の補修、飛散防止対策などを施すことです。建物の耐久性を高め、資産価値を守ることを目的とします。

課題

経年劣化による固定力の低下

屋根材や外壁材の固定金具や接着剤が経年劣化し、強風時に剥がれやすくなっている。

過去の台風被害の未修繕

過去の台風で受けた軽微な損傷が放置され、強風時に被害が拡大するリスクがある。

飛来物による破損リスク

強風で飛ばされてきた瓦や看板などの飛来物により、屋根や外壁が破損する可能性がある。

断熱材の剥離・飛散

屋根裏や外壁内部の断熱材が強風で剥がれたり、隙間から飛散したりして、断熱性能が低下する。

​対策

屋根材・外壁材の増し締め・固定強化

既存の屋根材や外壁材の固定金具を増し締めしたり、追加で固定することで、強風への耐性を高める。

劣化部分の補修・交換

ひび割れ、浮き、剥がれなどの劣化箇所を早期に発見し、補修または素材ごと交換することで、破損を防ぐ。

飛散防止ネット・カバーの設置

屋根材や外壁材の隙間や端部に飛散防止ネットやカバーを取り付け、強風による部材の浮き上がりや飛散を防ぐ。

防水・気密性能の向上

屋根や外壁の防水シートやコーキング材を点検・補修し、雨水の浸入や風の吹き込みを防ぎ、建材の劣化を遅らせる。

​対策に役立つ製品例

高耐久性固定金具セット

強風に耐えうる素材と構造で、屋根材や外壁材を強固に固定し、剥がれや飛散のリスクを低減する。

自己融着性補修テープ

ひび割れや小さな破損箇所に貼り付けるだけで、一時的な防水・補強効果を発揮し、被害の拡大を防ぐ。

耐候性強化コーキング材

紫外線や温度変化に強く、長期間にわたり外壁材の隙間を埋め、雨水の浸入や風の吹き込みを防ぐ。

通気性・防水性一体型ルーフィング

屋根下地の通気性を確保しつつ、高い防水性能を持つため、屋根材の劣化抑制と雨漏り防止に貢献する。

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